いつかのスタイリング Vol.2

2020.04.13

こんばんは、具志堅です。


引き続きいつかのスタイリングシリーズです。(続くかどうかは...)

今回もBarbour PEOPLEから写真を拝借致しました!



確か一年前の撮影で、ピーチスキンのBEDALEを着用しております。


スーツはWILLIAM HALSTEAD>のモヘヤ混のオリジナル、シャツはLaboratorio Napoletano>グレンプレイドのラウンドタブカラー、ネクタイはFRANCO BASSI>のレジメン。


英・米ミックスのブラウンベースにネクタイのオレンジを効かせたスタイリングです。


Laboratorio Napoletano>のシャツは特にお気に入り。

生地のクオリティーもさることながら、仕様はなんと8ヶ所ハンドですよ!

(釦ホール/釦付け/衿付け/ヨーク/袖付け/フロント前立て裏側/剣ボロカンヌキ/ガゼット付け)

値段は驚異の¥36,000+TAX!

安い!っとは言わないですが、是非着てみて下さい。

必ず良さは伝わります。



撮影者が良いのか...我ながら良いポージングです。

ありがたや。


起毛感のあるピーチスキン素材はノンワックスでありながら、オイルドコットンの様な風合いが最大の特徴です。

季節の変わり目に適した軽快な着心地。


今期もいくつか展開中です。

是非サイトからご覧下さい。

イイネが欲しくてたまらない。

フォローミー

よろしければ最後にフォローボタン

お気に入り登録

お願い致します。