〈adidas TEAMGEIST〉

こんにちは。


懐かしい商品が入荷しましたので、紹介します。


adidas/チームガイスト トラックトップ
カラー:ブラック
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥13200(税込)
商品番号:11-13-2397-154


adidas/チームガイスト トラックパンツ
カラー:ブラック
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥12100(税込)
商品番号:11-24-3682-154

〈adidas TEAMGEIST〉

ちょうど20年前の2006年のモデルをアップデートした形でリリース。

2006年と言えばドイツW杯が開催された年です。

中田英寿選手がグラウンドにしゃがみ込み悔しさを滲ませるシーンがまだ記憶に新しい気がしますが、もうあれから20年経ったのが驚きです。


その当時の〈adidas〉のW杯の公式球で〈TEAM GEIST〉モデルが採用され自分は当時まだ小学生で〈TEAM GEIST〉のボールを使っていたのを覚えています。



トップス


ボトムス


〈TEAMGEIST〉といえばこの曲線的なカッティングが特徴でシンプルだけど洒落たデザインです。

当時から〈adidas〉は好きで良く着用していましたが、今回のオールブラックの配色は今の自分好みのカラー。

モダンでモードだけどスポーティという最高な配色です。


2006年の日本代表を始め、もちろん発祥の地ドイツ代表やアルゼンチン代表のユニホームも曲線が特徴的に使われていて、ユニークやジャージだけで無く、背番号のフォントも特徴的なフォントでしたね。

4本線の曲線美を用いたフォントもめちゃくちゃイケてました。


〈adidas〉はシーズンで背番号のフォントもオリジナルで作っているで、ユニホームだけでなく今回のフォントはどんな感じになるかも楽しみの一つでしたね。


自分も小学生時代のチームのユニホームは〈adidas〉を着用していて、このTEAMGEISTのフォントがお気に入りでした。


このデザインを見て懐かしと思う方も多いのではないでしょうか。

そして今見てもこの曲線的なカッティングは新鮮にも映るデザイン。

さすが〈adidas〉といった所でしょうか。


是非店頭でご覧下さい。


〈NISHIMOTO IS THE MOUTH〉×〈Black Weirdos〉

こんにちは。



フロント


サイド


サイド


アップ

〈NISHIMOTO IS THE MOUTH〉

架空のカルト宗教クラブからリリースされるアパレルブランド。

ブランド名の由来は「赤ん坊は神であり、西本はそれを聞ける唯一の存在。西本は口である」


コンセプトも面白いですが、アパレルもカッコよくてヤバいです。


僕は逆にオールブラックでグラフィックが際立つようなスタイルで着ています。

今回もかなりヤバめなTシャツが入荷しましたので、是非店頭でご覧下さい。

〈Lamrof〉


こんにちは。

渋谷店限定で展開している新規ブランド〈Lamrof〉

徐々に紹介していこうと思います。










Lamrof/Wayfarer Pants
カラー:ブラック
サイズ:FREE
価格:¥63800(税込)
商品番号:11-23-1086-965

ベースはUS ARMYのファティーグパンツをダメージ加工してラギットなアメカジらしいアイテム。

ですがこのペイント加工がラメになっているのが目を惹くポイント。


なにかこうゆうポップな要素があると調和がとれていいです。


その名の通り、絵描きが旅の道中に着ている作業着というコンセプトの元作られているストーリー感じるアイテム。(Wayfarer)

男心をガシッと掴んでくる間違い無いブランド。

是非一度渋谷店で手に取ってご覧ください。

〈BEAMS〉SEASON LINE


こんにちは。

BEAMSのメンズカジュアルにはシーズンラインという、今シーズンのテーマを象徴したアイテム達がラインナップ。


まぁ言わばシーズンラインを買っておけば間違い無い!そんなアイテム達です。










〈BEAMS〉ダメージフード チェックシャツ
カラー:ブラック、ネイビー
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥19,800(税込)
商品番号:11-11-1384-803

深めのフードにダメージ加工にオンブレチェックという男心をくすぐる仕様です。

ワイドショートなシルエットでバランスも取りやすい

個人的にこの90年代〜2000年代にありそうな絶妙なオンブレチェックも最高に好きです


個人的にボロさがもっと欲しい所ではあったので、もっとボロいネルシャツをレイヤードしてミスマッチに合わせました。


ミスマッチにボロ×ボロで自分好みなスタイルに出来ました。

今回のシーズンラインはダメージ加工しているアイテムが多いのでお好きな方は是非。

〈refomed〉"KINCHAKU" ZIPUP HOODIE

こんにちは


本日紹介するのは〈refomed〉


〈refomed〉とはワークやミリタリーをキーワードにデザイナー自身の佐官職人の経験と視点を生かした日本のブランドです。


デザイナー本人がヴィンテージ古着が好きと言う事もありヴィンテージライクな加工や古着からインスピレーションを受けているアイテムの展開が多いです。










"KINCHAKU" ZIPUP HOODIE

〈refomed〉ではブランド初期から定番で作っているジップアップパーカー。

丈は短めで身幅はゆったりシルエット。

フロントのポケットが特徴的でスナップボタンで取り外しが出来る"KINCHAKU"付きです。

取り外して"KINCHAKU"のみで使用も出来て取り外した後もサイドポケットがついてるので、4ポケットのポケットワークも嬉しいポイント。


佐官職人が使用するコテ袋をイメージしています。

それを機能性とデザイン性を兼ね備えたデザインへと昇華するまさに〈refomed〉を象徴するアイテムです。


着丈のバランスも良く、程良いオンスで"KINCHAKU"を外せばレイヤードも出来る厚さ!

すべてが共存している最高なジップアップパーカーです。是非


〈UNUSED〉14oz Denim

こんにちは


いつもご覧頂きありがとうございます。

題名にある通り僕も大好きなブランドの一つ〈UNUSED〉の紹介です。








〈UNUSED〉14ozオーバーダイのブラックデニム。


ワイドストレートの気分な一本。

太すぎず細すぎずな絶妙なバランスのシルエットがいつどんな気分でも穿けるので、かなり汎用性の高いパンツです。

そして14ozなので、標準的な厚さとしてシーズン通して穿ける厚さ。

コシもあり薄すぎないので、経年変化も楽しめます。




なんともグッと来るポイントとして通称42TALONの ジップを使用しているところが堪らなくGOODなポイント。


 ジップブランドも様々なブランドがあり用途やアイテムによって使うジップが違ったりと面白さの一つ。


42TALONは60年代〜80年代にジーンズのフロントジッパーに使用している物が多く、真鍮なので使っていくうちにアンティークのような風合いになっていくのも嗜みの一つ。


良く70年代のヒッピーブームからLevi's517や646,684などのフレアパンツやベルボトムに使われる事が多い気がします。

そんな42TALONを使用している〈UNUSED〉14ozデニムは嗜みも含めてマストな一本かと。

是非



〈TEATORA〉と〈KAPTAIN SUNSHINE〉

こんにちは


2026年もBEAMS MEN SHIBUYAをよろしくお願い致します。


それでは早速商品紹介をしていきたいと思います。





〈TEATORA〉ROOMKEY VEST。


〈TEATORA〉の洋服にはそれぞれコンセプトと使用用途が明確にされています。

〈TEATORA〉は現代のワークウェアとしてノマドワーカーに対して洋服作りをしている為、ポケットワークや機能性が非常に高いブランドです。


その中でも今回はEVAPODのROOMKEY VESTの紹介です。


EVAPOD・・・TEATORA史上最軽量アウター。着用している事すら認識させないくらい軽い軽量化をしています。


今回のROOMKEY VESTは重量380gとダウンを使用しているアウターの中でも最軽量と言っていい程軽くて持ち運びがしやすいです。


スマートセキュリティな構造で旅行者向けに開発されたROOMKEY VESTはポケットワークからセキュリティに特化した仕様です。

ストール型のフロントディテールもエッジの効いたデザインで上から羽織るも良し、インナーダウンとして上からパッカブルシリーズを羽織るも良しなアイテム。


最軽量ダウンを店頭で是非お試し下さい。


〈KAPTAIN SUNSHINE〉WALKER COAT


〈KAPTAIN SUNSHINE〉では定番として作られているコート。

その名の如く歩いた時に裾が綺麗に動きが出るAライン設計のコート。

カシミヤとウールメルトンの二重織りで贅沢な生地を使用。

保温性を非常に高いです。


一枚袖のラグランスリーブで設計されているので、オーバーサイズで着用しても肩の張りを気にせずに着用出来ます。

一枚袖というワードにグッと来る方も多いのではないでしょうか?


高級なメゾンブランドのコートなどには古くから良く使われている仕様で綺麗なシルエットを保持してくれる大切なディテールです。

良いコートをお探しの方は是非〈KAPTAIN SUNSHINE〉をお試し下さい。

〈BEAMS〉スエードジップブルゾン

こんにちは

2026年もよろしくお願いします。


新年早々お勧めさせて頂きます。










〈BEAMS〉スエードジップ ブルゾン

古き良きヴィンテージ感が漂うジップブルゾン。

オーソドックスに汎用性の効くアイテムではありますがサイズ感はワイドフィットで現代的にアップデートされたサイズ感でいて着丈は短丈です。

バランスの取れたシルエットはアイテムの表情を含めて妙に説得力のあるアイテムです。


素材はカウスエードを使用している為、柔らかい上に丈夫で一番オーソドックスな革です。


無骨で漢らしさ溢れる最高なスエードジャケットを是非。

〈CRUMPLER〉POP UP

こんにちは


今回は〈CRUMPLER〉を紹介します。


オーストラリアはメルボルンを拠点に活動をしているバッグブランド。

1995年に設立した歴史あるブランドが〈BEAMS〉とタッグを組み別注アイテムをBEAMS MEN SHIBUYAにて展開。








他にもウォレットなどの展開もございますが今回は3型を紹介します。


他には無い配色とカッティングがとても魅力的。シンプルながら日本の日の出を彷彿とさせるカラーリングとカッティング。

一発で〈CRUMPLER〉と分かるアイデンティティ溢れるメッセンジャーバッグ。

メッセンジャーバッグと言えば他にも有名なブランドはありますが、シンプルな物が多いイメージですよね。

メッセンジャーバッグとしても後方からの車両からも目立ちやすいカラーリングなので、安全性もバツグン。


あとは耐久性の高さも魅力的。

その耐久性の高さの表れから「生涯保証」という所も鼻が高い。

あくまでバッグの使用寿命を考慮した保証にはなる為、なんでもかんでも直せる物ではないという事だけが理解下さい。


そんな〈CRUMPLER〉はBEAMS MEN SHIBUYAでお取扱い中なので、是非遊びに来て下さい。

〈Life is Unfaire〉

こんにちは

本日は〈Life is Unfaire〉です。


現在〈BEAMS T〉で展開しているブランドで、ロンドン発のグラフィックカンパニー。

ブランド名の通り「人生は不公平だけど、自分らしく生きる」をテーマにスケートボードや音楽などストリートカルチャーを発信し、パンク精神を感じるブランド。


何時何時でもこうゆうカウンターカルチャーからなるブランドには食らっちゃう。







そんな〈Life is Unfaire〉×〈VANS〉が入荷しました。

ゼブラ柄にヒール部分のスタッズがツボ。

見た通り〈VANS〉のクラシックさと〈Life is Unfaire〉の反骨精神が上手く調和したデザイン。

本当にスケベな〈VANS〉です。


これは買いです。是非


〈BUZZ RICKSON'S〉

こんにちは

〈BUZZ RICKSON'S〉といえば当時のフライトジャケットを忠実に復刻しているブランドとして有名。


そんな〈BUZZ RICKSON'S〉から定期的に〈William Gibson〉とのコラボレーションを展開しています。


そんな〈William Gibson〉とのコラボが入荷してまいりましたので、ご紹介します。






〈William Gibson〉とのコラボレーションは黒を基調としたアイテムが多く。

〈William Gibson〉がSF作家として活動しており、架空のフライトジャケットが作中に登場した所からコラボレーションが始まります。


そしてこのタイガーカモもブラックタイガーカモ。

もちろん通常のタイガーカモもカッコイイし好きですが、ブラックにするだけでラギットな感じが2倍増し。

どこかモダンな雰囲気もありつつ僕はストレートにレザーパンツで合わせました。

サイズ感は当時の物に忠実に再現されてますので、ジャストサイズに近いサイズ感です。


めちゃくちゃカッコイイので、お勧めです。

是非店頭でお待ちしてます。

〈ESSAY〉と別注〈DIEMME〉

こんにちは

個人的に大好きなスタイルに落とし込めた2品番の紹介です。


個人的に普段ラギットな漢臭いアイテムが好きで選ぶ事が多く、そんな中でもモダンで上品な印象を与えられる仕様やカラーバランスで洋服選びをする事が多いです。

そんな僕のお眼鏡に叶う2品番を紹介したいと思います。








〈ESSAY〉

2015年に加瀬隆介さん、竹井博秀さんが設立した日本のブランド。

デザイナーである加瀬さんはYohji Yamamotoでアシスタント経験もありその後Edwina Hoerlを経て〈ESSAY〉をスタート。

古着とモードの融合をテーマに物作りしているブランドです。




極厚手のチノ素材と襟のレザーが切り替えになっているワークジャケット。

ブランドテーマである古着とモードの融合が文字通りに実現したアイテム。大好き。

それでいてこの短丈もトレンディさもあり最高の逸品。

このくらい振り切ったレイヤードも個人的には好きなバランス。

本来アウターからインナーが1〜2cm出すが美しいバランスではありますが、アンバランスな違和感も楽しもうという所存。

タックインしてスラックスとかでも綺麗に着用出来てお勧めかと!是非




〈DIEMME〉

1992年に設立したイタリアのシューズメーカー。

イタリア北東部の山岳地帯であるヴェネト州はアルプス山脈の近郊という事から登山靴の製造が盛んな地域です。

アウトドアシューズをモダンに仕上げ、使用する皮革も最高級でスタイリッシュな仕上がりが特徴的なシューズメーカーです。


そんな〈DIEMME〉と〈BEAMS〉での取組みで今回実現したのがハラコのCORNARO DUE GOMMAブーツ。

イタリアらしいアプローチでまたアメリカのアウトドアシューズブランドとは違ったモダンで洗礼された感じが乙です。

毛足の長いハラコでモダンとアウトドアが共存した一足で、これぞ僕の掲げるモダンワークスタイルにドンズバにハマる逸品。

無骨なボリュームあるハイキングブーツにハラコ素材を組み合わせダウンユースに適したデザイン。

シンプルにカッコイイです。


普段26.5cm〜27cmを履いている僕でサイズ41がジャストフィットです。

厚手のソックスを好んで履く方であれば気持ちキツいかもしれませんのでワンサイズアップを選んで頂いた方が快適に着用して頂けると思います。

是非

〈Levi's®︎ SUEDE WESTERN TRUCKER JACKET〉

こんにちは

早速ですが商品紹介です。




今回Levi's LEATHER COLLECTIONからリリースされた激渋なTRUCKER JACKET。


上質な牛革のスエードを使用してシェルパ仕様のボリュームのあるボア。

さすがの重量級でかなり暖かみのある印象に加えて実際に暖かいという最高な仕上がり。


シェルパ仕様とは・・長距離オフロードバイク用に作られているので、丈夫で防寒性の高い物。


時代に逆行した重厚感と形に漢心をグッと掴まれる一着。

もちろん現代のタウンユースに合わせた軽くて暖かい防水のアウターも最高で大好きなんですが、時として重厚感があり、これからどのように経年変化していくかとワクワク感を感じられて心掴まれる瞬間があります。


TRUCKER JACKETにアイコニックなWESTERNステッチが光ります。


とにかく最高なので是非店頭で袖を通してみて下さい。



〈refomed〉

こんにちは

早速題名通りに〈refomed〉の新規入荷した顔料コーティングを施したジップアップパーカーの紹介です。








こちらは通常のコットンのパーカーの上から顔料コーティングを施し経年変化も楽しめるという、、

通常の後染めとは違ってツヤのある光沢感でムラのあるコーティングをしています。

〈refomed〉のブランドコンセプトでもある"

 佐官"の壁をイメージして作ってます。

それを洋服で表現する事自体凄いんですよね。

無骨な印象もありつつラグジュアリー感も溢れるジップアップパーカーを是非。


実際に触って頂けると今までに無い新鮮な着心地とインパクトがクセになるアイテムです。


ジャケットはまたまた〈blackmeans〉のビッグライダースジャケット。

通常ビタビタで着るのも最高にカッコイイライダースジャケットですが、計算されて作られたビッグシルエットのライダース。

マッドな質感の牛革で無骨さに拍車をかけました。

毎日着たいし実際に毎日着ている最高のライダース。

年末に差し掛けて今年一番のレコメンドを購入しました。


最高です

〈LEE〉×〈BEAMS〉91-B

こんにちは

早速ですが題名の通り〈LEE〉×〈BEAMS〉の別注91-Bジャケットの紹介です。






今回は〈LEE〉の91-Bのワークジャケットを滑らかで光沢感のあるラムレザーへ素材替えをしました。

ラムレザー特有のしなやかさで滑らかさで無骨さと上品さを共存させたジャケット。

そしてまたこのゴールドジップが映える!映える!



〈LEE〉の中でも一番最初にフロントジップを搭載したと言われていますが、手袋をしたままでも開閉しやすさを追求したと言われてます。

ポケットのカッティングもよりアクセスしやすい設計で前面からのインパクトも抜群!


〈blackmeans〉のコインポーチとの相性も最高。

僕のは7年くらい使用している常に身に付けてる物になりますが、BEAMSでは別注の両面仕様も取り扱いございますのでこの機会に是非。





パンツは〈COOTIE PRODUCTION〉のダブルニーです。

こちらも漆黒のブラックにニーパット部分のシルバーリベットが映える最高パンツ。

残念ながらBEAMSではお取り扱いはございませんが、、、


それでは店頭でお待ちしてます。


2025.9.5 今日のスタイリング



こんにちは



ビームス メン 渋谷の長塚です。



今回紹介させていただきますのはこちら




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ちょっと前にブログでタンクトップやノースリーブは潔く一枚で着るのが好きって言ったのですが



こういうレイヤードした着方も好きです。



一枚で着るのが好きっていうのは嘘じゃないです。



レイヤードっていうと裾からチラッと見える感じが一般的な感じがしますが



僕はインナーが透けて見える感じが好きです。



今回のこの透け感も



めちゃくちゃいい感じ。



透けて見えるブルー系のボーダーと



フェードしたデニムのブルーが



本当にちょうどいい。



絶妙です。



この透け感を出すにはもちろんこの配色のタンクトップも重要だけど



上から着てるテロテロでダルダルのTシャツも超重要。



テロテロだからインナーがいい感じで透けてるし



ダルダルだからネックも超ゆるくてタンクトップの肩が見えるのもいい。



もちろん裾からもチラッと見える丈感。



タンクトップの着丈の長さとの相性も抜群です。



タンクトップもTシャツも僕の中の神サイズ。



超適当に見えて実は超計算されてるみたいな。



オシャレって大変ですね。



これがオシャレかどうかはわからないけどね。



ビームス メン 渋谷で待ってます。



長塚



※着用アイテム

GUIDI / PL1 フロントジップブーツ
価格:¥234,300(税込)
商品番号:23-32-0501-030