こんばんは大岡です。

とうとうこの日を迎えました。

詳しくはこちら。

『MANNERS MAKES MAN』

『OXFORD NOT BROGUE』

『KINGSMAN』の名言を語りながら歩く?…『彼』
これからシューズ・コーナーで、一仕事と言った…自信に満ち溢れた着こなしを披露。

ビシッときめた『彼』も普段は、このような感じ。

まだまだ、23歳の若者です。
そんな、23歳の若者が2018年秋冬シーズンへ向けて選んだ一着を着用して参りました。

<PAIDEIA>
6BW HOP SUCK
品番:21-17-0970-465
¥210,000+税

遠目から見ると、グレー系にも見える…
深みのある、グリーン系の一着。

若者には、難しいとされる、ダブルブレストのスーツであっても、適正なサイズ感を選びシャツ・タイの組合せも、色数を絞りこんで、着ていただければ、とくに不快な印象をあたえずに着ていただけると思います。
春夏シーズンより、購入して参りました、シャツ・タイ・シューズ共、比較的合わせやすい、スーツに感じた為、購入の後押しをしました。

ということで…
春夏シーズンから始まり

秋冬シーズンの一着にも、アドバイス致しましたが、過去5着の袖物を購入し、自分らしい、色や形、トレンドを踏まえ、どのようにコーディネートするかということを今後考えたいところ。
あとは、自己分析をどれだけできるか…
本人次第ですね。
『MANNERS MAKES MAN』
礼儀が紳士を作る。
常に感謝の気持ちも忘れずに、同時に内面も磨いて欲しいものですね。
それではまた。