この深い緑色、いわゆるなツイルのワークシャツらしい色合いで好きですね。なのに実際に見たり触ったりしてみると古着とは全く異なるのが面白い。「まだ秋冬物は、、」なんて方、一度見に来るだけでも構いませんので。。
前から見ただけでも主役ですが、後ろから見た時でさえも主役。まさにW主演のベストとなっております。前後のどっちで着るのか、サイドのボタンやコードをどう締めるか、ジップをどこまで開けるか、などなど選択肢は着る側に。持っていて楽しいベストです。
先日、小旅行に行く前に買い足した半袖シャツ。僕は去年からアドベンチャーシャツⅡにハマっており、今年も2着購入。ポリエステル100%の軽い着心地と爽快な肌触りが日本の湿っぽい夏には最適だと思います。今年の渋めなバティック調の柄も良く、アウトドアとリゾートが融合された形に。まだまだ暑い夏、買い足しの手札としてオススメですよ。
早速、洗ってみました!一度の水通しだけでも生地の風合いに違いが出るから、綿素材の生地は愛着が湧くんですよね。リップストップ生地の格子や、ポケットの端など、洗う度に変化が楽しみになります。
皆様、お気付きでしたか??左側のカーゴポケットの中には、もう一つエクストラポケットが付いてあるのです。ここに入れるなら、、大きいポケットの中より収まりが良くなるスマートフォンですかね。フラップ付きなので万が一の事を考えても安心!!
ちょっとだけ眼鏡を外す事って、結構ありますよね??(だけど、少しの間だけ入れておくのにピッタリのポケットって中々ない)。目を休める時に、この形状のポケットがある事の便利さ。もちろんのこと、スマートフォンも入ります。現代的に気の利いた一着。
今年のヘビロテソックスは、コチラ。ショーツしか穿いていない今の僕に、バランスがピッタリのクォーターソックス。コチラはリネンをブレンドし、足裏部分かパイル仕様に。快適に夏を過ごしたいアナタ、先ずは一足どうでしょう??
ボリュームのあるパンツに見えますが、実はやり過ぎてないシルエットなんですよ。勿論、お好みによってサイズアップするのもアリ。丈感も好みによってロールアップしたり裾を絞ってみたり。自由な選択肢を自分好みに選べるのがオススメです。
いまショーツを探している方に、僕はコチラをオススメしたい。マドラスだからこその軽さが何より良いんですが、この色組も良いんですよ。淡色というよりも濃色のコンビネーション、グリーン×パープルな色合いは珍しい。サマースタイルのアクセントにバッチリのアイテムです。
このアドベンチャーシャツⅡの魅力の一つが、速乾性。洗濯して少し干しておいたら、早い段階でパリッと生地が戻っているのに驚きます。ジメジメとした日本の夏にもピッタリ、ベタつきにくくメッシュ生地が使用されているのもポイント。
「紐無しってどうなんだろうなぁ」と考えておりましたが、やってみると結果的にそればかりに(笑)。サマーカジュアルには、これくらいの抜け感が丁度いいのかもしれません。最近はベネシャンローファーとコレ、茶靴のダブルエースです。
「持っていて良かったな〜。」と思えるネックレス達。恐らく、僕自身は初の重ね付けを楽しみました。シャンブレーやデニムなど、フェード感を楽しめるものと組み合わせると合わせやすいのかな、と。ビームス メン 渋谷にて7月23日まで開催中。
今シーズンのマイチャレンジ、黒いソックスを楽しめるようになる。その取り組みとして選んだ意味合いもあるショーツ。黒が変に浮かないように色を拾いながら試行錯誤。その中でも、この合わせは気に入っている一例です。
シンプルな外見だからこそ、力強いモカ縫いがしっかり感じられる名品だと思います。最近コレを履く時は、もっぱら素足で楽しむように。軽快さが夏にピッタリなんです。
【両A面ならでは。】「背中で魅せる」という言葉がピッタリなベスト。こんな背中までポケットだらけな洋服って世界を見渡しても見つからないでしょう。。そして、こうやって見ると僕はXLでジャストフィット。。
やはり、この左右非対称のデザインはENGINEERED GARMENTSならでは。ボリュームのあるサイズ感と絶妙な丈、前回の人気は必然であったと改めて感じました。シューズを含めて、僕の中では屈指のコンビネーション。