ビームスF/インターナショナルギャラリー ビームスのブログをご覧いただきありがとうございます。細田です。
本日は「木曜日の男」
STAFF「S」ことスタッフ澤井に
<Rutherfords>
の魅力について聞きましたのでリポートいたします。
細田「澤井さん!まずは本日の装いから伺いたいと思います。コーディネートのポイントを教えてください!」

澤井「んー、今日のポイントはモノトーンにグリーンを差したことがポイントかな」

澤井「クラッチバックのみがグリーンでシューズはブラックスエード

【天の声?】
白黒のハンドトゥースでも
深いグリーン系なので意外と馴染みが良いですね。
白黒のハンドトゥース+ブラックスエードシューズとくれば…
着こなしのイメージははフレンチスタイルでしょうか?
今回の装いであればソックスをグリーン系にすることもおススメします。

スタッフ澤井が着ていた服をイメージして
早速?グリーンソックスを使ったコーディネート。


澤井「ベルトはカーフ。素材は変えているんだけど、色を合わせれば纏まるんだよね」
細田「小物が全て異素材。洗練されています…。
靴よりもバックがスポーティだから自然に見えるのか?などと勝手な解釈をしました。
それでは…なぜこのクラッチバックを購入したのでしょうか!教えてください!」

澤井「そうだね、1番はグリーンが好きだからかな、何色でも合わせることができて、色合わせを気にしなくて良いところだね。」
細田「実際に使用してみて、メリットに感じたことはありますか?!」

澤井「思ったよりも容量があることかな」
細田「因みに普段は何を入れていますか??」

澤井「携帯、カメラ、A4サイズの書類あとはペットボトル、傘を入れてるよ」
細田「え?傘も入るんですね…形は崩れないのでしょうか…」

澤井「形が崩れるのはあまり気にしないかな!因みに傘はこんな感じにいれてるんだよね」
細田「無造作に入れている感じが格好良い…」

澤井「あとは、仕切りがないから自由に物を入れることができて、良いんだよね。巾着とかをバックに入れて仕切っても良いかも!」
細田「因みに…デメリットに感じたことはありますか?」

澤井「容量がある故に、入れすぎて重くなってしまうことかな笑」
細田「入れすぎ問題…よく分かります…」
さて次回はこちらのバックを用いた
おすすめの装いを、スタッフ澤井に聞いていきたいと思います。
乞うご期待!!!
細田