





2022.08.07
まるで博愛のような赤が目を惹くのは<Se'fr>のモックネックリブニット、規則的で緩やかで温かいのです.大胆なロールアップデニムは<International gallery BEAMS>のもの.どうやら、男性には真似できっこなさそうだ、ややゆったりした落ち感で履くのがわたし的!足元は、Dries Van Nottenのサンダルを、右手の人差し指には、8/21(Sun)迄開催中の<INDIAN JEWERLY FAIR>の数百点ある中から、P.K.の抽象画みたいなリングを選択しました♡【オンラインページから試着申し込みが可能です◎どうぞご活用くださいませ】