さて。
名古屋の地元民たちは、
いわゆる「名古屋飯」を本当にいつも食しているのでしょうか?
わたくしめは…
やはり食べますよね〜特にきしめんは日常的に。
名古屋の駅のホームや、熱田神宮のきしめんは全国的にも有名ですがー。
わたくしめは極めて庶民派。
自分で湯がき、自分でおつゆを注ぐ、地元で愛されるチェーン店で今日もいただきまーす!しております。

はい!
わたくしビームス 名古屋の48才新人、
岸本欣也(きんや)と申します。
ご好評いただいております「大名古屋展」ブログ。
今回はお待たせしました、
「名古屋グランパス」をフューチャー致します。
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「愛知県が名古屋グランパスをきっかけにひとつになれたら」という思いのもと2019年夏に産声を上げたイベント、「鯱の大祭典」。
このイベントで、初めてビームスがプロサッカーチームのユニフォームをデザインして大変話題となりました。
そして今回は待ちに待った、待望の第二弾となります!

大名古屋展との連動企画であるこのイベント。
「鯱の大祭典」期間中のホームゲーム4試合で、名古屋グランパスの選手たちはこのユニフォームを身につけて戦ってくれます。
そしてなんと、今回も!
豊田スタジアムご来場の皆様、全員にユニフォームがプレゼントされる予定なんです!
ふ、太っ腹過ぎる!!
★ご注意ください★
ビームスでのユニフォームの販売はございません。
予めご了承くださいませ。
さぁここでいつも通りこの方から
恒例のコメントをいただきましょう!

「2019年5月、日本遺産に指定された名古屋・有松地区。
今回のユニフォームのデザインソースはその、有松絞の鎧段絞りです。まさに戦う男たちにふさわしい柄が採用されました。」
「名古屋が誇るべき伝統が、街の熱い想いを胸に戦うグランパスのユニフォームになったのです。
日本遺産✖️スポーツ✖️ファッションを、日本のど真ん中・名古屋から発信致します。」
「ちなみにお察しの通り…。
休みの日に試合があれば、ビームススタッフに「いこみゃあ!(名古屋弁で「行きましょう」の意味)」と引き連れ、
ゴール裏を陣取り暴れまくっているのはそう、私です!笑
そんな皆んなの熱い応援は、グランパスはもちろん、街をそして人を元気にしてくれるんだと信じています!」
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いかがでしたでしょうか?
コメントから熱気が伝わってきそうな、そんな勢いを感じますねー!
今回はここまで。
次回もよろしくお願いしますー!