PICK UP

『ODD NEIBGHBORS』
「ビームスT 原宿」を舞台に、DISK・KABEKUI・ZECSという3人のグラフィティーライターによるグループエキシビジョン『ODD NEIBGHBORS』が2022年5月7日(土)より開催。
攻殻機動隊 SAC_2045 × マンガート ビームス
アニメやマンガなど日本を代表するカルチャー・エンターテイメントを独自の目線からキュレートし、ポップカルチャー全方位を網羅する〈マンガート ビームス〉。最新プロジェクトでは、『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』シリーズの神山健治氏と『APPLESEED』シリーズの荒牧伸志氏が共同監督を務めるNetflixのオリジナルアニメシリーズ『攻殻機動隊 SAC_2045』とコラボレーションし、ウェアラブルなアイテムを展開。
<AURALEE>2022春夏のオススメ
毎シーズン話題を呼ぶブランド<AURALEE(オーラリー)>。2022春夏も生地やシルエットに拘りが詰まったアイテムが多数登場です。
「HIROTTON ART SHOW EYE BEAM」
パンクロックやスケートボードなどストリート感漂うポップなモチーフを、DIYをベースに独自のフィルターを通して表現する唯一無二の作品が、国内外を問わず注目を集めているドローイングアーティストHIROTTON。
2021年のアートショー開催時は、発売とともにアートワークは瞬く間に完売するなどの大反響でした。2022年4月22日(金)より「ビームスT 原宿」にて再びアートショーを開催。
今回は、HIROTTONが自身の作品でよく描く“EYE BEAM”をテーマにアートワークを製作。題材として動物が多く登場するのは、アーティスト本人が“自然保護”に関心が強いことがルーツにあります。これらのアートワークの展示・販売に加え、アートワークを落とし込んだウエア、缶クージーも合わせて販売。ぜひこの機会に生活でアートを取り入れてみてはいかがでしょうか。
「DUSK HUNTER & DAWN PATROL COLLECTION」
<DANNER(ダナー)>と<TACOMA FUJI RECORDS(タコマフジレコード)>によるカプセルコレクション第2弾「DUSK HUNTER & DAWN PATROL (D&D)COLLECTION」が誕生。
『cultural complexity』
東京を拠点にシルクスクリーンを主な表現技法として行う〈IMPUDENT LIFE〉と、養生テープと写真を用いてメディアアート活動を行うアーティスト羽地優太郎によるアートエキシビジョンを2022年3月25日から「ビームスT 原宿」にて開催。共にアナログな表現技法を軸とする両者の共通点から生まれた今回のコラボレーションでは、『cultural complexity(文化的複雑性)』をテーマに、多種多様なカルチャーが入り混じる現代社会における個性の存在意義を、シルクスクリーンを基盤とし、テープが複雑に混ざる事無く交差するアートワークで表現しました。
会期中はアート作品の展示・販売に加え、アートワークを落とし込んだウェアも合わせて販売。
次世代を担う若きアーティストの世界観を是非この機会にお楽しみください。

BEAMS T

(ビームスT)

2001年、"ART FOR EVERYDAY"をテーマに掲げ誕生したTシャツ専門のレーベル。日々、世界で生み出されているアーティスティックなグラフィックをTシャツというキャンバスに表現、発表しています。ゲームやアニメなどこれまでファッションとは無縁であった業界とのコラボレーションも数多く展開し、BEAMSの持つボーダーレスな感覚をさらに先へと進めています。