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<THE NORTH FACE>&<ROTOTO> :今シーズンの買物23SS

こんばんは。


個人的に毎月訪問している街、京都。

平日の祇園と錦市場は、ほぼ9割近く外国人の方ではないか…?と思う位、賑わいが復活している印象です。日本人もまばらなコロナ禍真っ盛りも知っている身としては感慨深いものです。



そんな京都で先月購入したのが、コチラのハットです。

メンズドレス店舗でもなく、ビームスメンズカジュアル店舗でもなく、<Pilgrim Surf+Supply>の京都店です。


ご存知でない方もいらっしゃると思いますので…Pilgrim Surf+Supply>のまずは紹介です。


Pilgrim Surf+Supply/ピルグリム サーフ+サプライ

“自然と都会のデュアルライフ”をコンセプトに、サーフィンを中心としたアクティビティのあるライフスタイルを提案。ブルックリンとモントークにショップを構え、街のハブ的存在として新たなカルチャーを発信する。


という訳でして、
アメリカのショップと提携して運営しているビームスのレーベルの1つです。

Pilgrim Surf+Supply>ネームのオリジナルと、国内外の仕入れブランドで構成されたショップが日本では、渋谷と京都に有、辻堂にはインショップ形式で展開しています。


京都は、ホテルを併設した新風館という素敵な館の中に入っております。




と、前置きが長くなりましたが…

<THE NORTH FACE>のハットです。







なんだか画面が汚かったようで申し訳ございません…


その日の私です。

滅多に自撮りはしないのですが…試着姿を撮ってみました。







<THE NORTH FACE> HIKE Hat
カラー:ベージュ、ブラック、ブラウンフィールド
サイズ:M,L
価格:¥6,930(税込)
商品番号:36-41-0343-518


柔らかく軽い被り心地が特徴のストローハット。天然素材のナチュラルな風合いのようなポリエステル素材を使用しています。ソフトな素材でコンパクトに畳んで持ち運ぶ事ができるので外に出る機会が増えるこれからの時期に重宝。ウォッシャブル仕様なので、ご自宅でのイージーケアも可能。アクティブなシーンに便利な機能性を備えながらも、日常使いしやすいシンプルなデザインが魅力のアイテムです。


と、説明にありますが、携帯できるストローハットみたいな見た目ながら、ポリエステル地でラフに使えそうな感じに惹かれました。








そして、このブラウン×ブラックの配色も個人的にはツボです。


サイズは2サイズM,L展開でしたが、現在Mは全色完売。私は頭が大きいので…元々L一択






長袖シャツも持っていっていたのですが、既に30度越えで灼熱でしたので…半袖Tシャツになっておりました。








Tシャツ姿は若い頃より減りましたが…

私なんて、こんな感じです。



内側から見ると、光が抜けていく感じのザックリ感も良いんです。

汗っかきには、通気性ってかなり大事です…








私は、今年のフジロック用に入手しました。

サマーソニックは、あの兄弟喧嘩で解散してしまったUKバンドのボーカルを久しぶりに見てみたいかも…と思っていたら、とっくにチケット完売していたようで、無念です…









そして、もう一品








日本の実力派ソックスブランド、<ROTOTO> の3セットパックのソックスも調子が良く、追加購入しました。









ROTOTO/ロトト

奈良県発の靴下ブランド〈ROTOTO(ロトト)〉。歴史ある産地の技術を受け継ぐ工場や職人とのものづくりを行っています。「一生愛せる消耗品」をモットーに高品質なデイリーアイテムを中心に展開。伝統を守りながら、新たな感性を取り入れたプロダクトを生産しています。


ローゲージリブ、スポーティな足底パイル、肉厚オールパイルの3種類の異なるデザインがセットになったソックス。その日の気分やシーンに合わせて選んで楽しむことができる豊富なバリエーションが魅力。オーガニックコットン素材の優しい肌触りが足を優しく包みます。ご自身用にはもちろん、ちょっとしたギフトにもおすすめ。 










という説明の通り、編み地と厚みが異なる3種類のソックスがセットというのが面白い点です。

そして、エクリュという生成りの色合いも良いんです。

真っ白は何だか気恥ずかしいお年頃になってまいりました…



という訳で、オススメなハット&ソックスですが、Pilgrim Surf+Supply>の商品は、原則渋谷か京都のお店と、オンラインショップでの販売とさせていただいております。

当店では購入できませんので…お気をつけください。




渋谷も京都のお店も、良い意味でビームスっぽくない?開放的で温かみのある雰囲気ですので、お時間のある方は覗いてみてくださいね。




それでは、また明日お会いしましょう。

気になる商品は、当店での試着申込みがオンラインで可能です。(一部レーベルは除外となります。)

⬇︎

気になる商品は店舗での「取り置き・取り寄せ」サービスをご活用ください。




オンラインショップへの掲載や補充が待ちきれない方は、店舗の営業時間内であれば便利なWEB決済サービスご利用ください。


詳しくはコチラから。


*ブログ内に記載の価格は、記事公開当時のものであり、変更する可能性がございます。


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KATO






<THE NORTH FACE>と<Cisei>:IZUMITAスタイル

こんばんは。

引続き当店は引続き20時までの短縮営業中です。ご来店の際はご注意ください。

本日は、こちら。

先日の出勤途中のIZUMITAです。私の前を早足で歩いていることに気がつきました。ブログに使用しても良いと許可をいただいたので、IZUMITA通勤スタイルの紹介です。


東北育ちのハマっ子、IZUMITAを深掘りしていきます。

1年に1回位、繰り返さないと皆様忘れがちですが、DAではなく、TA、IZUMITAです。そんなIZUMI TA、私が知る限り、かなり寒がりです。いわゆるチェスターコート姿でビシッとキメてる姿も見たことありますが、真冬はダウン派のようです。


以前は、ウールリッチのアークティックパーカを愛用していた印象ですが、現在のヘビーローテーションはザ・ノース・フェイスのようですね。数年前にカジュアル部門で購入したバルトロなんとかというモデルを愛用中です。


私、個人的にはパタゴニアやアークテリクスか、更にマイナーなブランド派なので、ザ・ノース・フェイスはよくわかりませんが…世間的にはここ何年か、色々なモデルが再びスゴい人気のようですね。

軽くて暖かいのが良いとのこと。

テイラード物とアウトドアブランドに、カジュアルだけど上品なレザーバッグのMIXスタイル。全身カチッとした着こなしのスタッフもおりますが、アウターかバッグにカジュアルなテイストを取り入れるスタッフが多い印象ですね。

という訳で、本日の本題はこちら。


IZUMITA愛用のレザーバッグの紹介です。


店内では、こちらのポールの上部に掛かっております。




上手く撮れませんでしたので…オンライン画像をご覧いただくと幸いですが、カラーバリエーション豊富です。



<Cisei> レザー ドローストリング バッグ
価格:¥46,000+税
商品番号:24-62-0335-115

日本人の方がイタリア発で手掛けるレザーブランド、Ciseiの逸品。レザーの巾着バッグです。クラッチバッグブームが定着して落ち着いたこともあり、数年前からはサコッシュや巾着バッグタイプも新たな提案として増えてきています。そういったテイストをCiseiならではの高級感で表現しているのが、こちら。

シュリンクレザーが良い雰囲気です。

サイズ感の目安として、500mlペットボトルを入れてみました。


ペットボトルを入れた状態でドローコードを絞っても、口が閉まります。


サイフ、バッテリーやコード、その他小さな小物類を入れると、ペットボトルがギリギリ入るサイズ感でしょうか。バッグインバッグとして、ポーチ替わりに使うも良し。


サイズ感やテイスト的にユニセックスでご利用いただけますので、女性のお客様や、カップル、ご夫婦でのシェアもオススメです。


KATO