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タイトフィットM65。

いつもビームス ハウス 梅田のブログをご覧頂きありがとうございます。


デジタル部 オムニスタイル課 スタイルコンサルタントチーム兼務のひらままさきです。


最近シルエットバランスが緩いものが多いとお嘆きのあなた。


お待たせいたしました。


オススメがございます。


今日は、タイトフィットM65をご紹介させていただきます。


【別注】M.I.D.A. / M-65 ミリタリージャケット
カラー:ブラック
サイズ:XS〜L
価格:¥74,800-(税込)
商品番号:24-18-0631-559


【M.I.D.A. 】先シーズン好評を博したミリタリジャケットがアップデート。ワッシャー加工を施したポリエステル100%素材をシェルに採用。


袖口は2㎝長くしております。


後姿も非常にスッキリしております。


肩口のエポーレットもアクセントになります。


脇下には実用性のあるベンチレーションアイレットが。


胸元の大きなポケットも漢らしい。


私身長170㎝体重63kgでジャケットサイズSを着用しております。


デタッチャブルのライナーはナイロン100%。インサレーションはポリエステル100%です。


オススメですよ。是非ご検討くださいね。

全国のビームス各店と公式オンラインショップにて、日頃のご愛顧に感謝を込めて、11月20日(木)より『BLACK FRIDAY』を開催いたします。期間中、対象の人気アウターをご購入のお客様は、レジにて10%OFFでお求めいただけます。


開催期間

2025年11月20日(木)〜12月1日(月)


このお得な機会に、是非お近くのビームス各店または公式オンラインショップをご利用ください。


※ポイント付与率は一律2%となります。


最後までお読みいただきありがとうございました。次回もお楽しみにしてくださいね。


気になる商品は店舗での「取り置き・取り寄せ」サービスをご活用ください。



店舗の営業時間内であれば便利なWEB決済サービスご利用ください。


ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。




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ひらままさき


M65ミリタリジャケット。

いつもビームス ハウス 梅田のブログをご覧頂きありがとうございます。


デジタル部 オムニスタイル課 スタイルコンサルタントチーム兼務のひらままさきです。


今日ご紹介したいアイテムは、M65の3rdモデルミリタリジャケットです。


【別注】M.I.D.A. / M-65 ミリタリージャケット
カラー:ブラック、オリーブ、ネイビー
サイズ:XS〜L
価格:¥71,500-(税込)
商品番号:24-18-0493-559

M.I.D.A.】2011年イタリアはフィレンツェにて設立。ミリタリウェアをベースにイタリアのテイストをおり混ぜたモダンなコレクション。


ナイロン100%のモードなM65ミリタリジャケット。


ライニング仕様でありながら、かなりシャープな印象です。


インナーも薄手アイテムで充分ですよ。


M65特有の4ポケットデザイン。手ぶらでOKです。


背中にはアクションプリーツを完備してあり、機能的なつくり。


肩口にはエポーレットも装備。


袖口はアジャスター仕様。


着脱可能なライニングを外すと春先にも対応出来るスグレモノ。


いかがでしょうか。コストパフォーマンスに優れたアウター。是非ご検討くださいね。オススメですよ。


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会員プログラムリニューアルのお知らせ。


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ひらままさき

先見せエーダブ〜〈M.I.D.A.〉M-65〜

こんにちは!



本重です!




今日の先見せは


 

〈M.I.D.A.〉より、M-65フィールドジャケットのご紹介。




 

イタリア的な解釈でつくりあげるミリタリーウェア。2011年にスタートした〈M.I.D.A.〉は、イタリアの伝統的なものづくりと色気あるテイストをミリタリーの空気感に融合。男らしくも現代的でかつ大人な、上品なリラックス感漂うアイテムを展開しています。



 

今回は、先シーズンも人気を博したM-65をご紹介。



 

M-65フィールドジャケット。1965年アメリカ陸軍にて制式採用されて以来、2008年にまで実に40年以上にわたって現用モデルであり続けたとされる、ミリタリージャケットを象徴するかのような一着です。




M.I.D.A. / 別注 M-65 ミリタリージャケット
価格:¥71,500(税込)
商品番号:24-18-0493-559



 

こちらは所謂3rd型と呼ばれるモデルを忠実に再現し、空気感を現代的にリファインした別注アイテム。男らしい立ち襟にフロントの4つのフラップポケット、エポーレット。ゴールドカラーのジップはオリジナルのブラス由来のディテール。


 

ミリタリームードを彷彿とさせるオリーブグリーン。生地はコットンライクなタッチなほどよく肉感あるナイロン素材。ハードさは残しつつ都会的な品の良さを加えた色出しと、クリーンでいながらラフな質感がこなれています。



 

ディテールはもちろん、シルエットにも拘りが。ミリタリーらしい男クサさを感じつつ、モダンにも着られる絶妙な塩梅で仕上げられています。ゆったりしつつもやりすぎない。上品なリラックス感を漂わせます。


 

24秋冬シーズンより、中綿のライナーを付けアップデート。より一着での存在感が増し、アウターとしての顔もしっかりとこなしてくれます。着脱で長いシーズン愉しめる点もここる強いですね。



 

また、カラーバリエーションにブラックが追加。シルバージップとのコンビネーションは、クールで都会的なルックス。洗練された男らしさを見せてくれます。




 

大人っぽいモノトーンは間違いない合わせ。クラシックなジャケットの上からサラッとこなして、こなれたバランスに。丈感もジャストです。



 

オリーブは定番のネイビーブレザーに。正統派な合わせとミリタリームードのコントラスト。酒脱な、遊び心あるスタイルをこなしてくれます。

 

もちろんシンプルなスタイルもおすすめ。ニットにデニム。冬の入りぐらいまでのリアルなコーディネート。重すぎず、軽すぎない、そして盛りすぎない。洗練された男の色気を見せてくれます。




 

〈M.I.D.A.〉のM-65フィールドジャケット。オリジナルに忠実に倣った、本格的なミリタリームードを纏いつつ、モダンな都会さを備えた仕上がり。ミリタリーのニューベーシックな解釈を表現した、拘る大人の大人の為のミリタリージャケットです。ぜひお早めに。






それでは次回の先見せもお楽しみに。





本重





 

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ロケ撮影のコーディネート紹介vol.1


こんばんは!


メンズドレスEC担当の隈元(くまもと)です。


前回のブログはご覧いただけましたでしょうか?


何年ぶりかに更新をして、昔を思い出しブログを書く意欲がどんどん湧いてきましたので早速第2弾です。笑


前回はVゾーンのコーデ組み&撮影について書かせていただきましたが


今回は、、、、


ロケ撮影の裏側をご紹介できればと思います!


最近、外で撮影した画像がデフォルトになってるなー?なんて思っていただける機会が増えてませんでしょうか?




そうなんです。


そのようなロケ画像の撮影&コーデ組みも行っているんです!


撮影のために事前にロケハンを行い、この場所にはあのコーディネートが合いそうだね〜なんて話しながら1日中歩き回ります。笑


そんなロケ撮影を行ったコーディネートやアイテムをいくつかご紹介させていただきます。


まずはこちら




もはやモデルといえば。のスタッフ伊井、通称ワイルドさんのコーディネート。

(最近ワイルドさんと呼んでる方少なくなっている気がします笑)


見た目と違って!?とても優しいので、二子玉川のお店で見かけた際は是非お声掛けしてみてください。


自分が新入社員のときに横浜のお店で一緒に働いておりました!


そんな話はさておき。




M.I.D.A. × Brilla per il gusto / 別注 M-65 ミリタリージャケット
カラー:IVORY/35、NAVY/20
サイズ:XS〜L
価格:¥61,600(税込)
商品番号:24-18-0437-559


M-65をメインにコーディネート。

この絶妙なカラーリングに武骨さの中に上品さがあり、ドレススタイルにも好相性ですね!


数シーズン前に展開していた秋冬verのM-65を自分も購入して今でも愛用しております!




ミリタリーアイテムが苦手な方にも取り入れやすいアイテムになっていると思います!


自分もM.I.D.A.のM-65きっかけにミリタリーアイテムを着こなしに取り入れるようになりました。


人気アイテムですのでお早めにチェックしてください!


お次はこちら。






このニットポロシャツは必ずメインでコーディネートを組みたいと思っていた個人的に推しアイテムです!!


一見派手に見えますがその他のアイテムはシンプルにまとめる事で、夏のシンプルになりがちなスタイリングのアクセントになること間違いなし。


シューズは画像がありませんが、ブラックのレザーサンダルを合わせました。


この抜け感のあるコーディネートはかなりお気に入りです。


PIACENZA / リネンコットン ニットポロシャツ
カラー:NAVY、BROWN
サイズ:46、48、50
価格:¥50,600(税込)
商品番号:24-02-0013-383



さすがの着こなしですね。かっこよすぎます。


夏の主役になる1枚を是非チェックしてください!


ブログ熱が再燃しておりますのでこの調子でどんどん更新していこうと思います。


次回はもう1人のモデル。


スタッフ澤井のコーディネートをご紹介させていただきます!


次回のブログもお楽しみに!


隈元













先見せエスエス〜〈M.I.D.A.〉M-65 フィールドジャケット〜

こんにちは!



本重です!




今日の先見せは


 

〈M.I.D.A.〉の一着をご紹介します。






M.I.D.A. × Brilla per il gusto / 別注 M-65 ミリタリージャケット
価格:¥61,600(税込)
商品番号:24-18-0044-559


 

「長い歴史に蓄積され受け継がれたものに新たな解釈で現代的なアイデアを付加させた”スタンダードスタイル”を提案する」。そんな想いを掲げ、立ち上げられたのが〈M.I.D.A.(ミダ)〉。


 

ミリタリーウェアを中心にクラシックをベースとしつつ、イタリア的なモダンさを取り入れたコレクション。オーセンティックでいながら現代的な、気分なムード漂うアイテムは多くのファッショニスタたちから熱い視線を集めています。


 

今回ご紹介するのはビームス別注のミリタリージャケット。通称M-65と呼ばれるジャケットは、かつてアメリカ軍が戦闘服で使用していたというルーツを持つミリタリーウェアです。


 

その無骨な空気感はそのままに、ブランドらしいエッセンスを加え、さらに都会的なムードを足して仕上げられたのがこちら。アーム、ポケット、襟、エポレット、そして素材。全てにおいて都会の装いに馴染むようリファインされています。


 

限界まで打ち込まれたマイクロファイバー糸を使用した生地は、ハリがありつつもさらっとしたシャリ感と上質な滑らかさを備えたハイブリッドな質感。


 

ミリタリーウェアならではの男らしいオリーブカラーに、ナチュラルなアタリと皺感。クリーンなルックスでいてヴィンテージライクなこなれさも感じられる、まさに大人のヴィンテージ風。


 

M-65の中でも3rdタイプと呼ばれる形を忠実に再現しつつ見え方はモダンに。シャープさとリラックス感の間の絶妙なラインを狙ったシルエットは、綺麗な抜け感を演出してくれます。




 

身長183cmのスタッフ細田でサンプルサイズLを着用。着丈長めのジャケットにレイヤードしてギリギリのレングス。ツイードにデニムという野暮ったい重ね方ですが、クサい重さは一切なくモダンな表情に見せられるのはこのM-65ならでは。



 

もう一色、新鮮なサックスカラーを展開。ややスモーキーな色出しに柔らかくもこなれた空気感が漂います。


 

リラックス感あるプレッピームードなコーディネートの上からさらっと。ブルーのグラデーションが春夏シーズンらしい軽快な印象に。


 

もう少し捻るのであればスーツの上から合わせるスタイルも新鮮です。一見難しそうに見えるカラーですが、ネイビーやブルーとのマッチングであればナチュラルに馴染んでくれます。いつものスタイルに柔らかな抜け感を添えられますよ。


 

23年春夏シーズン見逃せない〈M.I.D.A.〉のM-65 フィールドジャケット。男らしいミリタリーディテールはしっかりと踏襲しつつ、都会の空気感に溶け込めるようモダンに仕上げられた一着です。まさに大人が着たいニューヴィンテージと言えます。ぜひチェックしてみてくださいね。








本重





 

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ドン Family's LIVE!





Buona sera!



 

とノリノリのドンムットーネこと〈Brilla per il gusto〉バイヤーの無藤。先日久しぶりに〈Brilla per il gusto〉ファミリーが揃ったライブを行っての一コマです。


 

そんな今日はそのYoutubeライブの様子をレポートします。


 

以前の相棒である〈COLONY CLOTHING〉の高田さん。ドンの一声で駆けつけてくださいました。


 

〈Brilla per il gusto〉ディレクターの小林。この方なしでは進行ができません。

 

と、久々に〈Brilla per il gusto〉三銃士が集結。お察しの通り、盛り上がりまくりの1時間でしたよ。笑




この日のテーマは「22AWファッショントーク」。来たる秋冬シーズンに向けて御三方が語り尽くします。


 

内容に入る前にまずは恒例のファッションチェックから。この日のドンはダスティピンクのジャケットにニットパーカー、デニムというリラックスジャケットスタイル。


 

「今日は明るめのピンクのジャケットをメインに組みました。実はこのジャケット、この日の為に購入してお直ししていたのですが、まさかの間に合わないというアクシデント。(笑)ただどうしてもこの合わせがしたかったのでサンプルをお借りしています。ポイントはこのくすんだトーンのピンクに合わせたダメージデニム。これはダメージ具合がほどよく、大人っぽく穿けるダメージといった印象です。破けていたり、汚れの加工が入っていたりすることなく、絶妙な具合でダメージがかっています。大人が綺麗に取り入れるならこのぐらいが丁度良いですね。インナーに敢えてニットパーカーを入れて、ラフにカジュアルダウンな合わせをしてみました。」


 

続いて高田さん。〈COLONY CLOTHING〉のシャツに白Tシャツ、〈BERWICH〉のウールパンツ。



 

「今日はまだ暑さも残っていたのでやや軽く、ラフなスタイルで来ました。少しゆとりのあるシャツをウールパンツにタックインしてブラウジング。白のTシャツを覗かせることで軽快に見えるよう意識しています。この〈BERWICH〉の”SCOTCH”というモデルは、余裕のある腰まわりからのテーパードシルエットが品よくこなれていて、カジュアルスタイルにもすんなりと馴染んでくれます。今日穿いているのは以前の展開アイテムですが、今シーズンビームスさんでは新作のコレクションを取り扱っていただいているので、ぜひ一度お手に取っていただきたいですね。」


 

〈Brilla per il gusto〉ディレクターの小林。〈COLONY CLOTHING〉のアルカンターラシャツに〈BERWICH〉のウールパンツ。


 
「私はこの春夏シーズンで展開していた〈COLONY CLOTHING〉のウルトラスエード、アルカンターラ素材のシャツにクルーネックニット、ウールパンツというリラックススタイルです。スエードシャツはこの微妙な気候のシーズンには非常に重宝するのでよく着ています。そして高田さんと同じモデルの〈BERWICH〉の”SCOTCH”。こちらは今シーズン展開している新作のものです。グレーベースに落ち着いたマイクロチェックがシックで洒落た表情の一本。カジュアルスタイルに取り入れると一気に大人っぽく見せてくれるので、汎用性も高く非常におすすめです。




と、御三方のリアルなコーディネート紹介が終わったところで


 

ドンが服装チェンジ。おすすめしたいというニットセットアップをもう着ちゃってます。笑


 

「こちらはカシミヤ混のウール生地をふんだんに使用したカジュアルセットアップ。柔らかく、滑らかな肌触りの生地がうっとりするラグジュアリーな着心地を感じさせてくれます。高級なルームウェアやワンマイルウェアとしてはもちろん、普段のスタイルに落とし込んでもこなれた表情を見せてくれるアイテムです。」


 

「例えばこういったライダースジャケットの下に。さらっと取り入れるだけで上品なこなしを見せられます。」



 

続いて高田さん’sチョイス。


 

「先ほどから私も着ているこのシャツ。春夏シーズンに非常に人気のあったリラックスシルエットのシャツモデルを今回はウエスタンディテールでビームスさんで展開していただきます。別注ポイントとしてはこの肩の部分。インラインのモデルでは肩を落としてややルーズな雰囲気で仕上げていましたが、今回は肩幅を少し詰めて肩が収まるようなシルエットに調整しています。ウエスタンシャツなのにラギッドに見えない品の良さがポイントの一着です。」


 
「シンプルに着ていただくのはもちろん、このシーズンなんかはこういった変化をつけた着こなしもおすすめです。洒落たアクセントにもなりますし、肌寒くなってきたら着られる。この一着で調整が効くのは非常に頼もしいですよね。ウルトラスエードは洗えてシワにも強く、手入れも楽なのでラフに扱えるところも魅力です。



 

「続けてもう一つ、〈BERWICH〉です。モデルは先ほどからも出てきている”SCOTCH(スコッチ)”。2プリーツのベルトレス、サイドアジャスター型のトラウザーズです。



 

「ソリッドのサキソニーにメランジ、マイクロチェック、ブラックウォッチ。素材、柄と様々なパターンで展開していますのでぜひチェックしていただきたいですね。また、ビームスさんの別注で股下をフラシ(処理をしていない状態)で仕上げているのでお好みのレングスでも愉しんでいただけると思います。」



 

「それでは次に私から。個人的なイチオシがこちらのコート。〈hevo〉のコーデュロイコートです。柔らかく絶妙なトーンにリラックスしたシルエットが特徴的。一見派手で主張の強いオフホワイトの親子コーデュロイですが、ブランドらしい洗練された仕立てがコーディネートを大人のリュクスな空気感に仕上げてくれます。」



 

「どんどん行きましょう。こちらは〈Brilla per il gusto〉オリジナルのジャケット。〈Ermenegildo Zegna〉のグレンプレイドは14micronという非常に繊細な原毛を使い、滑らかに仕上げたもの。英国的なクラシカルなルックスながら軽快な着心地がモダンな一着です。私のようにニットをインしてカジュアルに落とし込んでいただいてもしっくりくるので着こなしの幅も広く、使い勝手も抜群です。」


 

「私が今サンプルを着させていただいているのが〈CIRCOLO1901〉のジャケットです。ドンと同じようなグレンチェックですが、こちらはなんとジャージー素材のプリントパターン。」


 

「通常、簡素にプリントを行うと伸びた部分の柄が白く消えてしまうのですが、〈CIRCOLO1901〉のプリントはそれが一切ない。これはブランドの高度な技術があるからこそ成し得るところ。手間を惜しまない拘ったものづくりが、着用した際の大人っぽさやこなれ感に繋がるんですよね。着心地は言うまでもなく最高ですよ。



 

「それではドンの渾身をご紹介しましょう。ちょいワルラグジュアリーなコーディネートで登場してみました。」


 

「この〈EMMETI〉のムートンコートはリッチな素材使いとブランドならではの色気のあるシルエットが抜群にラグジュアリーな一着です。今シーズンよりシルエットをほんのりリラックス感あるものに変更し、より都会的に映るように仕上げました。防寒性も申し分なく、ニットやTシャツの上からさらっと合わせていただくだけでコーディネートが完成します。」


 

「柔らかなブラウンの他にチャコールも展開しています。リッチでシック。大人の男性の色気を存分に引き出してくれる一着です。」


 

「こちらは〈M.I.D.A.〉のM-65フィールドジャケットです。インラインのものから、より本格的ディテールを落とし込み、男性らしさを強調して別注しました。


 

「ただ、アームの細さやポケットの大きさ、襟の見え方など、全体的なバランスには非常に拘っており、単なるミリタリーではなく大人が着てかっこいいミリタリーというものを表現しています。生地のアタリなども細かく再現しており、古着のような野暮ったさはなく綺麗なのにこなれている。そんな都会的なミリタリーウェアを作りました。ミリタリーならではの粗野な感じが苦手の方にもぜひお手に取っていただきたいですね。」



そしてここからは高田さんのスクショタイム。







 

高田さんも気になるアイテムがずらり。何を着ても似合うところは流石です。。















 

と、大盛り上がりの1時間強。〈Brilla per il gusto〉らしさの詰まった、終始笑いの絶えないライブでした。



まだ見てない!という方はアーカイブも下のチャンネル↓よりご覧いただけますのでぜひご覧ください。



MR_BEAMS CHANNEL

(チャンネル登録もよろしくお願いいたします!)









 

それでは皆様ご一緒にー。



 

「ドン・ムットーネの〜」


 

「Bello Bello〜。」










そしてそして次回は


 

ビームス ハウス メン 横浜にて行われる〈polpetta〉オーダーイベントのInstagramライブを行います!10/6、21:00〜の予定です!

こちらもお時間ある方はぜひご覧ください!!








本重





 

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