皆さん、おはようございます!
ビームス プラス 大阪の田口ことFRANCHESCO TAGUCCIです。
暖かくなってきましたね〜
日中は半袖でいける?!位の気温ですが、朝晩はまだ冷んやりとするこの時期ならではの最高の季節ですね。
そして上半期のうち最も、行楽や余暇を楽しむ人々が多いGWの大型連休。
ビームス プラス 大阪でも遠方からご来店頂いているお客様もチラホラ。
大阪の美味しいお食事処や遊ぶところは我々スタッフまでお気軽にお聞きください!
観光がてらその様なご案内も是非お楽しみにして下さい〜
そして、そんなGWですが、
ビームス プラス 大阪ではWEことウィリアムエラリーのイベントが。。。
ビームス プラス 大阪の入り口正面に額装されているこちらは

その〈 William Ellery〉の作品。
店内には種類違いで3点ディスプレイされております。
なんとこのWilliam ElleryのPOP UPがビームス プラス 大阪で開催中!!

まず、こちらのWilliam Elleryの紹介から。
William Elleryはニューヨーク、ブルックリンで活動されているアーティストの“トレバー”氏が立ち上げたブランド。
そんな彼のブランドは新旧の素材、デザインなどの物語を掛け合わせ、独自の革新的なアイディアとどこか懐かしさを感じさせるユニークなプロダクトが特徴的。
特にこのポスターの様な組み合わせ、美的センスには心を打たれました。
そんなブランドのイベントが大阪でも開催されると言うこと。。。
実際手にとって見れる機会と言うわけです。

今回のコレクションのテーマは“Catch&Release”。
まさしく釣りに関連するワード、それを連想させるデザイン。
ウエストポーチ、Tシャツ、ワッペン、キャップは別注デザインとなります。
全てアメリカ製と言う拘りの生産背景ですが、ウエストポーチに関してはシカゴを拠点とする1733と言うキャリープロダクトブランドが作製しております。

アノラックにショーツ。
ラフにロンTとのレイヤード、パンツは軍パン。
そんなアウトドアライク、デイリーライクな合わせにぴったりな小物達。
一点一点本当に魅力的。

漁師がリアルに使っている「網」の素材で作製したBAGは計4型。
それぞれアソートカラーリングです。

キャップも同素材。
整合性のある素材使いのストーリーも魅力的です。

昨年のイベント時に販売していたワッペンと、今回のテーマのワッペン。

私はBEAMS PLUSの5パネルキャップに付けました。
ダック地ベースのキャップということもあり、アウトドアムード漂う仕上がりに。
お手持ちのBAGなどに付けても良いかと....

裏側も抜かりなし。

こちらも昨年販売していた、デザイナーのクレバー氏がデザインしたアニマルプリント。
なんとも愛嬌のあるタッチです。
こちらもオススメです。

虫たちのイラストもアメリカのアウトドアブランドらしいクラシックなアプローチですね。
古着屋さんで何気に出てきそうな雰囲気。

魚の好物の虫?でしょうか?
虫の好き嫌いは有りそうですが。。。笑
兎にも角にも、非常にワクワクする商品です!
ある意味一点一点がアート作品!?
ちなみに、ビームス プラス 大阪で飾っているモノと同じデザインのポスターも販売しておりますよ!
是非この機会にビームス プラス 大阪までお越し下さいませ!
※〜5/10までダブルポイントキャンペーンも行ってますのでこの機会に!
【マンマミーヤな一枚】

ビームス プラス 大阪の立ち上げ時の我らのSV(スーパーバイザー)漆原と、漆原に代わって新しく着任した合田の壮行会&歓迎感を!!
漆原ことウルシさんは非常に愛されキャラで、僕らも親しみを持って「ウルシ」さんと皆んなが呼んでます。笑
大大大先輩なのですが。笑
そんなオフショットでした〜
田口


























































