ブログをご覧の皆様こんにちは。
it'sokこと村上でございます。
(このシリーズはこんなのあったよね、あったんだぁっ、モノ持ち良すぎじゃない?てお楽しみいただければ幸いなシリーズです)


本日はみなさん大好物の〈stile latino(スティレ ラティーノ)〉のジャケット
今では他のショップでも取り扱い、オーダー会を行なっているヴィンチェンツォ アットリーニ氏が手がけている人気のブランド。
わたしが以前所属していたビームス ハウス 神戸でも毎年9月にオーダー会を行なっています。
今ではジャケット、スーツ、コート、シャツと取り扱いアイテムも増えていますが、展開当初10年前かそれより前でしょうか、ジャケットのみの取り扱いでした。
入荷当初は情報が少なく、ヴィンチェンツォ アットリーニ氏が関わっていることも知りませんでした。ただ、袖を通した時にそのフィット感、腕の運動量、着心地の良さ、生地のセレクトに驚くだけでなく、欲しくなり購入しました。春夏からスタートした記憶があり、その時はシルクウールの洗いがかかったネイビージャケットを購入。画像のジャケットは次の秋冬に購入したものです。

当時はフロント2つボタン

ボタンホールは今と変わらずネムリ仕様

ただ、今は当時よりも着丈、袖幅を詰めて着用しています。
詰める時は今のモデルの数値も参考にしています。
1日着てても楽なジャケット。
これからも着続けるでしょう。
ご来店は平日がオススメです。
梅田ルクア3Fでお待ちしています。
it'sok