井口 壱晟
2021.05.06
かなりカジュアルなウェディングであったため、スーツの裾はダブルで、足元は外羽根のコードバンシューズ。 それでも、自身の中ではドレッシーな。 本来は…とか、正しくは…とか。あるとは思うのですが、一つわかったことは、別の部分で考える、気遣う部分があるということ。 時代というのは、間違いなくそこにあるものです。
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