my vintage BEAMS vol.21

it'sok MURAKAMI 2018.11.24

ブログをご覧の皆様こんにちは。

it'sokこと村上でございます。

(このシリーズはこんなのあったよね、あったんだぁっ、モノ持ち良すぎじゃない?てお楽しみいただければ幸いなシリーズです)




本日はみなさん大好物の〈stile latino(スティレ ラティーノ)〉のジャケット

今では他のショップでも取り扱い、オーダー会を行なっているヴィンチェンツォ アットリーニ氏が手がけている人気のブランド。

わたしが以前所属していたビームス ハウス 神戸でも毎年9月にオーダー会を行なっています。

今ではジャケット、スーツ、コート、シャツと取り扱いアイテムも増えていますが、展開当初10年前かそれより前でしょうか、ジャケットのみの取り扱いでした。

入荷当初は情報が少なく、ヴィンチェンツォ アットリーニ氏が関わっていることも知りませんでした。ただ、袖を通した時にそのフィット感、腕の運動量、着心地の良さ、生地のセレクトに驚くだけでなく、欲しくなり購入しました。春夏からスタートした記憶があり、その時はシルクウールの洗いがかかったネイビージャケットを購入。画像のジャケットは次の秋冬に購入したものです。


当時はフロント2つボタン



ボタンホールは今と変わらずネムリ仕様



ただ、今は当時よりも着丈、袖幅を詰めて着用しています。

詰める時は今のモデルの数値も参考にしています。

1日着てても楽なジャケット。

これからも着続けるでしょう。



ご来店は平日がオススメです。

梅田ルクア3Fでお待ちしています。


it'sok