この美しさは実際に見て頂きたい《洸春窯》の七宝湯呑と七宝急須。全体に散りばめられた金色のドットが非常に上品な印象です。ご自身のひとときや来客時のおもてなしにいかがでしょうか?
「お重」は優しく上品な橙色で、おせちだけでなく、器として食卓やお重のお弁当箱として、活躍しそうです。秋晴れで広い公園に出掛けしお弁当ランチをするのも気持ちいいですね。大きめのお重で量としては4人分くらいでしょうか。お重のお弁当は特別感があって作るのも食べるのも気分上がります♪
〈原彦窯〉の特徴である繊細な飛び鉋をより引き立たせるマットな質感の釉薬は「これまでの小石原焼の色味とは一味違った雰囲気に」という考えから釉薬を一から開発し作り上げたものの苦戦の連続で、マットな質感に飛び鉋が浮き上がるまでに数年かかったそうです。上品な中にも素朴な雰囲気を併せ持つ〈原彦窯〉の器。ぜひ、お使いになってみてくたさい。 ■こちらのテキストの下にある『♡+ お気に入り』をタップして頂くと保存され、後から見返す事が出来ます。ぜひご利用ください。