山田 広志(兄)
2019.07.19
1950年代を感じさせる柄は、レーヨンと麻の混紡素材で、BEAMS PLUS(ビームス プラス)のオリジナルファブリック。 インナーにはヘンリーネックのシャツを、タックイン。当時の雰囲気を加えながらも、サイズ感と着方に気を使い、足元はモカシンをコーディネート。全体的に軽快に見えるよう意識しました。
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