園部 健人
2022.04.08
シンプルと振れ幅。シーズンが深まるに連れて、着重ねが無くなりコーディネートは物足りなくなりがち…。ただ何かひとつでも「振れ幅」を意識する事で、シンプルながら深みあるスタイルにもなります。モノトーンでもホワイトとブラックを大胆に合わせたり(左側)、トーンを合わせても多素材を用いたり(右側)。薄着なりのこだわりが楽しめますね!
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