柳井 純一
2020.12.04
アウター的な感覚で羽織れるWilliam Lockieのケーブルショールカラーカーディガン(スコットランド製)は、とうとう愛用して3年目。タップリとしたアームホールやシャールカラー、ざっくりとしたケーブルの編み立てはアウターの様に着用してもコーディネートがまとまります。カバーオールにタイドアップし、ガウンを羽織るイメージで着用しました。 詳細は12/3深夜1時アップのAll Night BEAMS PLUSをご覧下さいませ。
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