スタッフ「藤井 洸太」の記事

【ビームス プラス 大阪にMOSCOTがある時 Vol.3】

ビームス プラス 大阪のショップブログをご覧の皆様、こんにちは!

グラマラス藤井です。


タイトルからも分かる通り、現在当店では<MOSCOT TRUNK SHOW>を絶賛開催中でございます。既に多くのお客様がご来店頂き、在庫薄なモノも。。いやはや、皆様メガネまで抜かりのない方ばかり。前回そして前々回とブログで度々紹介されておりますが、僕はこんな視点から取り上げてみました。


「FRESH」カラーはいかがでしょう?(というのも僕が個人的に気になっているというだけ。。)BLACK(黒)やTORTOISE(赤茶)という色味が定番的に人気のある色味ではありますが、そこら辺の色は一通り試したし持っているという方にこそオススメしたいですね。ちなみに、この写真に挙げている2つのモデルはLEMTOSHとMILTZENの大定番モデル。だからこそカラーでチャレンジしやすいのではないかと。




FRANCESCO TAGUCCIが着用しているのが「LEMTOSH MP サイズ44」

私、グラマラス藤井が着用しているのが「MILTZEN サイズ49」

このTRUNK SHOWの悩ましい点として、それぞれのサイズおよびカラーは店頭に並べているモノが全て。逆に言えば、自分にピッタリ合うモノがあれば狙い目というわけでもあります。この「FRESH」カラーも両モデルで一つずつ。(加えて、通常モデルのLEMTOSHであれば44と46が現時点でございます。)


そして、、ココから僕の悩んでいるところで。



この「GAVOLT」は僕の中で新発見的モデル。全体的に丸みがありボリュームのあるデザインに見えますが、かけてみると意外に着けやすい。そして、今回のブログのテーマにもなっている「FRESH」を最大限に遊んだデザイン。そう、コチラは「FRESH/TORTOISE」というバイカラー!これにはやられました。。


コチラのサイズは48、テンプルさえ調整すれば難なく着用できそうです。

このカラーリングで、もう一つあるのがコチラ。



その名を「SCOOCH」中々にキャラクター強めなデザインですが、この色ならば??洒落たフレームだな〜と度々見つめております。


越龍こと越前がつけているのが、46。(44サイズも現時点でございます。)眼鏡ひとつで人のキャラクターは大きく変わるものです。


僕なりに色から遊びを加える提案をさせて頂きました。結局、ベーシックなカラーが一番っていう考えもあるんですけどね。笑

物は試し、一度試着だけでもいかがでしょうか??

6/21(日)までのイベントです。お見逃しなく。

グラマラス藤井

REMI RELIEFのイベントに備えて

ビームス プラス 大阪の、グラマラス藤井です。

先週のブログから早めの再登板。それもそのはず、今週末からスタートするイベントの告知をさせて頂きたい!



<REMI RELIEF CUSTOM ORDER EXHIBITION>

5/15(火)〜5/18(月)の日程で、ビームス プラス 大阪にて開催いたします。


思い返すと、僕がREMI RELIEFのイベントをイベント開催店舗のスタッフとして経験したのは一昨年にビームス 梅田で行われた時のこと。初めてのことだらけで色々とバタバタしましたが、お客様もスタッフも大変熱気のあるイベントになったのをよく覚えています。どんなアイテムでも、自分だけの一着を作ら事ができるというのは楽しいものですよね。



やはり、、定番として外せないのはウエスタンシャツ。今回も多くの生地バリエーションが皆様を嬉し楽しい悩みの渦に巻き込んでいくことでしょう。。サイズにポケットやヨークの種類、そしてこのカスタムオーダーといえばなスタッズなど。考え出したらキリがないとはこのことで。


あ、実はサンプル的なものとして。

大﨑の私物を拝借、これはこれで唯一無二。この生地を使ってフィットやポケットをセレクト。仕上げに襟のスタッズ。


良いですね〜、こういうワンポイントはイベントならではじゃないですか。


そして、もう一方。


山田弟(正志)の3着。


なんだか、、らしいチョイス。笑

シンプルだけどボタンの色やデザインが少し違う、、的な。その人らしさが表れるなと見ていて思いました。


今回のトピックスアイテムについても。


Souvenir Jacketです。

いや〜、、まさに満を持してといったところ。生地はベロアとサテンの2つからお選び頂けます。刺繍パターンは4つ。色は4色。


ここで一つ、僕の話を。前回のイベントの際にオーダーしたのがワークジャケットだったのですが、それがとても良い仕上がりになりまして。リペア加工や刺繍などなど、個人的には盛り盛りなカスタムを施したつもりでした。今回のイベントにおいても言えるとは思うのですが、僕としては気になるカスタムを全て乗っけるという心持ちで臨んで頂くのがオススメ!!もちろんシンプルなものがダメということでは全くなく、カスタムをめいいっぱい楽しんでみるのはいかがでしょう?という提案です。笑


各アイテムの更なる詳細については、追々誰かからブログにて。。

是非、ご期待くださいませ。


ということで、グラマラス藤井がお送りしました。


また、次回のブログでお会いしましょう。

天然にはない化学の力

ビームス プラス 大阪の、グラマラス藤井です。




ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか?僕たちショップスタッフは出向く側というよりも迎える側。遠方からいらっしゃる方も久しぶりに会う方もいて、楽しい期間でございます。是非お時間合えばビームス プラス 大阪へ!

さて、この頃は気温も更に上昇しており日中のみならず朝晩も羽織り物一枚でなんとでもなる時期になってきました。特に日中はTシャツ一枚で動いていらっしゃる方もチラホラ。。!これからはどちらかというと持ち運びが容易で軽い着用感のアイテムが欲しくなる、、のでは?と見据えた僕から「ある素材」に絞って紹介を。


それは「化繊」、いわゆる「化学繊維」。天然繊維であるコットンやリネンの魅力もそうですが、BEAMS PLUSではナイロン等の素材を多彩な方法で加工するなどして目に新しく着心地の良いアイテムも多く作られております。


その中から、いくつか僕の視点からオススメをさせて頂きますね。先ずはコチラ。








BEAMS PLUS / Military Athletic Jacket Nylon Rip stop Pigment Dye
カラー:イエロー、ピンク、ターコイズ
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥47,300(税込)
商品番号:38-18-0928-139

「Military Athletic Jacket」

2,3年前にリリースされた型だったはずですが、スタッフの愛用者も多いイメージ。僕の印象で言うと、、使い勝手の良い羽織り物、一枚着として存在感のあるショートブルゾンというキャラクターがみんなにハマっているのかな?と。名前にあるミリタリーという言葉に引っ張られすぎないスポーツウェア感もあり、カジュアルに使い勝手の良いバランス。




この光沢感もまた良し。これは、通常は丸い形状である糸が三角形になっているため光が当たった時こうしてシャイニーな見え方に。



スタンドカラーの後部には薄手のフードを内蔵しております。ファッションとしても楽しめますし、少しの雨風には対応できるディテールかと。



今からの時期にもオススメできる理由としてあるのがコチラ。胸部や背面にかけて裏地はメッシュなので、通気性もしっかりと確保。多湿な日本においても快適に過ごす事ができるでしょう。



先輩の写真を拝借。シンプルイズベスト。ちなみに、下に穿いているパンツもナイロン素材。肌あたりの清涼感もあって快適なんです。


あ、パンツでいえばコチラも言わねば。




BEAMS PLUS / Military Athletic Pants Wool Nylon
カラー:ベージュ、ブラック
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥46,200(税込)
商品番号:38-24-0415-803

先程のブルゾンと同じ名前のパンツ、同素材ではございませんがミリタリーとアスレチックのテイストが組み合わさった人気型のひとつ。コチラはナイロンとウールを織り交ぜている独特な生地。ナイロンのみだとありがちな肌離れの悪さを、ウールを混ぜることで軽減しております。





横糸にウールを使っているため、このようにメランジ調?シャドーストライプ?のようなムラのある見え方になっているのも要注目。コチラのパンツにもメッシュ、通気性もしっかりと確保。ナイロンとメッシュ、夏でも楽しむには嬉しいポイント。


僕はこんな楽しみ方も。裾にゴムが通っているのでニッカーパンツのような穿き方で。ショーツ以上パンツ未満、な半端丈をイメージしてみました。今までやったことはないけどやってみて良かった一例として。



天素も良いけど化繊もね。

ということで、グラマラス藤井がお送りしました。


また次回のブログでお会いしましょう。

マドラス前線の到来と新しい風。

ビームス プラス 大阪の、グラマラス藤井です。



さてさて、、

日々は忙しなく過ぎていき「え?もう今年も4分の1が終わったって本当!?」なんて会話を、皆さんもしている頃ではないかと思います。


我々が普段どのように過ごしているのか?また、どんな話題で盛り上がっているのか?様々な発信方法がございますが、このショップブログでも毎週一回くらいのペースで更新できればと。

相変わらず、つたない文章ではありますが

今週は僕が皆様にお届けさせて頂きますね。



この日の営業も終わり、何やら何名かゴソゴソと。







そう、この日は

ビームス プラス 大阪(またの名をBPO)の店内レイアウト変更日でございます。監督総指揮は頭領こと見本、その左右の腕として走り回るのが大﨑と有本。


どんなレイアウトを組む予定なのか、、

ああでもない、こうでもない、、

コレええやん!ソレでいこう!と

紆余曲折を経て少しずつ完成していくのが店内レイアウト。

(終始他人事のように聞こえるかもしれませんが、勿論僕も後方支援を行っております。笑)









(ん?写真の中央にいる彼は、、?それはまた次の機会に。)



このように、メンバー全員で役割分担しながら

せっせと作業を進めております。再度申し上げますが、僕も同じように作業に加わりながら時折パシャパシャやってるわけです。

今回、特に打ち出されているのは?





BEAMS PLUS春夏の風物詩といえばマドラス!

THE!なものもあれば、あまり見慣れない柄域のものであったり、そもそも糸から工夫を凝らしているものも加わっていたり。生地の面だけでなくボタンダウンにオープンカラーとデザインにも幅がある。マドラスというキーワードだけでここまで見せられるのはBEAMS PLUSならでは。



あとは、メッシュ。日本の夏が高温多湿で亜熱帯のような気候に近くなっている中で通気性という機能は求められるところ。マドラスにも通気性はありますがコレはそれを上回るのでは。そして目に見えて分かる透け感。内側に着ているものは間違いなく透けて見えます。実際に手に取ると軽さと透け感に驚く方も多いはず。




1時間、、と30分が経った頃でしょうか。

かなり形になってきておりました。












(余談ですが、右側のブルゾンは僕のお気に入りです。)



春らしく軽やかで楽しいアイテム達が、皆様のご来店を待ち望んで揃い踏み。


VMDチームの皆さんも大満足の仕上がり。笑


是非、お花見ならぬ、お服見に。

皆様のご来店をおまちしております。





グラマラス藤井

【ビームス プラス 大阪にINDIVIDUALIZED SHIRTS TRUNK SHOWがある時】

皆様、こんにちは!

グラマラス藤井です。


先日まで行われていた< SPORT COAT fair >の盛り上がりが冷めやらぬままに

また、新たなイベントがスタート致します。



(上の画像から、ニュースページをご覧頂けます。)


< INDIVIDUALIZED SHIRTS TRUNK SHOW >

ビームス プラス 大阪にて開催致します。

先に、期日について。


2/21(土)、2/22(日)、2/23(月祝)

週が変わって、2/28(土)、3/1(日)

この5日間、アポイント制で承らせて頂きます。

(もし都合がつかないなどございましたら、お気軽に当店までご相談くださいませ。)


まだ生地見本や諸々の資材が届いておらず

そちらに関して今回のブログでお伝え出来ないのが申し訳ないのですが。。

また、到着しましたら改めて紹介させて頂きます!!


なので、今回のブログは

前回の< SPORT COAT fair >の際と同じく

僕のオーダーイメージ妄想回。


今まで、何度かオーダーを重ねてきましたが

オーダーしては到着時にサイズアウト、という販売員として痛恨の失敗を繰り返しておりました。。

その度に後輩スタッフに譲ったり。。


最近は少し体型変化も落ち着いてきたので、もうそんなことはないかとは思います。笑


さて、そんな僕が持っている中で主力として活躍してくれているのが




プレーンなオックスフォード生地のシャツ達。

また、後日にネタとしてとってあるのもオックスフォード生地。

(確か、、レガッタオックスフォードだったかと思います。)

ブロード系のパリッとした薄めの生地よりも、厚みのあるしっかりとした生地が僕は好みなのでしょう。

何といってもシャツの大定番はオックスフォード(あくまで個人的な見解)、初オーダーの方にもオススメかもしれません。


その中でも、白いオックスフォードは鉄板。

ベーシックだからこそ襟やポケットなどで遊びを加えるのも良し。

それこそ、僕はラウンドカラーなど通常では展開されなさそうなセレクトをしてみるのがオススメ。

それだけでもオーダーイベントを十分楽しめるのではないでしょうか??

ラウンドカラーが良いと思ったキッカケは、現在ビームス プラス 丸の内に在籍している丹羽(a.k.a NICK)のスタイルから。

故に、ニットタイを合わせがちな自分です。

小ぶりな襟が程良いアクセントになり、あれ?ベーシックだけど何か違う?という

分かる人には分かる、、軽妙な小技的印象を受けました。


そして、もう一つの提案がカラー物。




僕のは、過去のイベント開催時にあったスペシャルファブリック。

濃いめのピンクにビビっときました。

こういった、意外と見つからない色に出会えるのもイベントならではなんです。

それが限定生地などになると、それはまたそれで困っちゃうというわけで。


こういう遊びのある色なら、デザインも遊んでみたいじゃないかということで

あえてビッグサイズのプルオーバー型に。

(僕が着ると、そこまで大きく見えないんですけども。笑)




古巣でもある梅田での一枚。

こんな感じでラフに楽しむ一着として重宝しております。




ポケットも、カスタムできる一番大きいものをつけたのですが

どうもそこまで大きくは見えない。。

恐らく、僕の存在感がそうさせるのでしょう。


そんなこんなで振り返る上で

次もオーダーするなら、もう少しカラーのバリエーションは欲しいかもしれません。

ちょっと普通とは違うブルーとか、、はたまたグリーンとか。。

あっ、オーダーのイメージが一つは出来たかもしれません。


そう、このイベントではサイズを同じくした2着からオーダーを承っております。

なので、もう1着をどんなイメージでいくのか。

それは今後の宿題として解決しなければならないもの。

追々皆様にも共有させて頂きますね。


では、皆様

ビームス プラス 大阪でお待ちしております。


グラマラス藤井

【ビームス プラス 大阪にスポーツコートフェアがある時】Spring&Summer

皆様、こんにちは!

グラマラス藤井です。


前回のブログから、2周目。

果たして、僕の中で考えの変化があったのかどうなのか。。

答えは、、変化あり!


何があったのかについて話していければと。

今回のイベントに際して、いろいろな生地帳を見て楽しんでいるのですが

(正直、生地を見ているだけでも楽しい。)

恥ずかしながら、前回は気付けていなかった生地帳が見つかりまして。


それが、コチラ。




このイベントにおいて、外すことのできない生地メーカーでもあるHARRISONSより

FRONTIERと名付けられたシリーズが30周年を迎えたとのこと。

そのLIMITED EDITIONが、この生地帳になっております。


実は、過去にオーダーしたネイビースーツの生地もFRONTIERからセレクト。


何か縁を感じる部分があり、少しチェックしてみようと思いました。






収められているのは、コチラの5柄。

どれも平織りでありながら、しっかりとしたウールの質感も楽しめる。

どうせ着るなら、長い季節を楽しみたいという僕のワガママな気持ちにも応えてくれる生地。


よくよく考えてみたら、、

最近は、こういうチェックのジャケットを着る機会なんてなかったな〜、、と。

でも、元々は好きだったよな〜、、とか。




待てよ、、こんな組み合わせでも。




生地の方向性が決まったとしても

次に、色でまた悩み始めるのがこのイベントの怖いところ。。


それこそ、こんな感じで久しぶりに金ボタンでブレザーみたいに考えてみても良いかも。

という新たな悩みが終盤にかけて新たに生まれているような状況です。


つまり、、まだまだ悩んでいるということ。

泣いても笑っても15日(日)まで!


皆様のご来店、お待ちしております!


グラマラス藤井

【ビームス プラス 大阪にスポーツコートフェアがある時】Spring&Summer

皆様、こんにちは!

グラマラス藤井です。


コチラ、ビームス プラス 大阪のショップブログを書かせて頂くのは初めてですね〜


改めまして、よろしくお願い致します!


さてさて、、

タイトルの通りではございますが

現在、当店で開催中のイベント「SPORT COAT fair」




先日、FRANCESCO TAGUCCIがブログを書いておりましたが

今回は、僕が僕なりの目線で皆様に紹介をすると同時に

自分の頭の中を整理していこうと思います。


まず、、

ラジオでも話させて頂いた事と重複しますが

僕は、ここ何回か連続してスーツのオーダーが続いております。


例えば、、

ブラックスーツ。


シーンとしては、基本的に冠婚葬祭の時を想定してのものではありますが

いつかオーダーしよう、、と思い続けて先延ばしにしてしまうケースが多いのではないでしょうか?


やはり、自分の体にフィットするスーツというのは着ていて背筋の伸びるものですし

一着あれば何かと安心できるという意味では、オススメしたい提案の一つです。




これは、去年に結婚式に参加する際の一枚。

諸先輩方もパリッと決まっておりますね。


あとは、、

ネイビースーツ。


コチラはブラックスーツと違って

少しカジュアルな雰囲気で楽しみたいと思い、少し明るめのネイビーをセレクトしました。




着用時の写真がコチラ。




元々のイメージ通り、インナーはニットポロを着用して

足元はスニーカーというカジュアルな着こなし。

ちなみに、裏地まで抜け目なく。。




明るめのネイビードット生地で遊びを。

これもまた、オーダーの醍醐味ではないでしょうか?


実は、オーダーした当時よりも若干身体が小さくなってしまった為

肩や胴回りが大きめになってしまいました。

そのまま着用しても問題は無さそうですが、今回のイベントを機に

少しだけ再調整してみようかと考えております。

是非、そんな相談もお待ちしております。


そんな僕が、今回気になっているのが

コチラの生地。




上のミディアムグレーとも悩みますが

チャコールグレーかな〜、、と。

そうです、ネイビーとブラックとくれば後はグレースーツ。


この三つが揃っていれば

もうスーツに関して困ることはないであろうということ。

その憂いを無くすためのオーダーと言っていいくらいです。


そんなグレースーツに、どの生地を使うかはとても大事で悩ましい。

考えに考えを重ねた結果、過去にもオーダーしている生地メーカーから。




綾目が細かいながらも立っていて、見た目は軽すぎず重すぎず。

スリーシーズン対応型の万能ファブリックかと!


これらの内容に関しては、ラジオでも触れさせて頂きましたので

それ以外の悩みを一つ。


僕は今までパンツを単体でオーダーしたことはないので

それを作るかどうかを考えているというところ。

その中で気になるのが、、






リネンのパンツ、型は2プリーツのものを。

色のイメージは、これらの中で迷いどころ。


サラッとシャンブレーシャツ一枚と、、

もしくは半袖ポロシャツやら、、

軽めに、カジュアルメインの起用をしたい。

夏はショーツばかりの僕ですが、そんな自分に変化を促すという意味でも。


と、まあ、、

こんな感じで悩み続けるイベントではありますので

是非、一度足を運んで頂いて。

そこから悩みの種を見つけましょう。笑


ご来店、お待ちしております!


グラマラス藤井