左奥の彼

関 哲朗 2020.10.30

こんばんは、関です。

本格的にアウターを考える時期がやってきました。

グレンフェルのお問い合わせ、多数ありがとうございます。

しっかり準備したいと思います。


で、今日は左奥の彼。

「ウィンドウペーンのスーツなんて、派手で着られないよ。」

いえいえ、そんなことはありませんよ。


STILE LATINO

WINDOWPANE SUIT

品番:2117-1147-977

¥290,000+税

BEAMS F

END ON END CLERIC SHIRT

品番:2111-2728-563

¥14,000+税

SEAWARD & STEARN

STRIPE TIE

品番:2155-0485-793

¥16,000+税

MUNGAI

LINEN CHIEF

品番:2147-0847-367

¥4,000+税

Enzo Bonafe

DE CHIRICO 2

品番:2132-0142-302

¥125,000+税 から20%OFF


太めの格子は、もちろん存在感抜群。

ならばそれを中和させる合わせにすればよいわけで。


スッキリとしたクレリックに、縮緬風のくすんだストライプを持ってくれば、シックなコーディネートの出来上がり。

よく格子と縞のバランスが~と言われますが、それだけでなく配色と色のトーンも重要。

色んな情報を複合してお考えください。


フランネルのウィンドウペーンときたら、スエードが妥当。

穴飾りや紐などの装飾的部分を排除したダブルモンクに。


いかがでしょうか。

インパクトのあるスーツを街に溶け込ませるのは、ちょっとの工夫だけで大丈夫。

詳しくはWEB・・・じゃなくて店頭で。



お問い合わせ・ご来店、お待ち申し上げます。