スタッフ「murataritsumi」の記事

MUSIC FOR 18 MUSICIANS / Steve Reich

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MUSIC FOR 18 MUSICIANS / Steve Reich


ミニマルミュージックの第一人者の1人であるSteve Reichのアルバム。現代音楽やミニマルミュージックは全く精通していない私ですがこのアルバムは本当に大好きです。アルバムって言ってますが一曲だけですが。

タイトル通り18名の音楽家達がバイオリン、チェロ、クラリネット、ピアノ、マリンバ、シロフォン、メタロフォン、女声を入れ替わりながら約1時間演奏されるこの曲。

「波打ち際の砂に立ち、波によって足が砂に埋まって行くのを見、聴き、感じる」とは本人が自身の音楽を体験する事を比喩した言葉ですが、まるでその言葉を体現するかのような音楽。ある一定のリズムに寄せては返す波の如く現れては消え、また波が重なり新たな波が現れ・・・と、音楽の素養のない私は抽象的な事しか言えないのですが、この音楽に身を委ねていると非常に心地良く、また高揚する素晴らしい音楽体験が出来ます。











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サンプル品&B品フェア開催!

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ビームス アウトレット 横浜は本日3月20日より24日までの期間、サンプル品&B品フェアを開催いたします!

お宝、掘り出し物が見つかるかもしれない!?この期間に是非お立ち寄り下さい!







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HATFUL OF FOLLOW / The Smiths

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HATFUL OF FOLLOW / The Smiths


最近、映画「ENGLAND IS MINE」を観たものでこちらをご紹介。

このアルバムはファーストアルバムが出た後にJohn peel等の番組に出た際のスタジオライブテイクやシングル曲の寄せ集め的なアルバム。とは言えファーストアルバムの主要な曲やシングルを集めた変則的なベスト盤といった内容なので、またファーストアルバムの硬さも抜けて間違い無く最高なのです。大好きな曲ばかり。

前述した映画はボーカリストのMorissyがバンドを結成するまでの自伝的な青春映画なんですが、劇中ではThe Smithsの曲は使われず。エンドロールでこのアルバムのラストの曲が流れます。それが何故かはご覧下さい。なんてとても簡単な答えなんですが。そしてこれが改めて良い曲だなと。

学生時代にサードアルバムの「QUEEN IS DEAD」が発売され、それがとても好きで通学中によく聴いていました。その話を昔バンドを組んでいた時の一回り歳の違うメンバーに話したら「暗い学生ですね。」と軽く吐き捨てられました笑


そして今になって思えばこの日本盤にしか無い帯が良いですね。









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BRILLIANT TREES / David Sylvian

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また随分と空きましたが・・・


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BRILLIANT TREES / David Sylvian


JAPAN解散後初のアルバム。その前には坂本龍一さんとシングル曲の共作や「MERRY CHRISTMAS MR.LAWRENCE」のボーカルバージョン(ボーカル入りがあるなんてもう知らないのかもしれませんね)を担当したりしていて、その流れからこのアルバムにも参加されています。JAPANからもSteve JansenやRichard Barbieri、その他にもJohn Hassellや元CANのHolger Czukayが参加と豪華な面子。その後もHolger Czukayとはコラボレーションアルバムを2枚出しています。

このアルバムはJAPANの面影を感じる1曲目からそれ以降はDavid Sylvianのその後の音楽性を感じさせる作風となっていく、と言った印象。JAPANよりも即興性に重きがあり、また非西洋圏の音階なども印象的で、やはりHolger Czukayの参加はかなり大きな影響を与えていると言えます。John Hassellの独特なトランペットの音色もまたこのアルバムに色を添えています。

このアルバムのベルリンでのレコーディングセッション時のやりとりが非常に興味深い映像があり。そのオープニングがRonny Draytonがアルバム1曲目のギターをレコーディングしている映像なのですが。私的好みですが、そのギターが最高で。それがきっかけで最近急にまたギターを弾いてみる、とかしています。あ、ギターはたいして弾けません笑。

蛇足でした。

兎にも角にも音楽性、佇まい、もちろんルックス。私の憧れの方なのです!










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THE FIRST OF A MILLION KISS / Fairground Attraction

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THE FIRST OF A MILLION KISS / Fairground Attraction

本当に大好きなアルバム。何回聴いたことか。心のベストテンへのランクインは間違いないアルバム。あの時あのタイミングで出会えて良かったー。

EurythmicsやGang Of Four(!)等のアルバムやツアーに参加していたボーカルのEddi ReaderがギターのMark E.Nevinに「私に歌える曲を作って」なんて電話をした事がきっかけでバンド結成となったそう。そのMark E.Nevinが手掛ける楽曲が素晴らしく、フォークやカントリー、ジャズなどのエッセンスが散りばめられた素朴な、既にスタンダード曲かの様な佇まいの楽曲たち。その楽曲に寄り添うシンプルで奥行きのある演奏がまた素敵です。楽器編成が珍しくギター、ドラム、ギタロンというメキシコの6弦楽器でその楽器がベースの役割をしています。そしてその楽曲を歌うEddi Readerの歌声がまた素晴らしく、素敵な楽曲に華を添えます。Eddi Readerの歌は本当に良いです。とても上手いのですが押し付けがましさがなく、すーっと聴き手の心に入って来ると言いますか。

彼らはこのアルバム1枚で解散をしてしまうのですが、解散前に行っていた日本公演のライブ盤があり、その中で次のアルバムがあれば入ったであろう楽曲が多く収録されていて、もし発売されていたら・・・なんて妄想も。実はその楽曲の幾つかは、その後にMark E.Nevinが結成したSweetmouthで聴くことが出来るのですが。しかしEddi Readerが歌う事を前提で書かれた曲。正直魅力は半減していたのは否めませんでした。偉そうにすみません。

前述した様にこの1枚で解散してしまったのですが、そんな彼らのその一瞬の煌めきが詰まったアルバムです。穏やかで切なくて、でも楽しくてハッピーで。そんないろんな感情が詰まった素晴らしいアルバムはクリスマスに聴くのもおすすめです。


蛇足ですが。

そんな彼らが何と35年ぶりに再集結!何と日本公演を行う!行きたい!いや行く!絶対行く!どうにかしてでも行く!







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STAY CLOSE / Yukihiro Takahashi and Steve Jansen

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STAY CLOSE / Yukihiro Takahashi and Steve Jansen


JAPANというバンドがあり、その独特な音楽性が大好きでした。もちろん今でも。ビジュアルも憧れましたー。ただ同じ生き物として自分とはあまりにもな雲泥の差に、真似をする様なことはありませんでしたが。

そのメンバーでお兄さんのDavid Sylvianは全回紹介した坂本龍一さんと、弟のSteve Jansenは高橋幸宏さんと。元YMOのメンバーとの繋がりはその後に至るまで続いていました。

そのSteve JansenはRoxy Musicのサポートアクトとしてサディスティック・ミカ・バンドが出演したロンドン公演を観て以来高橋幸宏さんのファンだそう。YMOの公演で再会後、今に至るまでお互いに影響し合う関係として続いていて、昨年9月に行われた高橋幸宏さんの音楽活動50周年を記念したライブにも参加しており、その時にこの曲が演奏されました。幸宏さん本人は闘病中で出演は叶わなかったのですが、Steveはスマホで会場の様子を幸宏さんに映して見せてエールを贈っていた姿に胸が熱くなってしまいました。

この曲にはDavid BowieのバンドのギタイリストだったCarlos Alonarも参加したギターのカッティングも最高なエレポップなナンバー。B面のBETSU-NIもメロウな秀曲。



その後復帰は叶わず今年1月に旅立たれました。幸宏さんの声や歌い方がとても好きでした。



裏ジャケットの写真。

2人の関係性が垣間見れる良い写真でとても気に入っています。










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音楽図鑑 / 坂本龍一

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音楽図鑑 / 坂本龍一


YMO散開後初のアルバム。散開を見据えた上で制作に入ったこのアルバムは、この先自分が何処へ向かうのか、今一度自身を見直す機会となったと語っています。

対YMOとしてのコンセプトを元に制作された今までのアルバムと違い、その時その時に自分の中から出て来たものを断片的に録り溜めていき制作されたこのアルバムは、その後も含め無邪気な部分が出ていてとても人懐っこさのある「世界のサカモト」以前のアルバムで大好きなアルバムです。

立花ハジメさんが作成した影が蟻になっているジャケットは当時オーバーワークだった本人を表しているそう。このジャケットも大好きです。


幸宏さんを追うかの様に坂本さんも旅立たれてしまいました。それだけでなくここ数年国内外の素晴らしい音楽家の方々の訃報が届く事が多く本当に辛いです。

それでも、こうして残してくれた素晴らしい作品を聴く事が出来る事がどれだけ幸せかを噛み締めながら、音楽を聴きたいと思います。







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NEW YORK AT DAWN / Elbow Bones and the Racketeers

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NEW YORK AT DAWN / Elbow Bones and the Racketeers


Kid CreoleことAugust Darnellが手掛けた最高のパーティバンドの唯一のアルバム。これがもう最高なんです。この辺りって当時聴いていた人も、若者に掘り起こされることも無くスルーされていて寂しいですが、サイコーなんです。大事なことなので2回言います。

ビッグバンド風の音にトロピカルなムードを纏い、80年代その当時に落とし込んだその音は今聴いても新鮮です。August仕事という感じですが、どちらかと言うとDr. Buzzard’s Original Savannah Bandに近い雰囲気。当初はAugust Darnellには興味を持って貰えず、彼の兄であるStony Browder Jr.に協力してデモテープを作った様で。そんなこともあってかDr. Buzzard’s Original Savannah Bandに似た雰囲気なのかも。兎に角、最高以外の言葉が見つからない1曲目の「A Night In New York」から一気に楽しめるアルバムです





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NIGHT TIME SHADOWS / Kalima

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NIGHT TIME SHADOWS / Kalima


以前The Jazz Defektorsの時にも名前の上がったA Certain Ratio。そのメンバーがかなり被っているのがこのKalimaです。以前はSwamp Childrenとして活動しており、A Certain Ratioと同じくFACTORY RECORDSからアルバムを出しており、このアルバムは改名後初のアルバム。

Swamp Childrenよりもよりジャズ色が強くなり、更にラテンやボサノバなどの要素も取り入れより洗練された音になっています。ですが出自のせいかどこかダークさもあり、そこがまた良いです。ちなみに後にSwing Out Sisterを結成するメンバーも参加しています。


やはりこの頃の時代の空気感が大好きです。









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THE AWAKENING / The Ahmad Jamal

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THE AWAKENING / The Ahmad Jamal


Miles Davisは「リズム感、スペース(間)のコンセプト、タッチの軽さ、控えめな表現などに感銘を受けた」とJamalを高く評価しており、彼の楽曲を多くカバーしていたりもします。自身のバンドへの加入も打診しましたが参加には至りませんでした。当時バンドメンバーのピアニストには「Jamalの様に弾いてくれ」と言ったという逸話も。

とは言えそこまで評価の高いアーティストでは無かったのが一変したのは、90年代に多くのヒップホップアーティストがこのアルバムをサンプリングしたことが大きな要因であります。勿論私もそのひとりです。この当時のDJやサンプリングといった文化の影響は僕らの世代からすると価値観が根底から変わる程の衝撃的な事でした。とは言え、ヒップホップにハマったことはないんですが笑。その方法論に、です。

以前から比べるとこの頃のJamalは間や繊細さはそのままにダイナミクスさも加わり、また違う側面を見せていて、愛聴しています。このアルバム以降に出るモントルージャズフェスティバルのライブ録音盤ではかなり熱い演奏を聴かせていて、幅の広い音楽性を垣間見れます。

このアルバムは前述した様にネタの宝庫であり、また生まれ年の発売ということもあって、勝手に自分にとって特別なアルバム、という事にしています。









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THE JAZZ DEFEKTORS / The Jazz Defektors

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THE JAZZ DEFEKTORS / The Jazz Defektors


昨年、The Specialsなどで知られるTerry hallが亡くなり(かなりショック・・・)、映像を色々と見ていたところ思い出して引っ張り出したこのアルバム。


こちらは彼ら唯一のアルバム。日本先行で発売された当時は所謂ジャズファンからは批評されていたと記憶していますが、個人的には何かが始まる感があった気がします(曖昧)。

ボーカルの4人は元々ダンサーで、1970年半ばのクラブで、ジャズで若者たちが踊ると言うムーブメントが徐々に大きくなっていくその渦中で多感な時期を過ごした4人のメンバーが、その後A Certain Ratioのメンバーと出会い、それがきっかけでSpecial AKAの「 What I Like Most About You Is Your Girlfriend」のPVに参加。その後徐々に頭角を表し、その後はバンドとして活動することに。

そのPVでの姿を見て思い出し、このアルバムを引っ張り出して聴いていました。


当時The Style Councilが大好きだった私。そのお二人がかなり深く関わっているとのことで知り、聴いた様な記憶(曖昧2)。その後のAcid Jazz等の大きなムーブメントになっていく前夜の熱の様なものも感じたり感じなかったり。

ポップな4ビート曲「Ooh! This Feeling」なんて今聴いても最高なんです。









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EM SOM MAIOR / Sambrasa Trio

 こんにちは、不定期更新が代名詞の私でございます・・・

が、どうぞお付き合い頂ければ幸いです!


本日はレコードでの再発は初というこちらをご紹介いたします!



em som maior / sambrasa trio

Sambrasa Trio / Em Som Maior
サイズ:FREE
価格:¥3430(税込)
商品番号:29-67-0138-526


これは手に入れねばなりません!


ジャズ・サンバ・ムーブメントと言われた音楽的流行は1964年から約3年程と短い期間でしたが、今でも多くの人を魅了している音楽であります。

そんな中でも最高峰の1枚とされているのがこのアルバム。

前身のSambalanco Trioからメンバーが抜け、Hermeto Pascoalが後任として加入して発表されたこちらのアルバムはSambrasa Trioとしての唯一のアルバム。その後メンバーは渡米し、ドラマーのAirto MoreiraはMiles Davis見出され、またそれを介して繋がるHermeto Pascoalは「この世で最も重要な音楽家のひとり」と最大の賛辞が贈られています。
冒頭の「sambrasa」から強力なドラムプレイで持っていかれます。自由度の高い演奏が堪らなくアルバム一枚一気に聴き終えてしまうほど。

間違いなく聴いて損のないアルバムです!









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三井アウトレットパーク 横浜ベイサイドが3周年!

三井アウトレットパーク 横浜ベイサイドは6月4日(日)で3周年を迎えます!3周年を記念して本日6月2日(金)より6月18日(日)まで色々なイベントが盛り沢山!




詳しくは画像をタップ!



ビームス アウトレット 横浜も久しぶりにサンプル&B品フェアに参加いたします!期間は本日6月2日(金)から6月7日(水)までとなります。


また、3周年を記念して10,000円(税込)以上お買い上げのお客様先着133名様に「ビームス バランスタワー 2」をプレゼントいたします!






あいにくの天気ではありますが、ぜひこの機会をお見逃しなく!







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定番の安心感を手に入れた私と、クリスマスのレコードと。

クリスマスも近づき、気温もグッと下がりまさに冬真っ只中。夏が大嫌いな私としては嬉しい限りです。

そんな折にこのアイテムを手に入れました。


Patagonia / シンチラ スナップT プルオーバー
カラー:Northern Green / Black w/Forge Grey
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥19,800(税込)
商品番号:11-18-0224-403

冬大好き。そう言っておいて何なのですが。

アウトレット施設は屋根がなく開放感のあるところが最大の魅力。


ですが、しかし。その裏返しとして夏は暑く冬は寒い!


これだけの肉襦袢を羽織った私でも店立ちしてる際は寒いのです。


BEAMS / ウェビング バギー テーバード パンツ
カラー:T.GREY、BLACK
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥11,000(税込)
商品番号:11-24-3136-803

これまたお気に入りのパンツと共に。

ライトウエイトのものもありますが、こちらは肉厚で保温性も更に高くて暖かいです。

そしてやはり定番の安心と安定感。

シンチラとはパタゴニアとモルデン・ミルズ社(現ポーラテック社)が共同開発した素材でフリースの元祖。現在では100%リサイクルポリエステルを使用し、フェアトレード・サーティファイドの縫製を採用するなどSDG’s、サスティナビリティなどの言葉が浸透する以前から取り組まれています。


私は襟を折って着るのが好み。


そしてレコード。

クリスマスですのでこちらを。


Ghosts of Christmas Past / Various Artists 

ファクトリーレーベルと提携していたベルギーのレーベル、クレプスキュールから発表されたクリスマスコンピレーション。こちらは曲数も増え、2枚組となって再発。ジョイディビジョン等を輩出したレーベルと提携していたレーベルだけあって、一筋縄ではいかないクリスマスアルバムとなっています。現在店内のBGMもクリスマス仕様になっているのですが、このアルバムに収録されているペイル・ファウンテンズの曲が流れています。





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これは私が紹介しない訳にはいかない!な私。と、レコードと。

もう、待ちに待った再販です!

嬉しいのでご紹介。


どれ?


これです!

Champion × BEAMS / 別注 Snap Hoodie
カラー:SILVER GRAY、DARK NAVY
サイズ:フリー
価格:¥7,150(税込)
商品番号:11-41-0069-411

待ちに待ったヤツ。


憎いところにチャンピオンのロゴ!


これは本当に使い勝手が良いです。マフラー代わりの防寒として、マフラーが苦手な私はこれが大活躍。スナップボタンで脱着可能なため電車内で暑ければ直ぐ外せますし。

暑いと言えば、冬でも電車や室内と外の寒暖差があって意外と汗をかきます。すると襟に汗染みがどうしても出来てしまいます。ただ私が汗かきゆえ、なのですが。シーズン中に何度もクリーニングに出すのも面倒なのでこれをつけてアウターを着れば!暖も取れて汚れも防いで。一石二鳥で解決です。これだけならマフラーと違って直ぐ洗濯も出来て衛生的。

素晴らしい。


実はこの商品。今回で3回目の再販。初販もとても活用していたのですが、実はフードの高さが狭くて被れはするのですが少々窮屈だったところ、2回目の時にはそこを修正しての再販。さすがです。もう、使い続けました。多分誰よりもこの商品を使っていると自負しています(自分調べ)。使い過ぎてだいぶやれて来ていたところに嬉しいこの再販。そんな事もあり、今回は2枚買い!気に入ったものを使い続ける癖が発症。



以前のコロンビア別注セットアップでの出勤スタイル

Columbia × BEAMS / 別注 PFG Logriver BMS Jacket
カラー:BEIGE、BLACKWATCH
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥29,700 → ¥20,970(税込)
商品番号:11-18-6571-467

Columbia × BEAMS / 別注 PFG Logriver BMS Pants
カラー:BEIGE、BLACKWATCH
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥20,900 → ¥14,630(税込)
商品番号:11-24-3401-467

最近、雨の日は大概このスタイル。今でもめちゃくちゃ気に入ってます。嫌な事があってもお気に入りのお洋服を着れば忘れられるタイプ(電光石火で元に戻りますけども)。今年の別注のベストも欲しいー。と、悩んでいる間にサイズが無くなってるー!汗



と、レコード。


Youngblood / WAR

LAのヒスパニック系コミュニティを描いた映画のサントラ。との事ですが、未見。ですが音楽だけでも問題ありません。ブランドヌビアンがサンプリングしたハッピーな楽曲や映画のセリフをコラージュしたスリリングな楽曲など佳曲多し。なんと言っても「Flying Machine」!






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スウェットの季節に心躍る私とレコードと。

スウェットが着られる季節になりましたねー。


去年はクルーネックのセットアップでしたが、今年はフーディー!

嬉しい限りです。


BEAMS / ヘビーウェイト ルーズ フーディー
カラー:ASH GRAY、BLACK、NAVY
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥12,100(税込)
商品番号:11-13-0018-146

BEAMS / バギー テーパード スウェット パンツ
カラー:ASH GRAY、BLACK、NAVY
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥13,200(税込)
商品番号:11-24-0017-146

フードって着た時のシルエットって気になりますよね?素材が柔らかすぎても肩にペタッとついてしまったり。その点こちらはヘビーウェイトな素材でハリもあり、キレイに立ち上がります。


被ってもキレイ。

イージーシルエットも気分です。


パンツはビームス定番のバギーシルエット型なのでルーズなのにスッキリ。


派手さは無いですが、これぞ!っと私が思う商品です。おススメです。


お気に入りのダウンベストを着ての出勤スタイル。


と、レコード。



Those Southern Knights / The Crusaders


ジャズ、フュージョンの腕利きミュージシャンが揃ったクルセイダーズ名義では9枚目で傑作とも謳われているアルバム。1曲目はMoodymanのサンプリングでも有名です。


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