《え、これのどこが鉛筆削り?》
思わず二度見しちゃうほどリアルなブリキのミニカー。
実は、車体のお尻に鉛筆を差し込む穴が隠れているんです!
サイズ感は、幅10センチに満たない手のひらにちょこんと乗るコンパクトさ。
デスクの隅でスタンバイさせておくだけで、仕事中もふっと心が和みます。
もちろんタイヤもしっかり回るので、仕事に煮詰まったらデスク上で走らせるのも◎!
自分用にはもちろん、鉛筆とセットにして進級のプチギフトにするのもおすすめ。
実用性だけじゃ物足りない、そんな日常にワクワクを添えてくれる名脇役。
この愛らしい質感、ぜひお手元でコロコロ転がしてみてください!