〈marimekko〉クッションカバー。インテリアアイテムを1つ加えると家の中の雰囲気がパッと変わり気分転換にもなります。〈marimekko〉はモダンでカッコよく可愛くて明るい雰囲気になります。コットンなので通年で使えておすすめです。
POP UP SHOP、『竹をめぐり、竹炭を追う』のために製作した<Eatable of Many Orders × fennica>のクッションカバー。洋服が、そのままクッションカバーになったようなデザインが愛らしいです。コットンバンブーキャンバスに柔らかな平織りのコットン、オーガニックコットン、ラミーを織り上げた生地の重なりは、竹林をイメージしたパッチワーク。NATURALと、さらに竹炭染めを施したDARKの2タイプご用意しました。
今回のPOP UP SHOPのために製作した<Eatable of Many Orders × fennica>のスリッパ。アッパーには竹炭染めを施したバンブーコットンキャンバス、底面は<EATABLE>の鞄を作る際に出た床革を使用し、中綿を入れることで柔らかな履き心地に仕上がっています。サイズはMとLの2サイズ。竹炭の特性を活かしたスペシャルなスリッパをぜひご覧ください。
なんとも愛らしいハンガーサシェ。素材は竹炭染めを施したコットンバンブーキャンバスで、後ろのポケット入れ口から紙袋に入れた竹炭を入れているんです。竹炭の特性である抗菌や調湿性を活かした<fennica>スペシャルアイテムなんですよ。<Eatable of Many Orders>と<EATABLE>のPOP UP SHOP『竹をめぐり、竹炭を追う』を行う店頭でもご好評ですので、気になる方はぜひお早めにご検討くださいね。
手前に見えるのが、第一弾入荷の時に購入したアーミースピンドルバッグSのオリーブカラー、奥が追加入荷で現在店頭にてご案内しているスピンドルバッグL。 素材にコットンを使用していることから、使い込んでいるうちに色が変わり、表面もすこーし毛羽立ち、風合いを増してきております。 使い勝手も良いのでついついお出かけする時に手に取ってしまうんですよね。 ぜひみなさんもたくさん使って、この経年変化をお楽しみ下さい。
チェッカーフラッグパターンもハンドプリントなら、所々に掠れが現れてどこか優しい印象になります。<BRACK CRANE>コットン×リネントップは袖丈が肘位までの長さなので半袖が苦手な方でも着易いのでは。
経年変化で育った<orSlow × fennica>“Railroad Jacket”。上が新しいもの、下が5年ほど着込んだものですが、表情の違いが伝わりますでしょうか?<orSlow>オリジナルのコットン100%バックサテン生地は、このように褪色して明るいGREENになり、程良く艶が出ていきます。こちらのタイムレスなアイテムが本日5/29(月)23:59までの「TIME SALE」でお得にお求めいただけますので、どうぞお見逃しなく!
<sanca>のコットンパイルパーカは、軽い雨ならフードをかぶって着ても良し。
ジャケットを着るような、少々きちんとした服装にも合うんです<BAG'n'NOUN × fennica>のスピンドルバッグ。2色ある内の、こちらのオリーブはコットン100%のしっかりと張りのある素材、ブラウンはポリエステル100%の柔らか素材です。
<HAVERSACK × fennica >別注スタンドカラーブルゾンは、素材の異なる2色の取り扱いです。色によって素材が異なり、ネイビーはコットン/ウール素材。スタンドカラーで首周りもカバー出来ます。
<Universal Works>のカモフラージュパンツはリップストップコットンにワックスコーティング。ワタリはかなりワイドなのに対して更に裾にダーツを入れて、かなりテーパードを効かせたシルエットになっています。更にドローコードで裾が絞れる仕様になっており、ミリタリーカモには珍しいブライトカラーの配色と相まって、ファッション性の高い1本に仕上がっています。こちらはサイズ30を着用しています。現在、セール対象品にてお得なプライスとなっております。オンラインショップからもぜひ、ご覧ください。
インド製のキルティングクロスはいかがでしょうか。 素敵なチェック柄でお部屋を彩ってくれること間違いなしですし、綿素材なので季節問わず使うことが出来ます。 ちなみに私はこちらの柄のものをローテーブルの下に敷こうかと思案中。
大変お待たせ致しました! そのデザインや使い勝手の良さから大人気の別注ツールバッグが追加入荷致しました。 オリーブカラーのコットンキャンバス素材とレザー素材とのコンビネーションで、どのようなスタイルにも合わせやすいバッグです。 これからの時期でしたらご自身用はもちろんギフトにもオススメ! ぜひこの機会に店頭で実物をご覧になって下さいませ。
裏地のチェックの生地選びまで拘った、<HAVERSACK × fennica>“Stand Collar Blouson”。コットンウールフランネルのNAVYと、コットンギャバジンのKHAKI、どちらがお好みですか?どちらも良いカラーリングです。本日UPのブログでもご紹介していますので、是非ご覧ください!
9/15(木)のブログでご紹介した、青森県弘前市<弘前こぎん研究所>にてピックアップした、コットン × リネンのこぎん刺しタイ。お陰様で数が少なくなってきました。一つ一つ色柄が異なりますので、ぜひお気に入りを見つけにいらしてくださいね。
< BAG'n'NOUN × fennica 〉別注のツールバッグの新色はレンガ色!秋冬にも馴染むカラーです。コットンキャンバス生地は使ううちに良いアタリや柔らかさが出てきます。ちょっと色褪せたような雰囲気のある風合いになっていく経年の変化も楽しみなバッグです。