
皆さまこんばんは!
またまたグルメブログです。
いよいよ【大名古屋展2022】は後半戦突入です。
僕の中で今回大注目だった【スギモト】の【牛鍋】セット。
注文から届くまでの時間、我慢できないので、
中区栄のレストランにお邪魔してしまいました笑

【スギモト】の歴史は、名古屋市中区で精肉店を創業した明治33年(1900年)まで遡ります。なんと!120年以上続いているのです。凄いです。
そんな歴史を勉強したいので、【牛鍋】を予約しました!

お肉は大奮発して180gの松阪牛(まつさかうし)ロース肉をチョイス。
日本で牛肉を食べることが、一般的になったのは明治元年(1868年)に横浜で【牛鍋】が提供されたことが始まりとされています。

第1投は牛脂です。脂の溶ける心地よい音に期待が膨らみます。

忘れてはならない名脇役達もブルペンでアップが完了。

今回は、特別に【大名古屋展2022】で販売中のこちらの割下で調理してもらいました。
三重の【サンジルシ醸造】と【スギモト】が共同開発したスペシャルな割下です!

ジュワワワー。もう堪らないですね。牛脂と割下だけでクラクラです笑

は!気がついたら主役が投入されておりました笑
お肉と割下が絡む匂い、音が鼻と耳を直撃。

ダウン寸前でしたが、なんとか持ち堪え完成を見届けたい一心で踏み留まります。

フィニッシュブロー寸前に、凄いテクニックで
新鮮な卵をシェイク!ガードを高くして耐えました。

か、完成〜(パチパチパチパチ)
いやー。お腹減ってますが、胸がいっぱいと
いうか上手く表現できません。この瞬間やっと椅子に座りました(ダウン!笑)

「○!※□◇#△!」
味は最&高です。
もう言葉になりません…。
うまくお伝えできないので悔しいです。
そしてラストはだいすきなパターンで。

はぁぁぁぁぁぁぁあ
最高に落ち着きます。はい。

ペロリンコ。きれーに完食笑
名古屋でお肉といえば【スギモト】。
名古屋の食肉文化は、【スギモト】の歴史そのものなんです。
また次回、自分への
ご褒美にお邪魔しようと思います。
ご自宅で【牛鍋】を楽しみたい皆さま!
是非【大名古屋展2022】の売り場で、
【牛鍋セット】のご注文をお待ちしております♪
森 正博
BEAMS JAPAN 監修のリーフレット。
【スギモト】のお肉へのこだわりと歴史が分かりやすく解説されています。【大名古屋展2022】の会場でお配りしております。是非ご来店をお待ちしております。
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