Why nerosawa?

Kurosawa Takuya 2020.04.14

ブログをご覧の皆様、こんにちは。


今日はnerosawaについて。


nerosawa。

たまにお客様から尋ねられるんですが、

黒はイタリア語で「nero」。

それでnerosawa。


いばら「き」県出身。

関西の方は、いばら「ぎ」とおっしゃる方が多いですが、おそらく茨木市があるからですよね。

しかし、その茨木市も実は、いばら「き」なんです。

(そんなん知っとるわ!って怒られそうですが。)

同僚スタッフからはわざと間違えられる始末。

それでも、魅力度ランキング晩年最下位の茨城県の名が関西で知られて嬉しく思ってます。


ベトナムと日本のハーフ。

しかし、ベトナム語は話せません。ベトナム料理は好きです。


在宅ワークで、たくさんのスタッフが自己紹介をしてて便乗してみたんですが恥ずかしいですね。



自己紹介だけだと物足りないので、私のスーツを少しだけ紹介させてください。


昨年9月に行われた<Stile Latino>でオーダーしたスーツ。

やはり、着心地、履き心地は抜群です。

ブラウンのスーツを持っていなかったので、これをオーダー。


自分で生地、裏地、ボタンを選ぶまさに自分だけのスーツ。


12月、ナポリから納品。

春夏生地なので、約2ヶ月自宅に寝かせ、立ち上がりの2月、やっと着ることができました。


着る我慢、待つ楽しみ。


我慢、楽しみ。


この情勢、我慢すれば必ず楽しいことが待っています。

と、うまく繋げさせてもらいました。

(これもうまくないわ!って怒られそうですね。)


早く皆さまにお会いできることを楽しみにしております。


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@beams_house_kobe