スタッフ「小田部 裕」の記事

別注ノースフェイスステンカラーコート

こんにちは!

本日は入荷してもすぐに完売してしまう、とてもかっこいいTHE NORTH FACE PURPLE LABEL(ザ・ノース・フェイス パープルレーベル)×BEAMS別注のステンカラーをご紹介させて頂きたい


①まずサイズ感がオススメ!!


上の写真の様に少し大きめのサイズの為、カジュアルなスタイリングでもとてもあわせやすい点だ。あまり細すぎるステンカラーはどうしてもコーディネートの幅が狭くなってしまうが、こちらなら万能で合わせる事が出来るBEAMS別注のシルエットなんだ。又、サイズが少し大きいという事は、スーツの上からも容易に合わせる事が出来るのでON、OFF共に合わせる事が出来るとても魅力的な形だ。


②生地が最高!

表生地にポリエステル65%、コットン35%にした通称ベイヘットクロスを使用。この素材にした特徴を簡単にご説明すると、速乾性の良いポリエステル繊維が水分を蒸発させて、水分を含む事で膨らむコットン繊維の密度が多くなる事で水を通しにくくする仕組みになっているので、街中での急な雨程度にはとても調子が良い。又、見え方もコットンライクなので、ナイロン100%のコートとは違った雰囲気になる分、コーディネートの幅はかなり広くなる事は間違いない。

BEAMS EBISU 小田部

ARC'TERYX × BEAMS / 別注シリーズ

こんにちは!今回ご紹介するのは間違い無いオシャレなアーバンバックになるARC'TERYX × BEAMS /の別注シリーズをご紹介したい。


『ARRO(アロー)』

クライミングハーネスの技術を活かした2枚重ねのショルダーストラップが抜群な使い心地で、背中のフィットのレベルを向上させるサーモフォームバックパネル、小物などが素早くとれる実用的なカンガルーポケット、などなどいけてるポイントだらけのアロー。今回の春夏は迷彩柄で切り替え、バックパネルに別注の証、ビームスのコーポレートマークが入るスペシャルバージョンが最高だ。


ARC’TERYX × BEAMS ARRO22

カラー:迷彩

価格:¥28,000+税

商品番号:11-61-2147-729

『SEBRING(セブリン)』

すでに廃盤モデルであるというこのモデルを今回再び別注にて復刻したという素晴らしいモデル。カラーリングを迷彩柄しより洒落た印象に。5年後、10年後に語り継がれるであろうスペシャルプロダクトである事は間違いない。


ARC’TERYX × BEAMS SEBRING

カラー:迷彩

価格:¥28,000+税

商品番号:11-61-2148-729

『MAKA(マカ)』

こちらもビームス別注カラーの迷彩柄とイケテル印象に。<ARC’TERYX>のコーポレートマークである始祖鳥と別注の証、ビームスロゴが刺繍され、イエローのジップがカラーアクセントになるセンスあるバック。


ARC’TERYX × BEAMS MAKA2

カラー:迷彩

価格:¥5,500+税

商品番号:11-61-2149-729


正直全部お勧めなスペシャルアイテムだ。

BEAMS EBISU 小田部

ノースフェイスのビックシルエットコート

今日は入荷してもすぐに完売してしまう、魅力的なアイテム、THE NORTH FACE PURPLE LABELザ・ノース・フェイス パープルレーベル)×BEAMS別注のステンカラーのアップデートされたアイテムをご紹介したい。


①洒落ているサイズ感がオススメ!!

かなり大きめのサイズの為、カジュアルなスタイリングでもとてもあわせやすい。あまり細すぎるステンカラーはどうしてもコーディネートの幅が狭くなってしまうが、こちらなら万能で合わせる事が出来るBEAMS別注のシルエット。

②生地が抜群!

表生地にポリエステル65%、コットン35%にした通称ベイヘットクロスを使用。この素材にした特徴を簡単にご説明すると、速乾性の良いポリエステル繊維が水分を蒸発させて、水分を含む事で膨らむコットン繊維の密度が多くなる事で水を通しにくくする仕組みになっているので、街中での急な雨程度にはとても調子が良い。又、見え方もコットンライクなので、ナイロン100%のコートとは違った雰囲気になる分、コーディネートの幅はかなり広くなる事は間違いない。是非!!


お店で試着出来るサービスもあるので是非お気軽に!

BEAMS EBISU 小田部

GRAMICCI(グラミチ)の別注フリースパンツ

こんにちは。寒くなってきた時期に暖かく、そして洒落ては履けるボトムスを本日は提案させて頂きたい。





GRAMICCIのブランドについて

1982年に出来たブランドで、創立者のマイク・グラハム氏は、「ストーンマスター」というアダ名を持っており、それは1970年代にロッククライミングで世界を牽引してきた凄い人物だったからなんです。そんな経験もある分、物作りへの信頼度は間違いない。そんな最高なグラミチを別注モデルで提案。


フリース素材の別注モデル

シルエットには<GRAMiCCi(グラミチ)>人気のNN-PANTS JUST CUTモデルを採用。股上とヒップ周りなどすっきりとした形、テーパードの効いたくるぶし丈のレングスが特徴。そしてボディと異なるカラーのウェビングベルトがアクセントになるもの魅力の1つ。



表地には保温性に優れたフリース素材、ライニングには耐水性・防風性を高めつつ型崩れしにくい機能素材をボンディングしているのでヘビロテは間違い無い。是非!! 

GRAMiCCi × BEAMS / 別注 ボンディングニットフリース ナローパンツ
¥14,904(税込)
1124-2223-585

又、オンラインからビームス 恵比寿で試着出来るサービスもあるので是非。



BEAMS EBISU 小田部

BRIEFING(ブリーフィング)のコラボバック

こんにちは。自分がご紹介させて頂くモデルは、日本企画でアメリカ生産の洒落ているブランド、ブリーフィングのバックについてご紹介させて頂きたい。


BRIEFING(ブリーフィング)

バッグに付いているタグに“MADE IN USA”となっていているのも、ミルスペック(アメリカ軍仕様書)なので機能や実用性が抜群なのが個人的にツボだ。ブリーフィングのバッグは日本で企画・デザインされ、1998年の創業当初から全てを米国で生産しているし、見た目がアメリカ的なのも大好きだ。

BRIEFING × BEAMS PLUS / 別注 “NEO TRINITY LINER”
¥60,480(税込)
1161-1105-106-7988


素材の魅力
メイン素材のバリスティックナイロン(1050デニール・ダブルバスケット・ウィーブ)は優れた耐摩耗性を備え、米国ではガンケースなどにも使われているほどのタフさ。この素材と米国製ならではの独特な“表情”を持つバッグは洒落ている。
BRIEFING × BEAMS PLUS / 別注 “3WAY BAG”NAVY
¥51,840(税込)

是非この洒落たバックを使って頂きたい。

又、オンラインからビームス 恵比寿でKEEP出来るサービスもあるので是非。


BEAMS EBISU 小田部

REMI RELIEF(レミレリーフ)のアイテム

こんにちは。今回は素材、技術力がよても高いレミレリーフをご紹介させて頂きたい。


レミレリーフの良い所

①まずは加工の素晴らしさ。こちらのレザーをインディゴで染めるという技術的にはとても難しいやり方でありながら、とても綺麗な仕上がりで完成させるジャパンクオリティ。


②レミレリーフの後藤さんは1970年中期頃のサンタモニカとヴェニスの一部の地域に付けられた名称「DOD TOWN」が好きで「あらゆる漂流物が海に流れ出す場所」と称され、新しいカルチャーが次々と生まれた時代と場所に憧れがあり、それを上手く服作りに反映させている素晴らしいセンスの持ち主。



昔のチャンピオンのリバースウィーブなど、ヴィンテージの退色は 空気中の水素と染料のアミノ酸が人の熱や汗に反応して結合し加水分解を 起こして染料のみが朽ち果てていくと考えのようで。、REMI RELIEFの加工は、この原理と全く同じらしい。 昔ながらの直接染料のを使い水素と結合させて、ゆっくりと長時間かけて染料を退色させてくから、ボディもそれなりのダメージをおうが、薬品を入れたりバイオによる生地を無理に融かしたりするような加工とは違い、古着本来の経年によるダメージにもっとも近い出来栄えになる。
是非この素晴らしいアイテムをこれからの時期に!

BEAMS EBISU 小田部

東洋エンタープライズのスカジャン(蘊蓄あり)

こんにちは!BEAMSでは続々新作物が入荷しています。技術力が高いアイテムが入荷してきたのでお知らせさせて頂きます。それが、タイトルにもあるこちら!


  • 東洋エンタープライズがスカジャンを流行らした?

東洋の前身である港商商会の社員が考案したのがそうスカジャンだ!アメリカ人に親しみやすいベースボールジャケットを模して、彼らが好んだ刺繍を施したのがルーツ。東洋の国のイメージを彷彿させるモチーフで特に『虎•鷲•龍』絵の刺繍が有名で、いつしかスーベニアジャケット(お土産)と呼ばれ、海外の人達から愛されるアイテムになっている。



  • 技術力ある職人が見せる刺繍のクオリティの高さ

スカジャンがまだスーベニアジャケット、鷲虎龍ジャンパーと呼ばれていた時代は古くから絹織物産業が盛んであったらしく、刺繍職人の方達の所には沢山のスカジャンの発注依頼がきていた。その当時は戦後の混乱期だったらしく、より多くの仕事を得る為に寝る暇を惜しんでミシンを踏んで、皆が競うように刺繍をこなして技術を磨いていたルーツがあった為、クオリティが高いスカジャンが生まれたのは言うまでもないと感じる。

是非この最高のブルゾンを!!

又、ビームス 恵比寿では店頭で試着出来るサービスも行ってますので是非!!

BEAMS EBISU 小田部

ノースフェイスのステンカラーコート

こんにちは!今日は入荷してもすぐに完売してしまう、魅力的なアイテム、THE NORTH FACE PURPLE LABELザ・ノース・フェイス パープルレーベル)×BEAMS別注のステンカラーをご紹介。


①洒落ているサイズ感がオススメ!!

少し大きめのサイズの為、カジュアルなスタイリングでもとてもあわせやすい。あまり細すぎるステンカラーはどうしてもコーディネートの幅が狭くなってしまうが、こちらなら万能で合わせる事が出来るBEAMS別注のシルエット。又、サイズが少し大きいという事は、スーツの上からも容易に合わせる事が出来るのでON、OFF共に合わせる事が出来るとても魅力的な形。



②生地が抜群!

表生地にポリエステル65%、コットン35%にした通称ベイヘットクロスを使用。この素材にした特徴を簡単にご説明すると、速乾性の良いポリエステル繊維が水分を蒸発させて、水分を含む事で膨らむコットン繊維の密度が多くなる事で水を通しにくくする仕組みになっているので、街中での急な雨程度にはとても調子が良い。又、見え方もコットンライクなので、ナイロン100%のコートとは違った雰囲気になる分、コーディネートの幅はかなり広くなる事は間違いない。


中綿には保湿性に優れているインサレーションにプリマロフト(R)を内蔵しており高いクオリティー。是非ご検討されてみて下さい。



お店で試着出来るサービスもございます。是非お気軽に!


BEAMS EBISU 小田部

GRAMiCCi(グラミチ)のスラックス

こんにちは!本日ご紹介させて頂くボトムスはアウトドアブランドながら、ファッションとしての地位も確立したブランド、GRAMiCCi(グラミチ)のご紹介です。



1970年代にロッククライミングで世界を牽引してきた凄い人物が携わっているグラミチ。それを上品なスラックス素材で製作しているので、動きやすくてお洒落!こんな贅沢なパンツは素晴らしい!


裾をシングル仕上げ、サイドポケットをコンシールファスナー仕様にアップデート。そして生地には一年中使い勝手が良いストレッチ入りのギャバジンを採用という贅沢ぶり。穿けば分かる素晴らしさ!是非試して頂きたいです。


又、BEAMS 恵比寿店で店頭で試着出来るサービスがあるので是非。


    BEAMS EBISU 小田部

Dr.Martens別注 パテント 3ホール【予約】

こんにちは。今回ご紹介させて頂くシューズは、ドイツの医師であるクラウス・マーチンズ博士によって開発されたクッション性のあるラバーソールの靴から始まったブランドDr.Martensのご紹介をさせて頂きます。

定番の型『3ホール』のアッパー素材をパテントレザーに変更しています。

王道なアイテムでも素材感を変更するだけで上品な雰囲気になりますね。なのでその雰囲気を生かしドレスダウンのワンポイントにしたスタイリングも面白いと思います。


ステッチのカラーもブラックに統一してあるのも最高です。

又自分のお勧めスタイリングは、デニムのセットアップにこのシューズです。パテントで無いモデルで合わせるスタイリングは見かけますが、パテントでハズしを入れる事で、ワークスタイルのイメージが程よく上品になり洒落てると思います。是非!!


又、店舗で試着出来るサービス行っておりますので、お気軽にご利用してみて下さい。


BEAMS EBISU 小田部

ARC'TERYXのBEAMS別注BAGシリーズ

こんにちは。今回ご紹介させて頂くアイテムはカナダのアウトドアブランドの王様的ポジションと言っても過言ではないARC'TERYXのBAGをBEAMSコラボアイテムの中から少しピックアップしてご紹介させて頂きたい。




90年代のオリジナルモデル『ARRO』をタウンユースに進化させたモデル。あえて16リッターの方が、山以外のフィールドである街やキャップの際丁度良かったりするので重宝する事は間違いない。

すでに廃盤となってしまっている『SEBRING』を復活させ、更にミリタリーの配色を貴重とさせ別注カラーにしたという贅沢ぶり。他の方と差をつけるなら間違い無くこれ!



そうこれは先ほどの贅沢なカラーで表現したBAGのモデル違い。どこまでもこだわるのがBEAMSだ。この『Urban Fanny』というモデルは財布や携帯などがちょうど良く入るので、これからのフェスや自転車活動などアクティブに使うにはもってこい。



また、ミリタリーカラーをお勧めしたが『SEBRING』にはブラックカラーもある。凄くバリエーションがあって迷ってしまう。是非お気に入りのBAGでこれからの夏に向けテンションをあげて頂きたいと思います。


又、店舗で試着出来るサービスも行っておりますので、お気軽にご利用してみて下さい

BEAMS EBISU 小田部

ARC'TERYX別注 ARRO 22【予約】

こんにちは。今回ご紹介させて頂くアイテムは、アウトドア界で高い評価をうけているカナダのブランドARC'TERYXをご紹介させて頂きます。


マルチカラー別注です!

もうARC'TERYXの顔とも言えるARRO22。1997年に出来たこのモデルは今尚愛されている素晴らしいモデル。そんな長く使えるロングセラーモデルに色味に変化を加えた別注アイテム。

もちろんベーシックなカラーもカッコいいですが、遊びある色の方がよりスタイリングに面白さが出るのでとてもお勧めです。


他の方と差をつけるにはとても素晴らしいアイテムです。是非!!


又、店舗で試着出来るサービスも行っておりますので、お気軽にご利用してみて下さい


BEAMS EBISU 小田部

グラミチの水陸両用ショーツ

こんにちは。今回ご紹介するのは夏に必ず履きたくなるグラミチのショーツのご紹介です。


グラミチは1982年に出来たブランドで、創立者のマイク・グラハム氏は、「ストーンマスター」というアダ名を持っており、それは1970年代にロッククライミングで世界を牽引してきた凄い人物だったからなんです。そんな経験もある分、物作りへの信頼度は間違いない。そんな最高なグラミチで自分がご紹介したいのは、写真であげたこちら。


なんと水陸両用なんです。

その為これからキャンプなので水遊びなどもするシーンでも活躍する事は間違いありません。又、そういった素材の為、雰囲気もスポーツライクでとても洒落ています。化学繊維特有の良い色合いが感じられて、スタイリングとしてもとても良い1品になります。


もちろん、ほかにもお勧めのグラミチのショーツは沢山あるので是非。


又、店舗で試着出来るサービスも行っておりますので、お気軽にご利用してみて下さい。



BEAMS EBISU 小田部

BRIEFINGのコラボシリーズ

日本企画のアメリカ生産のブランドBRIEFING。今回は様々なブランドとコラボレーションしているので、BEAMSでしか入手出来ないスペシャルアイテムが続々入荷中です!



1つ目のご紹介…BRIEFING×GRAMICCI

ブリーフィングらしいベルトや素材の雰囲気。それでありならがGRAMICCI特有の股上の動きやすさ。最高です。


2つ目のご紹介…BRIEFING×Chaco


Chacoといえばソールに厚みがありアウトドアらしい雰囲気が特徴ですね。そこにブリーフィングの要素をミックスする事で、ほんのりとミリタリーの雰囲気があるのがとてもオシャレ。アウトドア×ミリタリー…とても良い響きです。



そしてChacoとのコラボレーションから生まれたリバーガイドバックも!!


3つ目のご紹介…BRIEFING×HELINOX





Helinoxのミリタリーラインであるタクティカルサプライラインのアイテムをベースに、ブリーフィングの要素がコラボレーション。格好良すぎです!

このアイテムをキャンプに連れ出せば、外遊びが更に楽しくなる事は間違いないです。

又、ビームス 恵比寿でお取り置きも出来ますので是非。


BEAMS EBISU 小田部

CONVERSE JACK PURCELL のパテントシューズ

100年以上の歴史があるブランドCONVERSE(コンバース)今回ご紹介するモデルはブランドの中でも間違い無いJACK PURCELL(ジャックパーセル)をご紹介させて頂きます。


CONVERSE JACK PURCELLとは


まずジャックパーセルとはカナダ出身のバトミントンプレイヤーのモデルの事。1932年から1945年までワールドチャンピオンでいた、バトミントン会のカリスマ的な凄い人物。そんな凄いプレイヤーが開発に参加し、1935年に誕生した「JACK PURCELL」は“ヒゲ” や “スマイル” など独特のディテールで長年親しまれる、コンバースを代表するアイコンを生み出しているブランドの顔的な感じですね!


上質なパテントレザーを使用

パテントがもつ雰囲気はカジュアルな洋服に高級感を作れるので、これから気温が上がり薄着な服装になる時にスタイリングに変化をつけられる事は間違い無いです。個人的には、JACK PURCELLはとてもシンプルで良い意味で語り過ぎないので、そこにパテントというギャップはとても雰囲気がマッチングするのでとてもお勧めです。


80年代のヴィンテージの雰囲気を再現したラストを使用

その為、程よくクラシックに見えるので、パテントとの雰囲気がさらにぐっと良くなる事は間違い無いです。


インソール&アウトソールにピンクのポイントカラー。

小技が効いている所がBEAMS流です。先程から上質なパテント言っていましたが、ここで又ギャップが感じられる差し色のピンクがとてもカッコイイですね!


シンプルなスタイリングに入れても良いですし、下の写真の様に明るいパンツにスタイリングしてもカッコイイですね!


気温上昇により服装がカジュアルになる時期に、パテント素材でスタイリングに変化させてみてはいかがでしょうか?

BEAMS EBISU 小田部

ARC'TERYXとBEAMS別注のBETA SL

今回ご紹介させて頂くのは、間違いないアイテムであるARC’TERY(アークテリクス)とBEAMSのスペシャルコラボのARC'TERYX   BETA SL をご紹介させていただきます。


まずBETA(ベータ)とは?


アークテリクスのジャケットの名前は着丈と生地分かれています。

着丈の名称は3種類あり名称がつけられています。サイズの名前とサイズ感のイメージとしては
シータ=お尻全体が隠れるくらい
アルファ=お尻が半分隠れるくらい
ベータ=お尻が出るくらい
となってます。



SLとは?


こちらは生地についてで全部で5種類あります。

①SV:SEVERE CONDITIONS = 過酷な状況にも耐えられる最も丈夫な生地
②AR:ALL AROUND = あらゆる天候からも身を守る幅広い機能を持つ生地
③FL:FAST & LIGHT = スピードを伴う移動で高いパフォーマンスを発揮する生地
④LT:LIGHT WEIGHT = 優れた耐久性を持ちミニマルな機能で軽量化も実現した生地
⑤SL: SUPER LIGHT = 最軽量かつコンパクトに収納することも可能な生地


つまり今の寒暖差があるこの時期にはもってこいである事は間違いないですね!

BEAMS別注なのでカラーのパターンも最高にカッコイイです!気温も上がってきてシンプルな洋服になりがちなこのシーズンに、変化あるスタイリングを楽しんでみてはいかがでしょうか?



BEAMS EBISU 小田部

NEW BALANCE×GREGORY×BEAMSのスペシャルコラボ物

こんにちは。今回ご紹介させて頂くのは、間違い無いブランド同士がタッグを組んだNEW BALANCE(ニューバランス)×GREGORY(グレゴリー)×BEAMS PLUSのスペシャルアイテムをご紹介させて頂きます。


NEW BALANCE574


NEW BALANCEのオフロードランニングモデル『576』をベースに開発されて、その次に生まれたモデル『574』。今回採用したモ574デルは、クラシックモデルに加え機能性とデザイン性をよりスポーティーにした新しいモデル『574 Sport』をベースにしています。そこになんと、GREGORYを象徴するともいえるチョコチップカモをデザインしましたという贅沢ぶり。





チョコチップカモとは?


チョコチップカモと呼ばれる柄は、湾岸戦争時代に採用された、米軍の砂漠用迷彩になります。そんなカッコいいミリタリー感ある柄をスラックスなどであえてハズして履くのも個人的にはお勧めです。


同じ柄のシューズ入れがセットでついてきます。

ちょっとしたトラベルや運動で使用したい時便利且つオシャレですね!



グレイカラーのNEW BALANCE 574

ワントーンで仕上げているので雰囲気もベーシックでこちらも大変お勧めです。


どちらのカラーのタイプも雰囲気があってどちらもお勧めです。柄で遊ぶのも面白いですし、ベーシックにまとめるのもカッコいいですし、スタイリングに新しい変化が出せそうですね。

なんと、トップスとバックも展開なんです。


エッジがあるチョコチップカモはこれからの春先にかけて良い雰囲気で着れる事間違い無しです。ベーシックな物とスタイリングして、大人っぽくミリタリー柄を見せるのが個人的にはお勧めです。


グレイカラーも同じ展開であります!



この素晴らしいスペシャルコラボはこれからの時期に新しい変化をつけたスタイリングが楽しめる事は間違い無いです。ご予約承っておりますので是非!!

BEAMS EBISU 小田部

adidas(アディダス)のジャージ

今回ご紹介するのはスポーツブランドでありながら、ファッション、音楽とも関係が深いadidasのジャージをご紹介させて頂きたいと思います。


自分の中でadidasがファッションで有名になったのが80年代だと感じています

それは、HIP-HOPカルチャーをオーバーグラウンドに押し上げた有名アーティストが愛用し、adidasのジャージやスニーカーはヒップホップカルチャーと密接に関係するアイコン的存在である事は間違い無いと思います。


程よくレトロなフォルムがadidasのジャージの良い所だと思います。なので、スポーツテイストでコーディネートのもカッコいいですが、あえてデニムなどワークな物とスタイリングするのもレトロな雰囲気とマッチしてオススメです。


又、上の写真のナイロン素材のトラックパンツも只今ご予約受付中です。


是非オススメなので様々なスタイリングに合わせてみて下さい。


BEAMS EBISU 小田部

BRIEFING(ブリーフィング)は素材が良いです

こんにちは。

今日はBRIEFING(ブリーフィング)をご紹介

させていただきます。


BRIEFING(ブリーフィング)とは?

ブリーフィングは日本のブランドです。バッグに付いているタグに“MADE IN USA”となっていて、見た目の雰囲気からも、アメリカっぽいのは、ブリーフィングのバッグは日本で企画・デザインされ、1998年の創業当初から全てを米国で生産しているからなんです。

素材の魅力は?

メイン素材のバリスティックナイロン

(1050デニール・ダブルバスケット・

ウィーブ)は優れた耐摩耗性を備え、米国ではガンケースなどにも使われているほどのタフさ。この素材と米国製ならではの独特な“表情”を持つバッグは、やはり日本製とは違った魅力がある。


又、NAVYカラーに関してはBEAMSのみカラーで更にスペシャル物になっています。

是非ブリーフィングの魅力を手にして

みて下さいね。



BEAMS EBISU  小田部

SIERRA DESIGNSのマウンテンパーカー

こんにちは。今回ご紹介したいのは、マウンテンパーカーと言えばこれ!と個人的には思ってしまうアイテムSIERRA DESIGNS(シエラデザイン)のブルゾンをご紹介させて頂きますね。

SIERRA DESIGNSとは

アメリカのブランドであるシェラデザインズは1965年に誕生し、1968年に「60/40マウンテンパーカー」を発表。この当時のアメリカの若い世代を中心に大人気となり、今もなお生産されている歴史あるブランドなんです。
又、日本では、1975年に読売新聞社が発行した「Made in U.S.A」で大きく取り上げられ、1976年創刊の「ポパイ」でも紹介され、日本の若者にカルチャーショックを与えていたみたいです。その理由は当時では無かった機能素材があったからなんです。


機能素材の「60/40マウンテンパーカー」


素材の比率がコットン58%・ナイロン42%であったことから「60/40〝ロク・ヨン〟」と愛称で呼ばれたこの素材は「水分を含むと膨張する」コットンの特徴と「分子密度が高く、水に強い」ナイロンの特徴を緻密に計算され生み出されたもので、雨や雪といった気分が上がらない悪天候時には、6割のコットンが膨張して生地の隙間を埋め、生地全体の密度が増し、4割のナイロンはもともとの性質上、水を弾き、風をシャットアウトするという気分が上がる機能になるので歴史上稀に見る〝機能素材〟がその当時完成したんです。


その機能素材をKAPTAIN SUNSHINEとBEAMS PLUSの3コラボで更に良く!!


「60/40クロス」はハイテク素材が存在ない1960年代後半にあっては、非常に画期的で、その衝撃は世界中を駆け巡りました。ちょうどその頃、アウトドアが大流行したアメリカ国内はもちろん、先ほど伝えさせて頂きましたが、1970年代に日本にも紹介され、一大ムーブメントを巻き起こしました歴史に心が刺さります。そんな素晴らしいアイテムを更にアップデート!生地のウエイトを軽くしたハイテク素材、ニューライト64クロスを使用しています。触ったら分かるこの素晴らしさ!本当にお勧めです。


※又下記に、機能素材がある別ジャンルで他のブランドの春のアウターもご紹介させて頂いています※

バブワーのブルゾン
ノースフェイスのコート


BEAMS EBISU 小田部