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2021.02.03

こちらの水差と筒の別注ポイントについて改めてご紹介。 こちらは、元々1960年代から70年代にかけて茶の湯のために製作されたものをデザインソースにしています。 ディレクターのテリー•エリスが沖縄で購入した元の商品を、<松田米司>さんに渡して復刻別注をお願いしました。 テリー•エリス曰く、「米司さんのスタイルはよりラフで、より竹の節が強く出ている。そこがそれほどヴィンテージでなくモダンに見えると思う。」とのこと。 お部屋を彩る品として、ぜひオススメです。

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