2026.04.07
《え、これのどこが鉛筆削り?》 思わず二度見しちゃうほどリアルなブリキのミニカー。 実は、車体のお尻に鉛筆を差し込む穴が隠れているんです! サイズ感は、幅10センチに満たない手のひらにちょこんと乗るコンパクトさ。 デスクの隅でスタンバイさせておくだけで、仕事中もふっと心が和みます。 もちろんタイヤもしっかり回るので、仕事に煮詰まったらデスク上で走らせるのも◎! 自分用にはもちろん、鉛筆とセットにして進級のプチギフトにするのもおすすめ。 実用性だけじゃ物足りない、そんな日常にワクワクを添えてくれる名脇役。 この愛らしい質感、ぜひお手元でコロコロ転がしてみてください!