偏愛服録vol.3

天池 隆佑 2020.04.04

こんにちは、アマイケです。



本稿が偏愛服録vol.3となるわけですが、頭の中を文字の羅列にすることに、大変な労力を感じるのと同時に、楽しさも覚えます。



今後とも拙い服録お付き合い願います。




さて、ここ数日、学生時代から親しくしている後輩が就職活動の面接練習を、ということで、僭越ながら私、面接官役をしたりしております。



未熟者が偉そうになりきる訳ですが、私なりに感じることが一つありまして、それが、「相手の立場で考える」ということの大切さです。



履歴書の文章にしろ、面接の受け答えにしろ、相手の立場に立つことで、初めて求められるものを理解でき、土俵に立つことができるわけです。



そこから自分の魅力をプラスαすることで、相手は新しい発見や感動を得られ、ああいいじゃん、ってなるわけです。



自分の伝えたいことを伝える為には相手を知り、都度必要な引き出しを開け閉めする。一見受け身に見えても、最終的には伝わるはずです。



なぜなら、伝えたいことを言ったのと、伝えたいことを伝えた、のは似て非なるもので、先に述べた段取りは後者となるからです。




そんなところから、



こと日々のお客様への洋服のご案内においても同じではないか、独り善がりのご案内に不採用をいただいてはいないかと、大変に反省させていただいたわけです。




とまあ、



そんな私が今シーズン、激推しする洋服達。












全ては店頭で、



貴方に寄り添った言葉で、



ご案内させていただきます。


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アマイケ