ケニー
2025.05.10
現在ではほぼ日常的に見ることは無くなった「提灯」。 元々は中国から平安時代に日本に伝来し、江戸時代には一般庶民に普及していき、家紋や屋号を示す意味としても利用されていた。 ちなみに提灯の数え方は「〜張り」だそう。 そんな我らのお店の屋号を示す【別注】です。
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