こんばんは!伊藤です。
さて、本日は久々に最近の買い物紹介です。
シューズを新調しました。

CROWN × BEAMS F / 別注 オックスフォード バレエシューズ
カラー:ブラック、ホワイト
価格:¥14,300(税込)
商品番号:21-32-0027-232

<CROWN>のオックスフォードダンスシューズです。
ブラックの表革を今回購入しました。
(店頭にはブラックがありませんでしたので写真はホワイトで撮影しております。)

実はこちらで<CROWN>は3足目。
ブラックスエード、ホワイトは去年購入していたのですが、ブラック表革もずっと気になっており、最近とうとう購入してしまいました。

雨で濡れた足元でも滑りづらいラバーソール。
それでいて華奢なシルエットというのがこのシューズの最大の利点だと思います。
ラバーソールを搭載しているシューズはボリュームのあるものが多く、スーツスタイルや太いパンツには合わせづらいんです。

このシューズが日々のコーディネートの選択肢にあると、天候で大きく着るものが制限されないというのが個人的に助かってます。

こうなってくると気になるのはブラックスエードとの使い分けですかね。
個人的な感覚ですが、ウールパンツには表革、デニムやリネンなどの素材感強い物にはブラックスエードという感じで使い分けるかなと思っています。
なんとなくですが、ブラックスエードのものをウールパンツに合わせるのに少し抵抗があったんですよね。ウールパンツでブラックスエードを合わせたい時はベルジャンシューズを合わせていました。

というわけで初日はフレスコのワイドパンツに合わせてみました。
首元にもシルクのスカーフをまいていましたし、上半身はプレーンなコットン素材が多かったので、スエードシューズよりは表革の方が気分でしたね。

また、パッとみるとプレーントウの内羽根シューズにも見えるので、コーディネートによってはスーツに合わせることもあるかなと思っています。
ちなみに今回サイズは7にしました。
スエードもホワイトも8を購入していたのですが、伸びてきて羽根がギュッとくっついてしまっているので厚めのインソールを入れて調整しております。
おかげでクッション性はより高くなったのですが、次買う時はサイズ下げてみようと思っていました。それが表革の、より端正に見えるシューズとなれば尚更ですね。

と言った感じで最近のお買い物紹介でした。
休みの日も含めて3日履きましたが、クッション製も高く、一日中履いていても疲れにくいですね。
これから雨の日も多くなりますし、活躍してくれると思います。
1番大きいサイズ10以外はまだ在庫がありそうですのでぜひチェックしてみてください。

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それではまた明日。
伊藤
