ビームスが主催する音楽フェスティバル“BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022『BE FES!!』”開催延期のお知らせ

2022.01.28

2022年2月7日(月)札幌・東京・名古屋・大阪・福岡のコンサートホール「Zepp」で予定していた、“BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022『 BE FES!!』”ですが、新型コロナウイルスの感染が急速に拡大している状況を踏まえ、ご来場のお客様や出演アーティストをはじめ、本イベントに関わる全ての方々の健康・安全を考慮して、延期を判断いたしました。
ご来場、デジタル配信視聴を予定されていたみなさまには誠に申し訳ございませんが、事情を鑑み、ご了承いただきますようお願い申し上げます。

振替開催日とその内容に関しては、現時点では未定となります。
今後のお知らせ、及びご購入済みのチケット対応に関しましては、下記ホームページよりご確認くださいますようお願い申し上げます。 https://www.beams.co.jp/special/befes/2022/

ビームスは、音楽を通して世の中の皆様にハッピーを届けたいという想いから、本フェスティバルを企画してきました。事態が収束し、今後のお知らせが出来る時期までお待ちいただけますと幸いです。

2022年2月7日(月)、ビームスが札幌・東京・名古屋・大阪・福岡の5都市をジャックし主催・プロデュースする音楽フェスティバル“BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022『BE FES!!』”を開催。2022年1月16日(日)23:59まで、チケットの先行受付を行なっています。

また全出演アーティストの発表に加え、全概要をご覧いただける 特設サイトがオープン。

出演アーティストはZepp Sapporoに、奥田民生・卓真(TAKUMA/10-FEET)・ReN 、Zepp Haneda(TOKYO)に、東京スカパラダイスオーケストラ/ゲスト 田島貴男(Original Love)、Zepp NagoyaにPUFFY・BIM・D.A.N.・ミツメ、Zepp Osaka Baysideに、Nulbarich・にしな・三阪咲・chilldspot、Zepp FukuokaにOKAMOTO'S・Saucy Dog ・w.o.d.。ビームスならではの多彩なラインナップでお客様をお迎えします。

会場や近隣のビームス店舗では、ビームススタッフの繋がりを駆使して企画したコンテンツを多数展開するほか、本イベント共通デザインのオフィシャルTシャツと、各都市に所縁のあるアーティストとコラボレーションした限定デザインのオフィシャルTシャツを販売します。さらに、ビームススタッフがおすすめする地域周辺の飲食店や商業施設と提携し、さまざまなサービスが受けられる“BEAMS HAPPY TICKET-ビームス地域振興券-”を配布予定。本フェスティバル内にとどまらず、地域一丸となってムードを盛り上げます。

また会場に足をお運びいただけない方にはオンラインでお楽しみいただけるよう、リアルタイムで公演をご覧いただけるサテライト配信も行います。

音楽が大好きなビームスが、音楽を通じて皆様にハッピーをお届けします。本イベントに、ぜひご期待ください。

開催日
2022年2月7日(月) ※5会場同日開催
時間
開場18:00/開演19:00/終演21:30(予定) ※5会場同時刻スタート
開催場所
Zepp Sapporo| Zepp Haneda(TOKYO)| Zepp Nagoya | Zepp Osaka Bayside | Zepp Fukuoka
出演
【札幌】奥田民生 |卓真( TAKUMA /10-FEET)| ReN

【羽田】東京スカパラダイスオーケストラ / ゲスト 田島貴男(Original Love)

【名古屋】PUFFY |BIM | D.A.N.|ミツメ

【大阪】Nulbarich| にしな| 三阪咲| chilldspot

【福岡】OKAMOTO’S | Saucy Dog | w.o.d.
料金
指定6,500円(税込)、学割3,900円(税込)、福袋付き2F最前列指定18,000円(税込) ※各ドリンク代別
チケット発売日 抽選先行受付
2021年12月30日(木)12:00 〜 2022年1月16日(日)23:59先行受付終了
チケット発売日 一般発売
2022年1月22日(土)10:00~
チケット販売
チケットぴあ
主催・企画・制作・運営
株式会社ビームス/株式会社ビームスクリエイティブ
企画協力
SMEライブクリエイティブ
問合せ
SMEライブクリエイティブ SME.Inquiry@sonymusic.co.jp

※チケット先行受付(2021年12月30日(木)12:00 〜 2022年1月16日(日)23:59先行受付終了)

<BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022 BE FES!! 注意事項>

●本公演は、各会場とも新型コロナウイルス感染症対策を徹底し、会場や自治体などのガイドラインに沿って開催致します。感染対策に関するガイドラインはこちら
https://www.zepp.co.jp/news/zepp-tokyo/4573/ )。
●客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがあります。
●学割に関しまして。
※学割対象は小学生,中学生,高校生,大学生,専門学生対象 ※入場時に学生証、保険証などの提示必要。忘れた場合は指定料金との差額をいただきます。
●ご入場時は、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール確認、検温、手指消毒をいただいた上でのご入場となりますので、予めご了承の上、ご協力いただけますようお願いいたします。
●チケットをお持ちの方ご本人で、車椅子スペースのご利用を希望される方は、事前にご連絡いただき、申請をお願いいたします。
【札幌】WESS https://wess.jp/contact/
【羽田】ホットスタッフ・プロモーション 03-5720-9999(Weekday,12:00〜18:00)
※当面の間、平日の12時から15時までの時短営業とさせていただいております。

【名古屋】サンデーフォークプロモーション 052-320-9100 (12:00~18:00)
【大阪】キョードーインフォメーション 0570-200-888
【福岡】キョードー西日本 0570-09-2424
●祝花・プレゼント・横断幕、出演者への手紙の持ち込みは禁止とさせて頂きます。お預かりすることはできません。
●公演日当日は、会場外のコインロッカーや、ゴミ箱などの使用が制限される場合があります。予めご了承ください。
●コンサート終演後は「規制退場」とさせて頂きます。終演しましたら、一度ご自分のお席にご着席下さい。全てのお客様が安全に出口に向かえるよう、ご理解・ご協力お願い致します。
●「検温」「手指消毒」「COCOA確認」等により、入場が混雑される事が予想されます。
開演直前であっても同様の検査を実施致しますので、ご入場の際には時間に余裕を持って入場口にお越しください。
●場内では、公演中ご自身の席以外での観覧は禁止です。 その他、会場内では係員の指示に必ず従っていただくようお願い致します。
指示を守って頂けない場合は、ご退場をお願いする場合もございます。
安全で快適な会場運営にはお客さま皆様のご協力が必要になります。
何卒、ご理解・ご協力の程、宜しくお願い致します。

オフィシャルTシャツ

本フェスティバルを盛り上げるべく、 イベント共通デザインのTシャツと、 ビームススタッフのアイディアを踏襲し各エリアに所縁のあるアーティストがデザインしたTシャツを製作。 各都市のビームス店舗や会場内にて販売します。
詳しくはこちら
※先行予約販売は終了いたしました。

アイテム一覧を見る

アーティスト情報 【札幌】

奥田民生

1965年広島生まれ。1987年にユニコーンでメジャーデビュー。1994年にシングル「愛のために」でソロ活動を本格的にスタートさせ、様々なアーティストとのコラボレーションや、プロデューサーとしての才能もいかんなく発揮。バンドスタイルの「MTR&Y」、弾き語りスタイルの「ひとり股旅」、宅録スタイルのDIYアナログレコーディング「カンタンカンタビレ」など活動形態は様々。テレワークでゲストと繋がりトークや演奏を繰り広げる「カンタンテレタビレ」やバーチャル背景で演奏する「カンタンバーチャビレ」などをYouTubeにて次々と公開。その独自の活動でリスナーのみならずミュージシャンからも愛されている。全公演生ライブ配信された2つのツアー「ひとり股旅2020-2021」と「MTRY TOUR 2021」の映像から選抜した、ライブBlu-ray+CD 「センバツ ひとり股旅 2020-2021 & SENBATSU MTRY TOUR 2021」を2021年12月22日に発売した。

奥田民生(RAMEN CURRY MUSIC RECORDS)公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/c/RCMROfficialYouTubeChannel_jp
関連リンク
https://okudatamio.jp/
https://twitter.com/OT_staff
https://rcmr.jp/

卓真(TAKUMA/10-FEET)

3ピースロックバンド、10-FEETでVocal / Guitarを担当し、作詞作曲も手がける。
地元京都を拠点に活動。
全国ツアーや各地のフェス出演等精力的に活動中。
10-FEET主催の京都大作戦は、毎年チケットの争奪戦が繰り広げられ、アーティスト主催のフェスを代表している。
バンド結成20周年を越えた現在もピークを更新し、まだまだ進化中で突っ走っている。
ソロとしての活動では、2018年頃からアコースティック編成でのライブにも力を入れていて「卓真」名義で2021年11月24日に初のソロ音源を配信。映画「軍艦少年」(12/10公開)の主題歌にもなっている。また、楽曲提供も行ってきた。
Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、MAN WITH A MISSION、KYONO、TOTALFAT、SUNSET BUS、Sugar Ray (US)、INSOLENCE (US)、INFINITY16等、国内外幅広いジャンルの楽曲にゲストヴォーカルとして参加もしている。

-Twitter- https://twitter.com/takuma10feet
-Instagram- https://www.instagram.com/takumamitamura/?hl=ja

ReN

シンガーソングライター「ReN」 Birth 1994.2.28
10 代でイギリスにプロスポーツ選手を目指し渡英。大怪我による挫折を経験の後に武者修行中にラジオで聞いていたUK ミュージックに感銘を受け、20歳からシンガーソングライターの道を志す。
ストレートに突き刺さり且つ渡英経験を活かした和洋折衷でハイブリットな歌詞とジャンルレスなサウンドは多方面からの共感を獲得し、また国境を越えて評価を受けている。
ライブではギター1 本でステージに立ち、研ぎ澄すように奏でるアコースティックギターの1音1音をループステーションやエフェクターを駆使して重ね合わせ、バンドサウンドを紡ぎ出す演奏スタイルは見る者を魅了してやまない。
2015 年には関東圏を中心に1年間で102 本のライブを行う『百戦蓮磨 2015』を完走。同年FUJIROCKFESTIVAL’15へ出演。
2016 年6月、自身初の1stAlbum『Lights』をリリース。
2017 年 Space Shower TVの「New Force 2017」へ選抜され、ONE OK ROCK「Ambitions Japan Tour」福岡公演へも参加。
同年、2nd Full Album『LIFE SAVER』をリリース。 初の全国ワンマンツアーを13箇所で行う。
2018年初のEP『存在証明』をリリース。収録曲の「Aurora」は『AbemaTV オリジナルドラマ 進出記念作品#声だけ天使』の主題歌となった。またEP を提げた"Existence"Tour を決行し、ツアーファイナルとなったマイナビ BLITZ 赤坂はソールドアウト。
2019年、海外制作にて生まれた「HURRICANE」をワーナーミュージック・ジャパンよりリリース。また自身の音楽キャリアルーツの1つとなる会場でのワンマンライブツアー「衝動」を大阪BIG CATと新木場STUDIO COASTにて開催。
同年、「HURRICANE」を収録した EP『Fallin’』をリリース。 EPを引っ提げたHURRICANE ツアーは全国11箇所での開催を予定され、ツアーファイナルはZepp Diver Cityにて行われた。
2020年「We’ll be fine」(合計3バージョン)をリリース。同曲はYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」でのパフォーマンスが話題となる。
2021年1月15日(金) にリリースされた「Running Forward」がテレビ東京 金曜8時のドラマ「今野敏サスペンス 警視庁強行犯係 樋口顕」の主題歌として起用。ReN自身も同ドラマに出演した。
第2弾となるシングル「あーあ。」を4月9日(金)にリリース。SNSで現在も話題に。
第3弾となるシングル「One Last Try (feat. Maisie Peters)」を7月9日(金)にリリース。
Ed SheeranとSteve Macとの共作楽曲「Psycho」をリリースするなど大注目のシンガー・ソングライターMaisie Peters(メイジー・ピーターズ)(UK)との自身初となるコラボレーション楽曲で、アシックスCMソングとして、全ての闘う人々(アスリート)へ送る応援歌として多くの人の共感を得た。
1st Album『Lights』リリースから5年目の節目を迎える2021年に3rd Album『ReNBRANDT』を9月8日(水)にリリース。 アシックスCMソング「One Last Try (feat. Maisie Peters)」や、ONE OK ROCK Takaとの共作「Rainbow (feat. Taka)」など収録。
またアルバムを提げた「ReNBRANDT Tour」を2021年10月より全国8箇所にて開催。
東京公演12月23日(木)渋谷LINE CUBE(渋谷公会堂)、そしてツアーファイナルとなる12月25日(土)大阪サンケイホールプリーゼに関しては自身初となるホール会場での開催をし、大盛況の中ツアーを締めくくった。
またツアー中の12/14(火)より始まったドラマ「#居酒屋新幹線」 (毎週火曜 MBS 24:59- / TBS 24:58-)のオープニングテーマに ReN の「Traveling Train」が決定している。
http://ren-net.com/

名古屋

PUFFY

大貫亜美
吉村由美
1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でPUFFYとしてデビュ ー。
その後、「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」etc を次 々とヒットを連発。全米NO.1アニメチャンネルである「カートゥーン・ネットワーク」に て、彼女たちを主人公にしたアニメ番組「ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ」が世界110カ国 以上で放送されるなど、日本のポップ・アイコンとして、世界を舞台に活動中。昨年の5月 13日でデビュー25周年のアニバーサリーイヤーに突入。

https://www.puffy.jp/

D.A.N.

2014年、櫻木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。 2016年4月に1sアルバム『D.A.N.』をリリースしCDショップ大賞2017の入賞作品に選出。 7月には2年連続でFUJI ROCK FESTIVAL’16に出演。2017年2月にJames Blakeの来日公演 でO.Aとして出演。 4月にはミニアルバム『TEMPEST』をリリース。11月に初の海外公演をLONDONで行い、 滞在中にはFloating Pointsのスタジオで制作活動を行う。現地のジャイルス・ピーターソン のラジオ番組〈Worldwide FM〉 に出演しスタジオライブを敢行。2018年2月、UKのThe xx来日東京公演のO.Aを務める。 5月にUK TOURを敢行し“THE GREAT ESCAPE’18″に出演。7月には2ndアルバム 『Sonatine』をリリースし FUJI ROCK FES’18へ3度目の出演。9月からのリリースツアーは、上海、北京、深圳、成都 、台北、高雄、 バンコク、香港Clockenflap Fesなど出演含むASIA TOUR、日本国内9都市と全17箇所を巡 り、 ファイナルは初の新木場スタジオコースト公演をSOLD OUTで終える。 2020年は最新曲を、Mogwai、Airhead、食品まつりがRemixを手掛け3週連続でリリース。 またユニクロやNOVAのCM楽曲や、Netflixで全世界配信された渡辺信一郎監督による「キ ャロル&チューズディ」の 劇中楽曲の制作、D.A.N.として、UKのElder Island、カクバリズムのVIDEOTAPEMUSICの Remixを制作するなど 外部の創作活動も精力的に行う。不定期で行う自主企画〈Timeless〉ではこれまでLAから Mndsgn、 UKからJamie Isaac、デンマークのErika de Casierなど海外アーティストを招聘して開催し ている。

http://d-a-n-music.com/
https://www.instagram.com/d.a.n._official/?hl=ja
https://twitter.com/d_a_n_tokyo

BIM

1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。 THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。 グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムを リリース。 2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。 2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラの アルバムタイトル曲"ZIG ZAG"にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無 観客配信ライブ"Bye Bye, BLITZ"を開催し、8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した 。 そして2021年3月、VaVaとの連名シングル 『Fruit Juice』を発表し、同月シングル「吐 露ノート」をリリース。4月から放送されたテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」で はSTUTSプロデュースの主題歌にも参加。そして同月「Apple Vinegar Music Awards 2021」では『Boston Bag』が大賞を受賞した。その他数々のアーティストの作品に参加し ている。

【東京】

東京スカパラダイスオーケストラ

ジャマイカ生まれのスカという音楽をベースに、あらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で飲み込み、自ら奏でるサウンドは"トーキョースカ"と称してオリジナルのスタイルを築き上げた日本が世界に誇るスカバンド。

デビュー30周年イヤーを駆け抜け、新たなフェーズへと進んだ今も尚、バンドのテーマである“NO BORDER”を掲げ、音楽シーンの最前線を走り続けながらトーキョースカの楽園を広げ続けている。

https://www.tokyoska.net/

田島貴男(Original Love)

1987年、田島貴男を中心とする 前身バンド「レッドカーテン」から「Original Love」に改名。88年 Original Loveと並行し、PIZZICATO FIVEに加入(90年まで)。
91年Original Loveとしてアルバム『LOVE! LOVE! & LOVE!』でデビュー。代表作としてシングル『接吻』『プライマル』アルバム『風の歌を聴け』などがある。
近年はバンドでの表現以外に、田島貴男がひとりでループマシーンを駆使して行う「ひとりソウル」としての表現、また弾き語りでの表現で新機軸をみせる。
2021年、Original Loveはデビュー30周年を迎え、7月14日ニューシングル「Dreams」をリリース。
バンドとして日比谷野外音楽堂公演を成功させ、初のカヴァーアルバム「What a Wonderful World with Original Love?」やオールタイムベストアルバムもリリースされた。

http://originallove.com/

【大阪】

Nulbarich

シンガー・ソングライターのJQが (Vo.) がトータルプロデュースするNulbarich。
2016年10月、1st ALBUM「Guess Who?」リリース。 その後わずか2年で武道館ライブを達成。即ソールドアウト。 日本はもとより中国、韓国、台湾など国内外のフェスは既に50ステージを超えた。
生演奏、またそれらをサンプリングし組み上げるという、 ビートメーカー出身のJQらしいスタイルから生まれるグルーヴィーな音は、 バイリンガルなボーカルと溶け合い、 エモーショナルでポップなオリジナルサウンドへと昇華する。
「Null(何もない)」けど「Rich(満たされている)」。 バンド名にも、そんなアンビバレントなスタイルへのJQの想いが込められている。
https://nulbarich.com/

にしな

新時代、天性の歌声と共に現れた新星、「にしな」。
やさしくも儚く、中毒性のある声。
どこか懐かしく、微睡む様に心地よいメロディーライン。
無邪気にはしゃぎながら、繊細に紡がれる言葉のセンス。
穏やかでありながら、内に潜んだ狂気を感じさせる彼女の音楽は、聴く人々を徹底的に魅了する。
Spotifyがその年に注目する次世代アーティスト応援プログラム「RADAR:Early Noise2021」に選出。
ゆっくりとマイペースにリスナーを虜にしてきた彼女の声と音楽が、静かに、そして、より積極的に世の中へと出会いを求めに動き出す。
最重要ニューカマー、「儚さと狂気」を内包する才能が、ここに現る。
にしなSNS
Linkfire | https://nishina.lnk.to/nishina
Twitter | https://twitter.com/nishina1998
Instagram | https://www.instagram.com/247nishina247
YouTube | https://www.youtube.com/c/nishinaofficial
HP | https://nishina247.jp
Twitter – スタッフ | https://twitter.com/nishinaofficial

三阪咲

幼少の頃から、ダンス・ピアノ・ギターを習い始める。
11歳・小学5年生の時に歌手を目指すことを決意。
以降、路上ライブやライブハウス出演など積極的な音楽活動を開始すると、洋邦問わず幅広く歌いこなすソウルフルで力強い歌声と、観客を魅了するステージング、 溌溂としたキャラクターがYouTubeやSNSなどを通じて拡散され、大きな話題となる。
その後、2019年に史上最年少で担当した第98回全国高校サッカー選手権大会の“応援歌”「繋げ!」をはじめ、ABEMA『今日、好きになりました。』の主題歌「私を好きになってくれませんか?」、雑誌『セブンティーン』史上初となるテーマソング『Bling Bling』など、精力的に楽曲をリリース。
2021年11月デジタルEP「I am ME」でメジャーデビュー。iTunesソウル/R&Bチャート1位、総合チャート3位を記録。 SNSフォロワー数合計50万人超えと、大きな注目を集める18歳の女性シンガー。

https://sakimisaka.com/index.php#profile

chilldspot

chilldspot(チルズポット)
メンバー全員2002 年生まれ。東京都出身の4人組みバンド。 2019 年12 月に結成し活動開始。
Spotifyが2021年に躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR:Early Noise 2021」に選出、 YouTube Musicが世界中の注目アーティストを支援するプログラム「 Foundry」 にも選出されている。
作詞・作曲も担当するVo. 比喩根から自然と溢れ出すグルーヴと、異なる音楽ルーツを持つメンバー全員で形造る楽曲は、 なぜか中毒性があり、一瞬で彼女らの渦に飲まれる。
グルーヴとジャンルレスな感覚で自由に遊ぶネクストエージ。
https://localgreen.jp/chilldspot/

【福岡】

OKAMOTO'S

Vocal/オカモトショウ、Guitar/オカモトコウキ、Bass/ハマ・オカモト、Drums/オカモトレイジ
中学からの同級生4人によって結成。東京都出身。
世界に通用するアーティスト、岡本太郎から名前を拝借し、Ramones形式で全員が「オカモト」姓を名乗る。
音楽性はロックを中心に多岐にわたり、各年代の音楽の旨みを90年代生まれの新しい感性で抽出、解釈し表現している。
各メンバーが独自の活動を行っていることも特徴的であり、その活動は各自のソロでの音楽活動、ラジオDJや番組MC、他アーティストのサポートなど、多岐にわたる。
2010年5月、アルバム「10’S」をリリース。これまでに、アルバム8枚、シングル9枚をリリース。
初期は性急で衝動的な作風のアルバムを1年に3枚のペースでリリース、また近年ではアルバム一枚が一つのストーリーとして構成された「OPERA」、海外レコーディングも敢行した「NO MORE MUSIC」、デビュー10周年イヤーを迎え、新境地かつ原点に立ち返った「BOY」などコンセプチュアルかつ独自性のあるアルバムを多数発表。国内のロックフェスや各地のライブハウスで数多く公演を行う生粋のライブバンドでもあり、アルバム発表ごとに日本各地でツアーを行う。また企画性を持って行われるホール公演「90’S TOKYO BOYS IN HALL」も時折行われ、スペシャルなイベントとして人気を博している。
2016年には全都道府県ツアーを、また2020年には10周年を掲げ、初の日本武道館公演も成功させた。
また、2010年3月、アメリカ・テキサス州オースティンで開催されたSXSW2010に日本人男子として出演したことを皮切りに、オーストラリア、ベトナム、台湾、韓国、中国など、日本国外でもライブを多数行っている。
2021年は、1月配信シングル「Young Japanese」を皮切りに、「Complication」「M」「Band Music」「Picasso」と怒涛の勢いで新曲を発表、その活動の勢いは止まることを知らない。9月29日に9枚目のオリジナルアルバム「KNO WHERE」をリリース。10月8日のKT Zepp Yokohama公演を皮切りに全国16か所18公演をまわるライブハウスツアー「OKAMOTO'S LIVE TOUR 2021"KNO WHERE"」を開催。
Label : Sony Music Labels
HP : http://www.okamotos.net/
Youtube: http://www.youtube.com/okamotosSMEJ
Instagram:https://www.instagram.com/okamotos_official/?hl=ja
Twitter: https://twitter.com/OKAMOTOS_INFO
Facebook: https://ja-jp.facebook.com/OkamotosOfficial/

Saucy Dog

関西で結成された3ピースロックバンド。メンバーは石原慎也(Vo・G)、秋澤和貴(B)、せとゆいか(Dr・Cho)。
1st ミニアルバム「カントリーロード」に収録されている「いつか」はYouTubeでの再生回数が4000万回を超え、幅広いリスナーに長く愛される楽曲となっている。2021年には初の武道館公演も成し遂げ、全国のホールツアーも全会場ソールドアウト。その年に発表した「シンデレラボーイ」も主要ストリーミングサービスのランキングでは常に上位をキープ。2022年は6月にアリーナツアーも控える。
Saucy Dog オフィシャルサイト
​​​​https://saucydog.jp/

w.o.d.

Vo&Gt サイトウタクヤ、Bass Ken Mackay、Drums 中島元良からなる神戸発の3ピースバンド。スリーピースで鳴らす、時に感情的にシャウトするボーカルと歪んだギター、鼓膜を瞬時に捉えるヘヴィなベースに、抜群のビートが息づくドラムス、極限まで研ぎ澄まされた有無を言わせぬグルーヴ。
ʼ20年代邦楽ロックシーンの中で圧倒的なオリジナリティを見せつけ、音楽リスナーや、アーティスト、音楽関係者らから、今、注目を集める。
​​​​https://www.wodband.com/

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