ジャケットを着るような、少々きちんとした服装にも合うんです<BAG'n'NOUN × fennica>のスピンドルバッグ。2色ある内の、こちらのオリーブはコットン100%のしっかりと張りのある素材、ブラウンはポリエステル100%の柔らか素材です。
カラフルなパッチワークが目を惹く<dahl’ia>のキルティングベストが届いています。ゆとりある身幅に対して丈は少し短め。同じく<dahl’ia>のフリルブラウスは長めの着丈で、長短良いバランスです。ブラウスは張りのあるコットン素材でフリルの形がきれいに立ちますよ。
<HAVERSACK × fennica >別注スタンドカラーブルゾンは、素材の異なる2色の取り扱いです。色によって素材が異なり、ネイビーはコットン/ウール素材。スタンドカラーで首周りもカバー出来ます。
<Universal Works>のカモフラージュパンツはリップストップコットンにワックスコーティング。ワタリはかなりワイドなのに対して更に裾にダーツを入れて、かなりテーパードを効かせたシルエットになっています。更にドローコードで裾が絞れる仕様になっており、ミリタリーカモには珍しいブライトカラーの配色と相まって、ファッション性の高い1本に仕上がっています。こちらはサイズ30を着用しています。現在、セール対象品にてお得なプライスとなっております。オンラインショップからもぜひ、ご覧ください。
インド製のキルティングクロスはいかがでしょうか。 素敵なチェック柄でお部屋を彩ってくれること間違いなしですし、綿素材なので季節問わず使うことが出来ます。 ちなみに私はこちらの柄のものをローテーブルの下に敷こうかと思案中。
大変お待たせ致しました! そのデザインや使い勝手の良さから大人気の別注ツールバッグが追加入荷致しました。 オリーブカラーのコットンキャンバス素材とレザー素材とのコンビネーションで、どのようなスタイルにも合わせやすいバッグです。 これからの時期でしたらご自身用はもちろんギフトにもオススメ! ぜひこの機会に店頭で実物をご覧になって下さいませ。
裏地のチェックの生地選びまで拘った、<HAVERSACK × fennica>“Stand Collar Blouson”。コットンウールフランネルのNAVYと、コットンギャバジンのKHAKI、どちらがお好みですか?どちらも良いカラーリングです。本日UPのブログでもご紹介していますので、是非ご覧ください!
9/15(木)のブログでご紹介した、青森県弘前市<弘前こぎん研究所>にてピックアップした、コットン × リネンのこぎん刺しタイ。お陰様で数が少なくなってきました。一つ一つ色柄が異なりますので、ぜひお気に入りを見つけにいらしてくださいね。
着丈短め幅広めのコットンスウェットパーカは<setto>のもの。裏が起毛していない、さらっとした着心地なので、秋口には着られるようになりそうです。
< BAG'n'NOUN × fennica 〉別注のツールバッグの新色はレンガ色!秋冬にも馴染むカラーです。コットンキャンバス生地は使ううちに良いアタリや柔らかさが出てきます。ちょっと色褪せたような雰囲気のある風合いになっていく経年の変化も楽しみなバッグです。
<Nigel Cabourn>のカモフラパターンワンピースが入荷しました。通気性の良いコットン素材なので、サイドのドットボタンを外して開いてレイヤードして、、とインナーやボトムスとの組み合わせが楽しみになるアイテムです。
【ご予約承り中!】2020年リリースからご好評いただいている<BUZZ RICKSON’S × fennica>M-48 PARKAの“BLACK”が2022年も登場します!素材は超高密度織により防風性・防水性・浸透性に優れたベンタイルコットン。昨年買い逃してしまったという方は、お早めのチェックがおすすめです!
きれいなシャーベットカラーのショーツ。梅雨も明け、ショーツを解禁された方もいらっしゃるでしょうか?リップストップのコットンで肌あたり軽く、穿いていただけますよ。
<BAG'n'NOUN × fennica>の別注ツールバッグに新色!レンガカラーのコットンキャンバスが新鮮で、経年の変化も楽しみになります。ブラックのブランドタグと持ち手のコンビネーションもいい感じです。オンラインショップ、店舗でも予約の受付を開始してます。秋ごろの入荷が楽しみです!
オールシーズンの万能選手、<orSlow × fennica>“Fatigue Pants”が追加入荷しました!サイズXS〜XLのユニセックスでご用意。コットン100%のリバースサテンは、穿きこむほどに退色して光沢が出る、非常に良い経年変化が生まれます。人気アイテムのため、どうぞお見逃しなく!
<homspun>のコットンパンツは微妙な色違いの2色展開です。遠目で見ると微細な違いですが、近くに寄って見比べてみると違いが分かります。左側はグレーベースにブラックチェック、そして赤の細ラインのチェックが効いています。右側はベージュベースにネイビーチェック、ライトブルーの細ラインのチェック。さて、どちらがお好きですか?