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遂に!!! 相棒紹介⚡︎⚡︎⚡︎

遂に!!!


2週間程前に納車した相棒、HONDA V TWIN MAGNA がタイヤ交換を済ませ、我が手元に戻ってきたので紹介したいと思います✌︎



今回タイヤは僕が大好きなファイヤーパターンにしてもらいさらに満足のいく仕上がりになりました✌︎✌︎



この相棒、かなりカスタムしてまして、普通のMAGNAとはかなり雰囲気が違ってます。

自分としては、昭和30年代から40年代の暴走族、カミナリ族のような仕上がりになっており、自分好みすぎて、かなり気に入っており、俺のバイクが1番かっこいいなと思ってます。(単なる親バカ笑)



このカミナリ族、ライダースにミリタリーパンツといった服装でアメリカンバイクに乗るといった人もいててかなり個人的に格好いいなと思ってます。(別に暴走行為を推奨しているわけではないですが)



昭和30〜40年代の暴走族なので、その当時HarleyやTriumphのモーターサイクルがなかなかない日本に流通しなかったので、国産のモーターサイクルをアメリカン風にカスタムするのが流行したらしいです。



それがカミナリ族のルーツ。

なので、ハーレーは好きですが、カミナリ族のカルチャーも好きな自分からすると、アメリカンバイクが好きというと、『ハーレー乗ったらいいやん』って言う人が結構いるんですけど、そうじゃないっていうかあえてなんですけどねってちょっと思ってしまいます。



まだまだ自分好みにカスタムしていきたいなと思うし、ツーリングに行った場所などもこれから投稿して行きたいなと思います!

とりあえず今日はここで相棒の話は終わります!



続きまして【本日の廣松和樹のオススメ映画】

『情婦』

この映画は1958年に公開され、全てモノクロのかなり古い映画。

原作は推理小説家のアガサ・クリスティの短編小説で、伏線系&どんでん返しの映画が好きな人にはなおオススメ!


こんな時代から伏線系の映画ってあるんだなと感動したのをいまでも覚えています!!



では最後に、【一押しアイテム紹介】

BEAMS HEART / ドライブドッグ プリントTシャツ
カラー:CAR BIKE
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥4290(税込)
商品番号:42-08-0606-819

かわいさ&格好良さ&愛おしさを兼ねそろえたなんとも魅力満点なTシャツ◎

車好き、バイク好きの方にはなお一層オススメ✌︎


以上で本日のブログ終わりです!

ここまで読んでいただいた方本当にありがとうございます!!

次回のブログ投稿も楽しみにしていただけると幸いです✌︎





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廣松和樹の愛してやまない刺繍(主にスカジャン)アイテムコレクション✌︎

実は自分、『好きなファッションアイテム何?』って聞かれると、

迷いなく、

『スカジャン!!』と答えるほど、

刺繍アイテムを愛してやまない漢なのです。

(余談ですが、そこからTattooカルチャーも好きになりました)




なので本日はそんな愛してやまない廣松和樹’s 刺繍アイテムコレクションを少し紹介したいと思います✌︎✌︎✌︎




まずはこれ!

自分が1番最初に買って1番愛用してるVintage スカジャン!(ふと思ったけど、1番最初って日本語としておかしいよな、まあいいや、)

結構昔のスカジャンなのでほつれてヒゲみたいになってますが、これも味に感じてたまらんのです、



2つ目はHarleyDavidsonのプラウドライダーブルゾン!!

これは名作なので知ってる人は知っているのではないでしょうか?

少しショート丈なのがまたいい!

たまらない格好良さですね♪



3つ目はVans ベロアブルゾン!!!

これは「Vansってスカジャン(これはスカジャンと呼べるか微妙)も出してるんや!」と衝撃を受け一目惚れして買ったモノ✌︎✌︎

色味もボルドーで渋いオーラを放っていると感じます♪



4つ目は橋本商会のAir Policeスカジャン!!!!

空軍のシンボルをイメージして鷹が刺繍されてるのって渋すぎん??

色味も白なのでオールホワイトコーデにして80年代くらいのカラーギャングっぽい着方とかによくしてます笑



最後はこれ!!!!!

冒頭の写真でも着てる

Hollywood Ranch Marketの別珍スカジャン

いやーカッコよすぎでしょ!

フルカスタムって!!

フルカスタムってどこか煩くなりがちなんですけど、生地を別珍にすることで高級感も出るし、どこか抑えられて見えるので最高なバランス感◎


と、まあ自分の持ってる刺繍系アイテムの一部を紹介させていただきましたが、まあまだまだ刺繍アイテム持ってるんですよね、、、

自分でもどんだけ刺繍アイテム買うねんって思いますが、この魅力にハマれば全然抜け出せないんです、、、

今日はだいぶ長くなったのでまた今度にでも他に持ってる刺繍アイテム紹介したいなとも思うし、スカジャンの蘊蓄も語れたらなって思います✌︎


では【本日の廣松和樹のオススメ映画】

と行きたいんですが、今日カラーギャングの話にちょいと出たんで、オススメのドラマにさせていただきたいと思います!

では【本日の廣松和樹のオススメドラマ】

『IWGP』

いやーこのドラマはファッション好き、ストリート好き、アングラカルチャー好き、絶対観ないといけないでしょ!!

とにかく出演者が豪華すぎる、、、

こういうドラマいま全然ないのが悲しい、、、

名作中の名作なのでとにかく見て欲しいドラマです!


では最後に【廣松和樹のオススメ一押しアイテム】


QUATTROCCHI / パイソンレザー トラックジャケット
カラー:ベージュ ブラック
サイズ:44 46 48 50
価格:¥107800(税込)
商品番号:23-18-1523-330

こいつ結構高いんですけど、リアルスネークレザー使用してていま現在滅多にお目にかかれないアイテムだと思うので、一押しアイテムにさせていただきましょうた!

本物の蛇革使用しててこの値段だったらちょいと安く感じますよね(笑)

インパクトのあるアイテムが好きな方やレザーアイテム好きなかた是非!


長くなりましたが、ここまで観てくださり本当にありがとうございました。

次回のブログ投稿も楽しみにしていただけると幸いです✌︎





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Raf Simonsと音楽

こんにちは。イセキです。


早速ですが、今日は皆さん大好きなRaf Simons、そしてラフが度々デザインに引用する音楽について書いていこうと思います。


RAF SIMONS / バックプリント ショートスリーブシャツ
商品番号:23-01-0534-414


"Raf Simonsといえば"という問いに対して、思い浮かべるコレクションは何でしょう。

ファーストコレクション、closer期、宗教期……

名コレクションが多過ぎて選びきれません。

しかし、どのシーズンでも一貫してあるもの、それが音楽というカルチャーとの強い結びつきです。

ショーを形作るもの、それはメインに服、次にランウェイ(舞台)、そして音楽であったりと、ファッションというアートカルチャーが形成される上で音楽が付随してくることは最早自然です。

民族衣装、政治、そういった歴史的なものから来るインスピレーションの中に、音楽もまた当然存在しています。

これまで、色々なブランドが音楽を取り巻くカルチャーに影響を受けたコレクションを発表してきました。


しかし、ことRaf Simonsに関してはそれが顕著だったと言えます。

closer期のアイコニックなアイテムである、New Order"権力の美学(Power Corruption and Lies)"のジャケットを大きくフロントにあしらったフーディや、我々の記憶に新しい18ssの左腹部にJoy Division"Unknown Pleasures"のジャケを配したオーバーサイズドデニムジャケットなど、ラフシモンズはあまりにもダイレクトにインスピレーションをアウトプットしてデザインをしています。



ラフシモンズは、あるインタビューでデヴィッドボウイからの影響が色濃いと明らかにしています。その他にも、ソニックユース"Teenage Riot"を自分の十代を定義する曲に挙げています。

ここまで列挙したアーティスト群を見るに、まさしく彼は「ポストパンク・ニューウェイヴ」の時代からの影響を強く受けていると分かります。

イングランドの気候のように仄暗い雰囲気と、芸術作品とも言える実験性と美しさを孕んだデザインも「ポストパンク・ニューウェイヴ」の時代と一致します。ラフシモンズは、音楽に衝撃を服という媒体で表現しようとしたのかもしれません。

なにより、Raf Simonsの服を、ランウェイを真に理解するのに、音楽は必ずハズせないものであるというわけです。


結びに、オススメのポストパンク・ニューウェイヴバンドとアルバムを三つずつ紹介して今回のブログは終わりにしようかと思います。



1.Talking Heads"Remain in Light"


アメリカを代表するポストパンクバンド、Talking Headsより、ブライアンイーノがプロデューサーを務めた一作。アフリカンミュージックやファンクなど、ロックからかけ離れたジャンルの要素を取り入れ、アフロリズムを突き詰めたサウンドは、後にハウスシーンにまで影響を与えました。


オススメトラック"The Great Curve""Once ln a Lifetime""Houses In Motion"



2.In Camera"13(Lucky For Some)"


バウハウス、デッド・カン・ダンス、コクトーツインズなども在籍した名門レーベル4ADより、わずか4年で解散してしまった伝説的バンドIn Camera。このアルバムは解散後に発表された音源集で、バンドは活動中2枚のEPを残したのみでフルアルバムを発表することはありませんでした。

ゴシックな暗さを感じさせる全体的な雰囲気と、ファンクでタイトなグルーヴについ唸ってしまう、そんな一作です。


オススメトラック"Die Laughing""Apocalypse""Fatal Day"



3.Viet Cong"Viet Cong(self title)"


最後はカナダより、2012年に結成されたポストパンクバンド、Preoccupations(旧称Viet Cong)です。

民族音楽からの影響を伺える甲高いギターサウンド、聴き手の耳から腹まで響くような力強いドラミング、まるでお経のように低い音域で繰り広げられるボーカル、全てがマッチする瞬間が不気味なようで最高な一枚です。


オススメトラック"Newspaper Spoons""March of Progress""Death"



ぜひみなさん、ラフシモンズの音楽と青春を追体験してみてはいかがでしょうか。イセキでした。

廣松和樹 Blog 始めました✌︎

Blog 初めまして!

廣松和樹です!!

初めましてということで、軽く自己紹介✌︎✌︎



PunkStreetBike Cultureが好きで、服装も好きなCultureを表現していることが多いです!


趣味は、ストリートバスケットボール、映画鑑賞(服装も映画からインスピレーションを受けることが多い)、たまにスケボー。。。


このブログではオススメアイテムや観賞した映画の中でオススメの映画からプライベートまでざっくばらんに紹介しようと思っているので乞うご期待✌︎✌︎✌︎

それでは1発目の廣松和樹のオススメ映画紹介

『アメリカンヒストリーX

この映画はUSカルチャーが好きで、クライム映画が好きで、バスケットボールが好きな自分からすれば、たまらない映画。

それだけでなく、人種差別に対しての闇も深く知ることができるといった単にカッコいいだけでなく、考えさせられる映画にもなってます。

是非気になった方は観てください✌︎✌︎✌︎

それでは、本日はこれくらいにしてこのブログを楽しみにして頂けるようなブログをこれからも発信していけるように精進しますのでお楽しみに!!!






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