右奥の彼

関 哲朗 2020.11.15

こんばんは、関です。

いや〜この週末も大忙し。

ありがとうございます。

なんかみなさまノッテきちゃったんでしょうか。

買い物エンジンV8、みたいな。


では右奥。

緑のスーツって、結構カッコいいんですよ。


<Gianfranco Bommezzadri>

CAVALRY TWILL SUIT

品番:2117-1579-465

¥180,000+税

<BEAMS F>

LONDON STRIPE SHIRT

品番:2111-2722-563

¥14,000+税

<BREUER>

STRIPE TIE

品番:2155-0517-210

¥15,000+税

<BROCKLEHURST>

BATIK PRINT CHIEF

品番:2147-0544-107

¥5,400+税

<CROCKETT&JONES>

BRIMSTONE

品番:2132-0165-502

¥74,000+税


やや青み掛かったグリーンが雰囲気抜群の一着。

かつ深い綾目に反射する光が独特の陰影を浮き立たせ、表情豊か。


こういうグリーンは黒靴履いて、重めに仕上げるのも良いのですが、このスーツは茶のボタンがついているのでチョイ明るめの合わせに。


色数を増やしていくと、果てしない迷宮に入り込むグリーンスーツ。

テーマ、というか入れたい色を絞ってまとめると、案外すんなりイキますよ。


お問い合わせ・ご来店、お待ち申し上げます。