石本藤雄さんによるレリーフ作品の中から人気の高い4作を高精彩で透明度のある表現が可能な印刷技術でプリントされたポスター。こちらは爽やかで愛らしい色調の“PEONY”。忠実なプリントによって、作品を飾るように石本さんの表現をお楽しみいただけます。
<fennica>がセレクトする<Mustakivi>のてぬぐいに、新たな2種の注染が仲間入り。石本藤雄さんによる手描きのひらがなが散りばめられた“かるた”と、弁慶格子を再解釈した大胆な格子模様の“べんけい”です。テーブルセンターやタペストリーのようにインテリアに取り入れても素敵。爽やかなデザインをぜひお楽しみください。
青磁の掛け分けが美しいグラデーションを生む、<すこし屋>と<Mustakivi>のコラボレーションによる砥部焼のカップ。洋食器とも組み合わせやすいモダンなデザインは、贈り物にも喜ばれることでしょう。ブログでもご紹介していますので、ぜひご覧ください。
BEAMS JAPAN 5階にて先行販売している<Mustakivi>フラワーベース「PLEATS-プリーツ-」の新色、BLUEとYELLOW。WHITEとのバイカラーで、生けた花を引き立てるデザインです。一輪挿した赤いダリアも生き生きしていますね。『Mustakivi POP-UP SHOP』は本日が最終日ですので、ぜひこの機会にお立ち寄りください。
豊かな色彩と様々な大きさがリズムを作り目に楽しい、<Mustakivi>の「ONNEA-オンネア-」シリーズ。食卓に並べたり、花を生けて飾ったり。オブジェとして並べても素敵です。フィンランド語で“おめでとう、お幸せに”という意味が名付けられたシリーズは、贈り物にもおすすめです。『Mustakivi POP-UP SHOP』は早いもので明日11/21(火)までとなりました。どうぞお見逃しなく。
【<Mustakivi>の陶器でコーディネートしたセット】角皿の名前はSOBAですが、私の脳からはSUSHIが!!笑 お寿司のお任せ盛りがSOBAに、TUULIにあがりが注がれていく様子が目に浮かびました。彩りを感じる食べ物と合わせたくなりました。 そうそう、昨日のブログでも色々とご紹介しておりすので、ぜひそちらもご覧下さい!
使い方は人それぞれ。<Mustakivi(ムスタキビ)>の大鉢をわたしは花入れに使ってみました。青磁の爽やかなブルーと花の色のコントラストが美しくしばらく色々な花を活けて楽しみました。今回のPOPUP SHOPにて展開しております。普段は見られないアイテムなのでぜひこの機会にご覧ください!
こちらは<Mustakivi(ムスタキビ)>の手拭いのカットする前の生地です。注染という染め技法は何メートルかの生地を折り畳み、染めていくので手拭いサイズにカットする前はこのような状態なのです。生地は吸水性が良く、サラッとしていて光の透け具合からも柔らかさが見ていただけるかと思います。
<Mustakivi(ムスタキビ)>のフェイスタオル、この色の配色がたまりません。洗面台やキッチンコーナーに取り入れると、華やかな印象に。生産は今治なので品質も安心、何度も洗濯しても耐久性がありふっくら仕上がります。
先日入荷した、<浦富焼>の6寸鉢にサラダを入れて朝食を。<Mustakivi(ムスタキビ)>のプレートや手ぬぐいも大活躍です。余裕のあるときはゆっくりご飯を食べる時間がなによりです。