2021.06.27
青々さが際立つ青写真も描けないケツの青い僕による青白い肌を生かした青コーデ。青果にかぶりつきたくなる時節、少年が青年へと成長する盛夏、青息吐息を吐き出しながらも一生懸命に生きる。青史汗簡には遺らなくても、青春の1ページには色濃く残る。それは青天霹靂ではなく、ごく必然な事。
「お気に入り」をするには ログインが必要です