ソファ横の彼

関 哲朗 2020.12.06

こんばんは、関です。

日中の気温が日によってマチマチなので、アウター選びに困りますね。

綿のコートじゃ心もとないし、分厚いウールじゃ電車の中暑いしなあ、みたいな。

寒いなら寒いでハッキリしてくれよ。と思うのはわたくしだけでしょうか。


さて2階のソファ横。

個人的に店内で一番トルソが映える場所と思ってます。

ばえスポットです。


<Brilla per il gusto>

ESCORIAL CHALK STRIPE SUIT

品番:2417-0729-015

¥150,000+税

<Brilla per il gusto>

THOMAS MASON STRIPE CLERIC SHIRT

品番:2411-1935-306

¥16,000+税

<FRANCO BASSI>

SOLID TIE

品番:2155-0079-380

¥16,000+税

<MUNGAI>

LINEN CHIEF

品番:2147-0847-367

¥4,000+税

<BEAMS F>

CLASSIC KIP BELT

品番:2152-0032-996

¥10,000+税

<GEORGE CLEVERLEY>

WINSTON

品番:2132-0179-949

¥110,000+税


「王家の羊」エスコリアルが放つ光沢とシルキーなタッチは、ベーシックなグレーフランネルを一気にエレガントなスーツへと昇華させます。


その存在感は圧倒的。

なのでコーディネートは、普通過ぎるくらい普通に。


こんなエラスティックシューズで、ちょっとだけアクセントを。

ひと目でクレバリーとわかる、ダミーシューレースとイミテーションフルブローグ。

これくらいの味付けで十分です。


色柄だけでなく、素材の持つ表情を活かす組み合わせも大事。

要は、「スーツ着るって面白いでしょ。」ってことです。


お問い合わせ・ご来店、お待ち申し上げます。