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33歳札幌店ストリート好き野口の【ノグットスタイル】266


こんにちは。

野口です。


久しぶりにこんなにRED WINGが店頭に揃っているのを見ました。


私が入社した頃はRED WINGのブーツにorSlowのジーンズの合わせが鉄板で、スタッフもお客様も共通の感覚でした!


個人的にはめちゃくちゃ太めのシルエットだった頃のGRAMICCIなんかもオススメしていましたね!



そんなRED WINGが数年ぶりに大量入荷したのでご紹介致します!


まずはこちら!


RED WING / 6inch Classic Moc
価格:¥41,690(税込)
商品番号:11-32-0032-387

【6inch Classic Moc】からご紹介しました。

これはもうどのモデルを紹介しても『定番』という言葉がピッタリなラインナップですね。


こちらもオススメです。


RED WING / Classic Moc
価格:¥42,790(税込)
商品番号:11-32-0034-387

かなり味がある雰囲気の【Classic Moc】です。

長年履き込んだ経年変化を再現した雰囲気が抜群の一足です。


続いてはこちら!


RED WING / Postman Oxford Shoes
価格:¥38,500(税込)
商品番号:11-32-1056-387

【Postman Oxford Shoes】です。

通称『ポストマン』ですね!

個人的には1番思い入れのあるモデルで、短めの丈に調整したジーンズに白ソックスの合わせでオススメしていたのを覚えています。


RED WING × BEAMS / 別注 Postman Oxford Shoes GORE-TEX(R)
価格:¥48,400(税込)
商品番号:11-32-0785-387

ちなみに数年前に別注した防水モデルもラインナップしております。


これだけ揃っているのはかなり珍しいので、是非この機会に長年履き込みたくなる【相棒】を探してみて下さい!

本日ご紹介したアイテムはブログ記事の下のリンクからご覧頂けます!


※ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。


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野口

極上のヴィンテージ!?

こんばんは田畑です。

毎月20日は、1994年に日本ソムリエ協会が定めたワインの日ですね。

ひとりで行きつけのBARに行き…チーズに赤ワインをボトル1本開け…チョコレートに1779年創業のスコッチ12年をロックで…というのがここ数年お決まりのパターンです。

残念ながらワインの知識は乏しく、拘りもそれ程ないのですが、フランス語で『私の夢』という店名のワインBARを経営している約40年来の友人がおり、ワインに関しては昔から彼に頼り切りです。

以前、極上のすきやきに合うワインを探していた時、彼に相談し、薦めてもらった赤ワインの相性が余りにも抜群で…流石シニアソムリエ!と感動した思い出があります。

そこで本日は、最早ヴィンテージ!?なアイテムをご紹介します。


REMI RELIEF × BEAMS PLUS / 別注 ショートスリーブ スウェット カットオフ
価格:¥13,200(税込)
商品番号:38-03-0003-671

<REMI RELIEF(レミ·レリーフ)>というブランドネームの由来は、「REMIX=工夫·創造」と「RERIEF=省く」を意味しており、工程に工夫·創造を加えながら、余分な物を省いていく結果「いいモノ」が生まれるというマイスターの思想が理想だそうです。


加工のスペシャリストであるデザイナー後藤豊氏が、ヴィンテージと同じ原理で自然な退色加工を再現した自慢のショートスリーブスウェットは、古着本来の経年変化によるダメージに近い、大変見事な出来栄えです。


裏毛の糸は、オーガニック·コットンの落ち綿を使用し、耐久性がありながら柔らかい肌触りが特徴で、ゲージぎりぎりで編み立てた度詰めの生地。


ネック·袖口はバインダー巻き、針抜きのテレコを使用している所が別注ポイントです。


以前のモデルに比べ、身幅と着丈を出し、袖丈は詰め、よりスマートなシルエットにモディファイしております。


同型の品番·色違いがコチラ…


REMI RELIEF × BEAMS PLUS / 別注 ショートスリーブ スウェット カットオフ ヘザーグレー
価格:¥13,200(税込)
商品番号:38-03-0004-671


最初にこのスウェットを見て、頭に浮かんだのは、やはり1963年に公開されたキング·オブ·クール主演のあの映画という事で…A2ではないですが、G9タイプのレザーブルゾン+ビームスアーカイブの名作66チノ+入社した年に購入し、四半世紀以上履いているオールデンのワークブーツ、そしてポーズ…と本日もオマージュスタイリング!

ブロンドヘアじゃないので、ベージュのワッチキャップで誤魔化しました。

因みに、身長160cmの私が着用しているのが、以前のモデルのSサイズです。

私はこの色の他に、ホワイト、ヘザーグレーと3色所有しているので、次のターゲットはピンクかネイビーですが、脱走するならやっぱりネイビーでしょうか?

料理との相性を見極めるシニアソムリエ…ヴィンテージ顔負けの加工技術を持つマイスター…ジャンルは違えど、その道のプロフェッショナルはやっぱり素晴らしいですね!

貴方のお好みの色はどちらでしょうか?

「ヴィンテージワインを飲みに行くか?ヴィンテージ顔負けのスウェットを着るか?は、貴方次第です!!」

下の紹介アイテムよりご検討下さい。

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アメカジファッション界のカリスマ

こんばんは田畑です。

3月24日は、キング·オブ·クールと呼ばれ、元祖アンチヒーローとしての地位を確立したアメリカの俳優の誕生日ですね。

当時の若者だけではなく、今尚アメカジファッション界に影響を与えるカリスマ的存在です。

1965年に上映された映画で、ラングラーの27MWにリーバイス501XXを合わせたスタイリングがイカしてました。

そこで本日は、王道アメカジアイテムをご紹介します。



orSlow / スタンダード デニム 105 ワンウォッシュ
価格:¥21,780(税込)
商品番号:11-21-0184-611

<orSlow(オアスロウ)>は、『(or)originalityのあるものを吟味したもの創りをし、(slow)じっくり味わいながら着用してもらいたい』という熱い思いがブランド名に込められています。



定番の『105』は、旧式の織機で織り上げた13.5ozのセルビッチデニムを使用。


履き込む事で"色落ち"していくので、経年変化を楽しめます。

デニムのカリスマ的存在である、1950年代後半~1960年代前半のリーバイス501XXがベースのスタンダードなストレート。

細過ぎず、太過ぎない絶妙なシルエットなので、トレンドに左右されずに穿けます。


私は、以前購入した<LEVI'S(リーバイス)>とコラボしたハーフ·アンド·ハーフコレクションの1stと3rdを繋げたジャケットに合わせる為に、ワンサイズアップで購入しました。(当時パンツが即完売したので、セットアップで購入出来ませんでした…残念)彼の真似をして、上下別ブランドでもいいかな?と…


ボタンフライ…


ブランドネームが刻印されたオリジナルボタン…


セルビッチにチェーンステッチ…


銅が空気や水に触れる事で起こる、ターコイズブルーに変色したリベットも雰囲気出てます…こだわりを感じますね。

「映画を観てカリスマから学ぶか?カリスマデニムを穿くか?は貴方次第です!!」

下の紹介アイテムよりご検討下さい。

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