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2026.03.12

《桜の季節のセレモニー服。洗練レースとショートコートスタイル》 【H159㎝/40代/骨格WAVE/イエベ春】 レースから覗くヘルシーな透け感に、今季を象徴するショート丈のスプリングコートをレイヤード。計算されたボリューム袖が、コンサバティブな装いに劇的なモダンさを吹き込みます。 甘いレースを黒パンツで潔く引き締める「ハンサムなバランス」こそが、大人の余裕を語る鍵。仕上げは大粒パールで品格を宿し、足元はブラックで端正に。 桜が舞う「門出のセレモニー」。 まだ肌寒さの残る季節の始まりを祝福するシーンで、この組み合わせがあなたに最高の自信と福を授けてくれるはず! ◆着用アイテム ◼︎コート/ゆったりした作りで厚手ニットも着込めるのに、36サイズでも窮屈感ゼロで脚長に見える絶妙な丈感。軽やかな上質生地がきれいな丸みをキープし、ジャケット感覚のシルエットなので式典で羽織ったままでも上品に決まります。 手首が覗く袖丈と付属コサージュが、日常からハレの日までこなれた高級感を演出してくれる主役級の1着。 ◼︎ブラウス/ランジェリーのように柔らかなリバーレースが、肌に溶け込む1枚。 H159cmの私で裾のスカラップが腰元にピタッと決まる、まさに運命的なジャストフィット。 2026年春は大人の余裕でいさぎよく透けさせましょう。体にまとわりつかない形だからこそ、インナーはフィット感高めを。 タイトなラインと繊細なレースのコントラストが、最高にモダンで色っぽい佇まい。 短丈の羽織りからアシンメトリーな裾をチラ見せする、カジュアルな着回しも絶品! 隠すのではなく、計算して「見せる」。その潔さがオンオフありとあらゆるシーンで大人のこなれ感を底上げします。 ◼︎パンツ/名前のとおり、たしかに細い。でもその分、シルエットの綺麗さは格別。 高級スーツのような滑らかな素材が心地よくて、肌に吸い付くような感覚がとにかく最高。全方向に伸びるストレッチのおかげで、このスリムさでもアクティブに動けるのが嬉しいところ。 H159cmで、もも張りやヒップが気になる私には38サイズがベスト。 実は36と38で、ウエストは2cm違うのに、もも周りは「0.5cm」、ヒップは「1cm」しか差がないんですよね。 そのわずかな差が命取り(笑)。36だとヒップからもものラインががっつり出てしまったので、肉感を拾わず綺麗に履くなら、やっぱり38。サイドファスナーでお腹周りもスッキリ見えるし、洗練された大人の雰囲気でスマートに決まる1着。 【情報が役にたった!ら投稿下の《♡+お気に入り》を。SASAMIKIイイね!と思っていただけたら《♡フォロー》を。マイル貯まります。】

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