2021.08.09
八月某日。猛暑。休日。自分の背丈よりも随分と高い向日葵に囲まれた日。汗みどろ。袖があっては戦は出来ぬ。夏の似合わぬ色白肌を誤魔化すかの様に派手なタイダイタンク1枚で勝負。意識が朦朧とする中、しかし楽しかった記憶は確かに。良き、平和な日。