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左奥の彼

こんばんは、関です。

今日1月25日は、その昔「カノッサの屈辱」が起こった日。

どういう内容かお知りになりたい方は、ぜひ検索を。

なぜそんな話を持ち出したかというと、80年代後期~90年代初頭のテレビ深夜番組黄金期に同名の番組があったから。

最近動画サイトで観まくってます。

機会があればそちらも是非。


左奥は新作です。

毎日入荷でレイアウト追い付かず・・・。


<De Petrillo>

CHALK STRIPE SUIT

品番:2117-1666-380

¥185,000+税

<Errico Formicola>

HERRINGBONE SHIRT

品番:2111-2691-264

¥26,000+税

<FRANCO BASSI>

JACQUARD TIE

品番:2155-0814-380

¥16,000+税

<Salvatore Piccolo>

PRINT CHIEF

品番:2447-0322-405

¥9,000+税

<Anderson's>

FLAT BUCKLE SUEDE BELT

品番:2152-0006-343

¥16,000+税

<CROCKETT&JONES>

BRIMSTONE

品番:2132-0165-502

¥74,000+税


トロピカルウールのチョークストライプ。

線はライトブラウンです。


ヴィンテージ感あふれる、こちらも新作のタイ。

こういうちょっと凝った柄は、もう二度と出会えない可能性あり。

ピンときたら、お早めのチェックを。


なるほど、スエードのバタフライですか・・。

私だったら表革にするかなぁ。

胸元の洒落た感じに対して、ちょいクサめ。というか。


まあ、それぞれが意図あってコーディネート組んでますので、「あくまで私見は。」です。

という逃げ口上でおいとまを。


お問い合わせ・ご来店、お待ち申し上げます。

ブラック・スウェード・ベルト

こんばんは。

ビームスFの吉田です。


今シーズン、BEAMSは黒スエードのシューズをおすすめしています。(なぜかはもうご存知でしょう)

私も一足持っていますが、黒の表革だと重く見えるが茶靴では成立しないコーディネートに合わせたり、日差しの強い夏の日に足を入れたりしています。

同じ黒でも裏革だと柔らかい印象を与えます。


となると、表革のベルトだとなんだかミスマッチで、黒スエードのベルトが必要になるわけです。

靴とベルトは色・素材をマッチさせるのが基本。


しかし、今シーズンまであまり黒スエードのベルトの選択肢は多くありませんでした...

ようやく揃ったところで、新入荷(と再入荷)のシューズに合わせてご紹介。



まずはボリューム感のあるUチップとチャッカブーツ。

存在感のあるこれらには、肉厚なレザーと大きめの金具で作られた〈Andrea D'AMICO〉のリングベルトを。


〈Paraboot〉Chambord pbgg ブラックスエード

2132-0171

¥77,000+税


〈Crockett&Jones〉Chertsey

2132-0121

¥67,000+税


〈Andrea D'AMICO〉スエード ダブルリングベルト

2452-0007

¥18,000+税



それとは反対に、エレガントな趣のあるシューズには、フランスは〈Maison Boinet〉に別注したリングベルトで。

少し長めのサイズを選び、先端を垂らしたいところ。


〈Crown〉スエード ワンアイレットフラットシューズ

2132-0174

¥20,000+税


〈Crockett & Jones〉Gavin 

2132-0154

¥69,000+税


〈Maison Boinet〉スエードダブルリングベルト

2152-0038

¥18,000+税



カジュアルからスーツまで、ということであれば、タッセルローファーと丸みのあるバックルを備えた〈Anderson's〉が間違いないでしょう。

...ちなみに私はこの組み合わせです。



〈Crockett & Jones〉Cavendish 3

2132-0155

¥69,000+税


〈Anderson's〉スエードベルト

2152-0006

¥16,000+税



〈Crockett & Jones〉のローファー2型は、昨年に限定展開していたものですが、この度少量で再入荷しております。


黒スエードのシューズを手に入れてみようという方。

シューズに合うベルトを探していたという方。


マッチングするものをご案内させていただきます。


ぜひ、ご来店ください。