こんばんは、関です。
本格的にアウターを考える時期がやってきました。
グレンフェルのお問い合わせ、多数ありがとうございます。
しっかり準備したいと思います。
で、今日は左奥の彼。
「ウィンドウペーンのスーツなんて、派手で着られないよ。」
いえいえ、そんなことはありませんよ。

<STILE LATINO>
WINDOWPANE SUIT
品番:2117-1147-977
¥290,000+税
<BEAMS F>
END ON END CLERIC SHIRT
品番:2111-2728-563
¥14,000+税
<SEAWARD & STEARN>
STRIPE TIE
品番:2155-0485-793
¥16,000+税
<MUNGAI>
LINEN CHIEF
品番:2147-0847-367
¥4,000+税
<Enzo Bonafe>
DE CHIRICO 2
品番:2132-0142-302
¥125,000+税 から20%OFF

太めの格子は、もちろん存在感抜群。
ならばそれを中和させる合わせにすればよいわけで。

スッキリとしたクレリックに、縮緬風のくすんだストライプを持ってくれば、シックなコーディネートの出来上がり。
よく格子と縞のバランスが~と言われますが、それだけでなく配色と色のトーンも重要。
色んな情報を複合してお考えください。

フランネルのウィンドウペーンときたら、スエードが妥当。
穴飾りや紐などの装飾的部分を排除したダブルモンクに。
いかがでしょうか。
インパクトのあるスーツを街に溶け込ませるのは、ちょっとの工夫だけで大丈夫。
詳しくはWEB・・・じゃなくて店頭で。
お問い合わせ・ご来店、お待ち申し上げます。