冬が来たら<CINQUANTA>のG1ジャケットにホームスパンのパンツなんて合わせたいですよね。そこにグレーに茶のストイプが入ったアトリエラインのシャツとプリントタイでレトロな雰囲気をプラス。セーターを噛ませてもいいと思います。足元はジャケットの重みを考慮してブーツがよろしいかと。
<BEAMS F>「MALLALIEUS」社の生地を使用したジャケット。ブラウンにウインドウペーンが入った1着はヘリテージな雰囲気が抜群に良いです。コーディネートはペイズリー柄ネクタイやシューカットデニムで、往年のジャケット&パンツスタイルな印象にしました。個人的にも柄などはレトロな雰囲気で、シルエットは現代的なコーディネートというのは好みです。
<Brilla per il gusto>「DRAGO」社のサキソニーウール生地のグレースーツです。Vゾーンはベージュを軸にしたダブルストライプのシャツと<FRANCO BASSI>小紋柄のネクタイで合わせました。グレーにホワイトも定番でコーディネートのイメージがしやすいですが、こういったレトロな雰囲気のある着こなしも個人的に好みです。
<De Petrillo>のキャバルリーツイルのスーツをレトロな雰囲気に合わせてみました。
朝からVゾーン157。ウールコットンのスーツをブラウンカラーでシンプルにコーディネート。レギュラーカラーにレトロな雰囲気のストライプがポイントのシャツをニットタイで軽快に。