青磁の掛け分けが美しいグラデーションを生む、<すこし屋>と<Mustakivi>のコラボレーションによる砥部焼のカップ。洋食器とも組み合わせやすいモダンなデザインは、贈り物にも喜ばれることでしょう。ブログでもご紹介していますので、ぜひご覧ください。
昨日の<浦富焼>の紹介ブログはご覧頂けましたでしょうか?ブログに合わせて、6寸鉢と共にテーブルセットを考えてみました。 形、色、質感、それぞれに異なる雰囲気で合わせておりまして、ここに彩りを添える料理に、俯瞰して見たテーブル上の絵としての変化が、一品一品それぞれに生まれるようなイメージで組んでおります。
〈濱田窯〉どんぶり。丼ものはもちろん、うどんもお蕎麦にも。どっしりしていて温かみのある器です。
浦富焼のコーヒーカップ&ソーサーが入荷しております。絶妙なブルーの釉薬がたまりません。癖がなく飽きがこないデザインは、贈り物にもぜひお勧めです。
先日入荷した、<浦富焼>の6寸鉢にサラダを入れて朝食を。<Mustakivi(ムスタキビ)>のプレートや手ぬぐいも大活躍です。余裕のあるときはゆっくりご飯を食べる時間がなによりです。
鳥取県の〈浦富焼〉の黒刷毛 7寸鉢。深みがあって煮物などの汁物におすすめです。縁のデザインがモダンで美しく、料理を盛ると映えます。煮物やサラダなど使いやすく、おすすめです。
<小鹿田焼 坂本浩二窯>より定番の器とともに、新たな6寸鉢も届きました。しっかり深さもあるこの鉢には煮物を入れたいですね。縁から垂れる青磁と飴色の釉薬が料理を引き立てますよ。
小鹿田焼の器。日常に使ってますが、ワンプレートとしても、サラダにもパスタにもカレーにもこの器を選んで使ってます。今日は大きなブドウ。刷毛目の模様が美しくて、盛る果物や料理を引き立ててくれます。
イベントのアイテムの中で手に取る方の多い<IGUSA LABO>のテーブルセンター。<吹きガラス工房 琥珀>のガラスのうつわ、柳宗理デザインのフォークとスプーンをあわせて、冷たいカペリーニが食べたいなとイメージが膨らみます。プレースマットはご好評につき、お早目のチェックがおすすめです。『Late Summer Living vol.2』は8/20(日)までですよ。
楽しみにしていた<小鹿田焼 坂本浩二窯>別注が入荷しまして、早速購入しました! 久しぶりの別注になりますので、是非お勧めです。
<小鹿田焼 坂本浩二窯>坂本拓磨さんに<fennica>が依頼し製作していただいた染め分け皿が届いています。最初期のアーカイブをモチーフにしています。ぜひ店頭で、一つ一つ異なる表情を見比べていただけたら。詳しくはブログでもご紹介していますので、ぜひご覧ください。
小鹿田焼の汁椀。直径14センチくらいの大きめのお茶碗です。汁椀、飯碗として、煮物、サラダ、スープなどいろいろな使い方が出来るので気に入ってます。おすすめです。
小鹿田焼の器が久しぶりに入荷しました!洋にも和にも日常に使いやすい器です。5寸皿は取り皿に使いやすい直径15センチくらいのサイズです。
こちらは<坂本浩二窯>に別注にて製作して頂いた3色の染め分けがとても美しいお皿。 早速私も購入して今目止めが終わった所です。これからこのお皿を使うのが楽しみですねぇ。 可能であればぜひ店頭で見比べてご自身のこれだと思う1枚を探してみて下さい。 お待ちしております。
青葉がモチーフとなった濱田友緒さんによる葉形板皿が届いています。このサイズは和菓子をのせたらきっと素敵でしょう。贈り物にもおすすめです。詳しくはブログでご紹介していますので、ぜひご覧ください。
手織りのリネンを二枚重ねてミシンで縫い合わせた<Babaghuri>のコースター。私がおすすめしたいのはこちらの“青緑”。きれいな青とネオンイエローのような緑で織られたリネンに、濃いピンクのステッチが素敵なんです。<吹きガラス工房 琥珀>のグラスとあわせると、なんとも涼しげですね。