みなさん、こんにちは。
先週の神戸から、現在はUS放浪中です。
国内線〔ヒューストン→アルバカーキ〕が滑走路を加速したものの飛ばず、機体変更により2時間遅れで到着しました。
ゴンゾーとはABQ空港で待ち合わせて、ギャラップにすぐ移動、伝統の『Gallup Inter-Tribal Indian Ceremonial』でナイトパレードを見物しました。
今回は103回目、の告知からパレードが始まる
こういった衣裳を身に纏って車道を練り歩く、途中でダンスも披露
ハレの日の羽飾りが豪華
サウスウエストの情景、伝統文化を夕陽が照らす
結果的に丸一日断食してしまったので、夜は閉店間際のBlake’s Lota Burgerで持ち帰りにしました。小さめバーガーにグリーンチリ追加です。
起きたら、明日から活発に動きます。
神戸フェアは11日(月祝)までです。
また綴ります。
コヴァ ヤジー
すれ違い、行き違い、勘違いの末、なんとか設営終了 ※(左)アンダーテイカー長尾、(右)ブロディ与那嶺
エスカレーターでB1フロアに降りると正面がフェア区画
燻し銀ショーケースはテーブルごと渋谷から移設
フェアムードを演出するナバホラグも実は販売中
完食後、アンダーテイカー長尾は離席中…
これから帰る際のモザイクペンダント、他に画像無し…
第1クォーター終了時点で、『黒銀VS白銀』はどちらが優勢なのか?
神戸へ向け、全6箱荷造りしたら、弊社インディアンジュエリー組合のシンボルを明記
画像の
話題になりやすいペンダント2点は、なんとか渋谷フェア終盤までショーケースに留まっている
バンドリングにはウィメンズサイズも混ざっていたり
スタッキングに最適なナローブレスレットは上2点がJR、下2点は兄弟子の工房FTCより(JRのスタジオで遭遇)
ツイステッドワイヤーのブレスレット群、上から3番目がKyle Lee Anderson(ロングブランチより)、4番目はジルコニウム素材でPat Pruitt
Pat Pruitt
Harrison Jimのリバーシブルリーフペンダント(葉)
裏返すとこんな具合に、左側はターコイズ⇔シルバー、右側もスタンプが表と裏で
王道ナジャと、好評のハイトップナローブレスレットも久々に入荷
スタッキングの頼もしい相棒、トライアングルブレスレットも堅く確保済み
左のブレスレット2本の石はキングマン、リングはロイストン
ターコイズをスタッズのように配した12個石ブレスレット
Waddie Crazy Horseのリングのまだらな色味の石は作者曰く、 ‘フロッグスキン’ カーネリアン
Darryl Dean Begayのリングはスギライトで、側面にはトンボが飛んでいる
Harrison Jimのコーラル付きリング、ブレスレット、左のリングは小粒な18金を脇にドロップ
バンドリング各種、緻密なスタンプによる幾何学パターン
ブレスレット各種、左の石はブラウン〜ブラックのカルセドニー、右はコーラル
左のピンバッヂはスタンプにも魚や骨、右はホームページFeatured Itemsにも掲載のペンダント
ハードミュージアム
日中は余裕がなく、閉店後に収めた『夏の夜のフェア』
ナバホパール『oxidized』の接写、銀のカーテンに早くも隙間が発生したのか?
ナバホパール『polished』も隙間なくひしめき合う
たいへん貴重な巨匠の1980年の個展ポスター(ロングブランチ所蔵)
ナバホパールの管理は、記載してある寸法や自分の思い込みを疑い、必ずメジャーで測るのが鉄則
撮影日が近づくと下地を本格的に探索、今回は3月時点で有力候補に挙がっていたコレで
いつもの場所、無彩色スタジオでの撮影はややのんびりペース、ほぼ同じ光景、阿吽の呼吸
2Fのフェアスペース
3/8開店直後、1Fの様子を2階から見下ろすと早くもこういった状況
その後、ビームス プラス トークショーのお時間までいただき、拙い見世物を披露させていただきました
行きの品川駅で不審な方が隣の席に
Falcon Trading Company(FTC)のRandy ‘Bubba’ Shackelfordに遭遇、着けていたブレスレットが立派で撮らせてもらうことに、フォックスターコイズ×3はJesse Robbinsが手配してくれたとのこと
リアカーに泥が…何に使うのかと思ったら、焼物の人形を制作するとのこと、芸術家Jock Favourは創作意欲が違います
白くペイントされた天井の高い部屋に鉢植えサボテン、いつ観ても羨ましいディスプレイ

「あ、Harrisonだ!」HJに街中で遭遇、その後フェニックスで再会
BLBで注文するゴンゾーの背中は、もはや自主観光大使
二重扉には「カメラに映ってるから笑顔で」との注意書きが
早くブツを程良いサイズに切って磨いてみてくれませんか?
Harrison JimのTシャツには漢字が…STAR WARSの中国語版らしい
今回のYoyokie夫妻は、奥
職人CZHを支える華やかな奥様Susan、重ね付けとはこういうコト
顔は写っていないが、研磨する前のいびつなビーズを見せて工程の説明をするヒシ職人Calvin Lovato
ビッグホーン(雄)の頭蓋骨がスタジオ前のテーブルに
暖炉も完備、冬は冷え込みます
白壁にバイソンヘッド
棚には調度品の数々
宿泊先から程近い新聞社の鏡扉で記念撮影
Steve Yellowhorseから頂いたPetrified W
初めて訪れた街Winslowのホテル裏の通路、その先には…
史上最大のナバホラグのサイズは、例えると大型会議室