左奥の彼

関 哲朗 2021.01.25

こんばんは、関です。

今日1月25日は、その昔「カノッサの屈辱」が起こった日。

どういう内容かお知りになりたい方は、ぜひ検索を。

なぜそんな話を持ち出したかというと、80年代後期~90年代初頭のテレビ深夜番組黄金期に同名の番組があったから。

最近動画サイトで観まくってます。

機会があればそちらも是非。


左奥は新作です。

毎日入荷でレイアウト追い付かず・・・。


De Petrillo

CHALK STRIPE SUIT

品番:2117-1666-380

¥185,000+税

Errico Formicola

HERRINGBONE SHIRT

品番:2111-2691-264

¥26,000+税

FRANCO BASSI

JACQUARD TIE

品番:2155-0814-380

¥16,000+税

Salvatore Piccolo

PRINT CHIEF

品番:2447-0322-405

¥9,000+税

Anderson's

FLAT BUCKLE SUEDE BELT

品番:2152-0006-343

¥16,000+税

CROCKETT&JONES

BRIMSTONE

品番:2132-0165-502

¥74,000+税


トロピカルウールのチョークストライプ。

線はライトブラウンです。


ヴィンテージ感あふれる、こちらも新作のタイ。

こういうちょっと凝った柄は、もう二度と出会えない可能性あり。

ピンときたら、お早めのチェックを。


なるほど、スエードのバタフライですか・・。

私だったら表革にするかなぁ。

胸元の洒落た感じに対して、ちょいクサめ。というか。


まあ、それぞれが意図あってコーディネート組んでますので、「あくまで私見は。」です。

という逃げ口上でおいとまを。


お問い合わせ・ご来店、お待ち申し上げます。