みなさん、こんにちは。
たくさんのご来訪、再来訪、再々来訪…ありがとうございました。
フェア第1クォーター『サザン』が無事終了し、第2クォーター『ナゴヤ』へと、フェアは東海道を西へ進みます。
スネークダンサーは今フェアのホピジュエリーの大将的存在
1/29の画像につき、すでに姿を消したブツも…Jock Favour、Jesse Robbins、FTCのスクァッシュ群、4つ石バッヂはJR
2/5時点ではフォーメーションをなんとか保っているJFの生き物ペンダントシリーズ
4thビームス プラス 大阪の店長、ミモトaka‘頭領’がサザンを白昼堂々と視察に、みなぎる闘志と執念
14日(土)、15日(日)の2日間、ボクもナゴヤ店に居合わせる予定です。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。
ナゴヤ入りしたら、まず煮えたぎる土鍋と対峙してから夜の陳列作業に備えます。
いかんせん雨雪男なので少々不安ですが…
また綴ります。
コヴァ ヤジー
※ビームス プラス サザン=ビームス 辻堂
Harrison Jimのリングは、インレイワークを友人の気鋭作家が仕上げた共作
コーラル、ラピスラズリ、スギライト、ジェット…インパクトのあるリングはEdison Cummings作
素材だけでなく、高さも不規則にしてあるブレスレットはEdison Cummings作
シルバーワークだけでなく、インレイも器用に表現するJesse Robbinsのブレスレット
『ハート』モチーフ
左は周り、右は中心が14金で、Howard Nelson作 ※ロングブランチより
右は中心に14金のアクセント、左は1ドル銀貨の上からスタンプ、Harrison Jim作
ホームページに掲載されていないネックレスも多々あり…
スクエアワイヤーのブレスレットは概ねヘビーゲージ
ターコイズ付きは丸まっていたり、角張っていたり
この辺は女性向きの華奢なデザイン
ナバホパールは
夏のイメージだが、季節に関係なく重宝しそうなヒシネックレス、Calvin Lovato作
こちらも1年中相棒になりうるレザーブレスレット、Aaron Lopez bautista作
ビームス プラス サザンの守護神は今回が初披露
Cippy CrazyHorseはカウンターの定位置で眩い光を放つ
【Featured Items】Jock Favourのネックレス、ペンダント類は他にもいろいろと…
カウンター中央には『
トルソーに新入荷Digger Jacketの淡い色を選びます
作業は順調に進み、昨年は波乱が起こった工程に差し掛かり… ※詳細は其の百四に
全作業を無難に終え、安堵の記録撮影
後ろのナバホラグも今回が初披露
職人として責務を全うするも、芸人としては不完全燃焼の『淳』と、聞き役の『しゅうじ』
私物でテスト、下に敷いているのは「BEAMS PLUS Puffy Vest」
絶好の快晴
「今日は自然光強めでいきましょう!」毎度お決まりのお任せ
ターコイズコレクションは二日間のみ
バックル×MOTOカスタムレザーベルトも二日間限定 ※上のベルト付きは私物
Harrison Jimの後ろには水槽?なんで?どこ?
ビーズのスタンプについては息子に見せて確認しよう
後方確認不可、ダメ、過積載です
「おい、こんなペンダントどこで手に入れたんだ?」
ハミングバードのさえずりを聴きながら心地よさそうな2人
いつも恒例の『青い空と白い雲と教会』
中央広場付近を闊歩するMZOとゴンゾー
師弟で切り盛りするJock Favour(左)とJesse Robbins(右)、JRブースにて
お客さんがいなくなった隙のP
鳴り物に合わせてダンスが始まると、通りすがりの人々が足を止めて見入る
Shiprockのエントランスのさり気ない飾りつけ
プレスコットの邸宅、白を基調とした内装に、緑と自然光が入り込み調和
プレスコットに向かう道中のホテルの廊下は、メキシコ調の佇まい
プレスコット宿の隣にあるカフェ、元はガレージだったと思われる天井の高さと程良い明るさ、ココをフェア区画やオフィスにしてみたい
店内の中央が吹き抜けていて自然光が差し込む内装、縦長物件の弱点を補っている
Jock Favourはマーケット前夜祭で、サンタフェのショップのパーティーにゲストとして出向くとのこと、ということは我々は表敬訪問しないと
Ernie Listerはショーでの販売分を全て作り終え、バフ掛けを友人に任せて貫禄の腕組み
赤岩公園というだけあって文字通りの赤々とした岩肌が青空に映える、ギャラップ市街地からは車で15分
フードトラックのすぐ後ろにも絶壁の赤岩
地元ギャラップを代表するHarrison Jimは、得意のナジャネックレスでリボン獲得
今回の『BEST IN SHOW』に輝いたナバホラグ、40枚のデザインが1枚に集約されている…完成にいったい何年?
今回は103回目、の告知からパレードが始まる
こういった衣裳を身に纏って車道を練り歩く、途中でダンスも披露
ハレの日の羽飾りが豪華
サウスウエストの情景、伝統文化を夕陽が照らす
すれ違い、行き違い、勘違いの末、なんとか設営終了 ※(左)アンダーテイカー長尾、(右)ブロディ与那嶺
エスカレーターでB1フロアに降りると正面がフェア区画
燻し銀ショーケースはテーブルごと渋谷から移設
フェアムードを演出するナバホラグも実は販売中
完食後、アンダーテイカー長尾は離席中…
これから帰る際のモザイクペンダント、他に画像無し…