オーダー会も本日で最終日!
まだ間に合う!
そしてボーナス払いにすれば良い!!


やっぱり健さんモデルで渋くいきましょー!

ブラックスエードもブルースエードも捨てがたい!!

ナッパグレージュで甘〜い!!
20時までですので駆け込んじゃって下さい!!
新井

便利なWEB決済サービスも始まりました。
詳しくはこちらから。
在庫の確認、お届け希望日、詳細などお気軽にお問い合わせ下さい。
ご機嫌よう、銀座のアライです

相変わらず健さん渋いです
<CINQUANTA>カスタムオーダー会開催中!

革の見本生地到着してます!




ジップのクオリティ大事です!
これは文句無し!
三連休は是非銀座にお越し下さい!
お待ちしております
新井
おはようございます、ギンアラです。

「自分、不器用ですから」
あの名優が着てたのは痺れました。
やっぱり春に向けてのお買い物もおススメです。
カスタムオーダーです

<CINQUANTA>です

名作ドライビングブルゾンまたキテマス

他にも既製品モデルも銀座に揃ってます

開催は来週10/7〜10/16
ですがこちらも早くも整ってます
レザーテンション高まるぅぅ!
新井
銀座よりこんにちわ、北角です。
先週の土曜日は銀座を離れ

原宿に伺うと…

入口のウインドウが明日12日からビームスFにて開催する〈FRANCO BASSI(フランコバッシ)〉のオーダー会仕様に。


毎シーズン魅力的なバリエーションのネクタイを多く取り揃え、お客様にもスタッフにも愛用者の多い同ブランドにて生地や長さに幅まで自身のお好みに合わせて頂けるスペシャルなイベントとなっております。
オーダーと言えばまず気になるのが生地のバリエーションですが、

店内奥のスーツコーナー辺りに、







ここはブランドのショールームかと錯覚する程の数(まだこれ以外にも…)をご用意。
その中には、

一本しか取れない希少な80年代〜90年代のヴィンテージ生地もラインナップ。
また自身も多くのネクタイを愛用する

クリエイティブディレクター中村による




数多くの中よりリコメンドした生地もご用意し、

同日開催のインスタライブにて詳しくご紹介させて頂きますので、こちらもぜひご覧下さいませ。
ちなみにこちらは生地サンプルではなく実際にこちらの生地を使用してネクタイが作られる為、

取り扱う際にはスタッフは白手袋を付けており

間瀬「ご覧になる際は各スタッフまで一声お掛け頂けますようご理解とご協力をお願い致します。」
との事です。
サイズに関しては、

数種類あるモデルサンプルよりお選び頂け


生地のみで形を作るセッテピエゲ(7つ折り)仕様や、


7cm幅のややナロー気味なネクタイに、

逆にかなりクラシックな9cm幅な物など、既製品では見られないオーダー会ならではの内容となっております。

ぜひこの機会に〈FRANCO BASSI(フランコバッシ)〉にて他にはない自分だけの一本をお作りになってみてはいかがでしょうか?
ご不明な点はお気軽にビームスFスタッフまでお尋ね下さい。
イベントについての詳細は

こちらからご覧頂けます。

梶さん、約束通りブログ書きましたからね。
本日もお付き合い頂きありがとうございました。

フォロー頂きますとタイムラインより投稿をご覧頂けます。
皆様のビームス 銀座 3Fへもご来店お待ちしております。
3Fフロア TEL 03-3567-2224
今晩は、銀座店の新井です。
現在オーダーフェア開催中です。秋冬の生地のが断然楽しく感じてしまうのは私だけでしょうか。ビジネススーツは流石にオーダーする程でも、、という方はジャケット生地でお洒落を楽しんでもらいたいですね。
ビームス クロージングで随一のツイードジャケット愛用者といえば、新宿店のI先輩が真っ先に浮かびます。スタッフは必ず若手時代に先輩のスタイリングに憧れて真似をしちゃう時期があった筈です。銀座店で一緒に働いていた頃は他のセレクトショップのスタッフさんも彼の影響で洋服屋になったって位で、よく勉強しに来てましたね。先輩の昔のスタイリングは写真に残しておけば良かったなーって今でも思います。それ位ジャケットスタイルのお手本でしたね。

以前はジャケット生地のバリエーションは少なく、生地バンチも1.2冊だけだったのですが、今は各社バリエーション豊かになってます。先輩が似合いそうなツイード生地が目白押し。
プライスも魅力的なのは国内生地商社さん編集のバリエーションバンチです。たまにミルの生地バンチと被ってますが、こちらのが安く出てるのがありますので。



ハリスやムーンなどの英国羊毛生地はこの辺のジャケットバンチシリーズは国内生地屋さんがストックしている在庫のせいか通常よりも3ランクもお安めなのでかなりコスパ良しですね。
企画の頃は大体自分が作りたい物は生地からアイデアを出して織り出しから作り上げてました。ほとんどテキスタイル屋かって位に。今の企画デザイナーさん達は大体は洋服のデザインありきでそれに合う生地を当て込むのが多いらしいですが、私は逆で生地から着想を得て企画を考えるタイプでしたね。その辺はこういったテーラードのパターンオーダーの経験から来るモノがすごく活かされてると思います。
それに私がやっていたレーベルは1つの企画の生産枚数が500〜1000枚とメチャクチャ多かったので、基本生地は在庫を買うのではなくほとんどオリジナル発注。なので色柄組みやらは全て特注で好き放題に出来るんです。反数も桁が違うので日本のみならず中国やらベトナムやらイタリアでもイギリスでも生地屋さんと織り出しをあーでもないこーでもないと話し合いながら生地値も交渉してましたね。基本は英語で話すのですが、私の武器は人類みな兄弟って感じのスキンシップ。真面目そ〜な堅物イギリス人の生地屋のおじ様に肩組んだりコチョコチョしたり、泣き落とししたりとやりたい放題。でも想いは通じるモノで大体は笑い溢れる和やかな商談で交渉は成功してましたね。
ただ、中国や日本の尾州やらでいくら頑張って織り出しをお願いしても、ハリスやムーンやらの英国ツイード生地の雰囲気、クオリティは絶対出せなかったんですよね。
糸なんですよ、糸。あの英国羊毛の糸。針金みたいにツンと張りがあって織ると空気を含んで硬さが有りながらも膨らみがある感じ。この感じはどうしてもイギリスの羊さんの毛でしか出せないんですよね。そしてそれを最大限に活かすイギリスの生地屋さん。英国羊毛の糸だけを引っ張ってきて国内で織ってみたら半分位は近づけましたが、どうしても厚みを出そうとすると硬過ぎたり重すぎたりで、、やはり本物のふんわり膨らみのある感じはちゃんと再現出来なくて。5年くらい挑戦し続けましたが最後は諦めてイギリスの生地をちゃんと使いましたね。

多分この生地と丸かぶりでこの秋に私のラストシーズンのツイードジャケット企画が全国のビームスアウトレットとオンラインショップで登場すると思います。途中で抜けてしまったので変更してるかも知れませんが。。
イギリス、ムーン社製ツイード生地です。すみません、やはりモノホンには敵いませんでしたって結論となりました。因みにラストツイードジャケットはかなりの自信作ですので。
英国製ツイード生地、日本でも著名なモデリストのパターンを使用し、中国でトップクラスファクトリーで縫って、プライスはここでは言えない位に破格のコストパフォーマンス。出来るなら自分で銀座店で売りたいものです。


完全に自分好みの主観で色バリを3色選んでしまったかも知れません。でも皆さん好きな色柄だとも思いますので。多分寒い時期になったら展開外なのに私着てると思います。思い入れが強過ぎて。
あと、西欧生地の魅力は何と言っても柄組みではないでしょうか。これもアジアでは何故かっていう位完全再現は不可能でしたね。織り機の違いなのか糸を組むセンスや経験なのか。最近は300グラム後半のライトツイードも増えたのでオフィスでも使えそうですしね。とにかく英国羊毛のツイードは唯一無二。5年以上は着倒して自分の身体に沿う様に変形してる位がカッコいいですよね。特にここ数年のハリスツイードの値上がりは信じられない位続いてますので、英国生地のプライスが落ち着いてる今がオーダーしどきだと思います。特に今回はお値打ちです。
表題は同じ英国繋がりの「誰?」ってレジェンドバンドの最大のヒット作。アルバム6枚にも及ぶも頓挫してしまった壮大なロックオペラの欠片とも言うべきこの曲は、リーダーでありギタリストの最も才能が冴え渡っていた時期の傑作。本当にロックの全てが詰まった名作中の名作と言うべき。特筆はやはりこのバンドの豪快で歌うかの様なドラミング。そして終盤の1分以上にも及ぶバイオリンとシンセ、徐々にギター、ベース、ドラムが絡み合いペースを上げて昇華していくインストは何回聴いても高揚感がハンパないっす。オーサコは比では無いっす。
スコットランド農民である主人公が妻と子供を連れてロンドンへ脱出をする物語をコンセプトに紡がれる歌詞は、家族の幸せの為に前に突き進む男達への賛歌の様に感じますね。そしてその主人公が北欧の凍てつく風の中で身に纏うのはガシガシのツイードジャケットではないかと。私の勝手な妄想ですが。
既製品では今のムードを考えるとイタリア製の生地のジャケットがどうしてもメインとなってしまいます。イギリス生地は趣向性が強いのであまりバリエーション豊かには出来ないんですよね。だからこそプライスバリューなオーダーフェアを機に長年お付き合い出来る寒い時期の相棒を。
沈んだ心を奮い立たせるこのロックの名曲をバックミュージックに、ツイードジャケットを身に纏って突き進んで下さい。スコットランドからロンドンへの道、もといマスクをしない明るい未来に。
それでは銀座でお会いしましょう。
新井
ブログ火曜金曜20時辺りに定期投稿です。
いつもご覧頂き、ありがとうございます。
ビームス 銀座 石田です。
〈BERNARD ZINS〉カスタムオーダー会が本日よりスタートしました。
https://www.beams.co.jp/news/2463/
今日は店内の様子を含めて、少しご紹介させて頂きます。

エントランスにはマネキンがお迎えします。上品なフレンチテイストなスタイリングです。

店内奥にコーナーを設けております。こちらでご案内させて頂きます。


各モデル毎にサイズを揃えております。

モデルは
・テーパード 2インプリーツ
・テーパード 1インプリーツ
・テーパード ノープリーツ
・ワイド 2インプリーツ
・SACHA
・VENICE
・FLORE
から選んで頂けます。
ベルトループは6本と8本から選べます。又、サイドアジャスターにも変更可能です。(アップチャージ¥3,300(税込))
サイズは36〜46まで展開。46は通常、ビームスではオーダーしていないサイズなので、ウエストが小さくて履けなかった方にもオススメです。
レングスも通常92cmから長く変更する事も可能です。(アップチャージ¥3,300(税込))

生地は秋冬の他、春夏も取り揃えております。秋冬の生地を少しだけご紹介させて頂きます。


フレンチな中畝のコーデュロイ。


上品な雰囲気のホームスパン。


男らしい雰囲気のキャバリーツイル



定番のチェックも充実しています。
価格は生地やモデル、仕様によって変更となります。
私もどのモデルで作ろうか??と思案中です。。。
2021年5月27日(木)〜30日(日)まで開催しております。アポイントも承っておりますので、店舗までお問い合わせ下さいませ。
是非、店頭でご覧頂けたら幸いです。
ビームス 銀座
石田
銀座よりこんにちわ、北角です。
昨日の20時から

〈BEAMS F(ビームスF)〉担当のディレクター西口によるビームス 銀座を会場にインスタライブを開催致しました。
遅くまでご覧になられた方、ありがとうございました。
今回は、

当店にて、本日5/27(木)から5/30(日)までの会期で行う

フランスが誇る〈BERNARD ZINS(ベルナール ザンス)〉のメンズでは初となるカスタムオーダー会について。

テーパードからワイドシルエットなどお好みの型やサイズに、プリーツやサイドアジャスターなどのディティールを決めたら

後はお好きな生地を選んで頂くだけ。
司会はもちろん、

プレスが誇る名司会ぶりでお馴染みの小林が担当。
カメラのチェックに余念がない様子。

西口「大丈夫かな?」
と、若干の緊張もありつつ

まずは当オーダーイベントの簡単な説明から始まり、

個人的にも楽しみにしていた着こなしチェックへ!
ポイントは、

本人も言っていた敢えてガチャガチャした柄と柄のVゾーンに、ネクタイの大剣のみをタックインした独自なこなし具合に、

個人オーダーしたスエードのサファリジャケットをジャケット使いした点。

同ブランドのイベント開催に合わせて、ワイドの2インプリーツタイプを履いて。
ちなみに今回のオーダー会では

着用しているのと同じモデルもオーダー頂けますよ。
最後に、

カジュアルスタイルを品よく仕上げるビットローファーでまとめております。
着こなしの次は、

各スタッフをモデルにオーダー出来る型のオススメポイントを解説。
今回もご縁あって、

中村のインスタライブに続いて私もモデルとして出演しております。
西口も人が入ると説明にも熱が入ります。
最後に、

生地についてオススメや解説など行い約一時間、たくさんのご質問を頂きながらのインスタライブとなりました。
当オーダー会へのご参加を検討されている方には是非見て頂きたい!
見逃した方はこちらのアーカイブよりご覧下さい。
ライブ後は恒例の集合写真と思いきや、

謎の2ショット撮影会に。せっかくだから待受にしようかな…
過去のブログにて中村、西口の両ディレクターによるオススメ生地や春夏用と秋冬用の生地画像もアップしておりますので、参考になれば幸いです。
皆様の〈BERNARD ZINS(ベルナール ザンス)〉カスタムオーダー会へのご参加お待ちしております。
では、締めは当店のファッションモンスター井口より…

井口「ザンスのオーダー会でみんなもパンツをオーダーするザンス(笑)」
「…」
お後がよろしいようで。
「今度はWEBで」

本日もご覧頂きありがとうございました。
皆様のビームス 銀座 3Fのご来店お待ちしております。
3Fフロア TEL 03-3567-2224
銀座よりこんにちわ、北角です。
いよいよ

カスタムオーダー会の開催を明日に控え、前編ブログとはまた別のオススメ生地をディレクター中村に選んで頂きましたのでご紹介致します。

中村「せっかくならオーダー会ならではのものにしたいから…」

中村「80年台に同ブランドをバイイングしていた頃をイメージしてこんなカラーコーデュロイを、」

中村「既成ではなかなか難しいんだけど…」
そんな生地を

中村「ツーインプリーツのベルトループ付きで。久しぶりにベルトもスタイリングの一つとして楽しみたい。」
まずは、

中村「フレンチの流れがあるのでこんなマスタードがまた新鮮に感じます。」

「自分にとってはパリのイメージで生地も当時とおそらく同じかな。」


中村「昔は前回のブログで選んだようなヘリンボーンのジャケットに合わせてたかな。」

中村「繰り返しになるけど、次の秋冬にカーディガンがトレンドとして出てきているのでカジュアルにもオススメしたい一本。」
続いて、

中村「このブルーコーデュロイも当時のザンスらしい生地だよね。」
中村「このロイヤルブルーに関してはネイビージャケットに」
中村「ミドルゲージぐらいのタートルネックニットを含めて、ブルートーンで合わせたい一本。」
中村「日本では中々難しいコーデュロイだけど、今年も傾向の素材である事は間違いないです。」
と、前編と合わせて

全部で4種類の生地を選んで頂きました。

ご覧頂いた生地の中で何か気になった物はございましたでしょうか?
いよいよ明日から始まります

メンズでは初となるカスタムオーダー会へ、皆様のご来店お待ちしております。
ビームス 銀座
5/27(木)〜5/30(日)

ディレクター西口によるオススメ生地についての
前編ブログと後編ブログもぜひご覧頂き、当イベントへのご参加宜しくお願い致します!
「今度はWEBで」

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本日のブログは、

弊社のドレス部門を統括するクリエイティブディレクター中村による

開催迫る〈BERNARD ZINS(ベルナール ザンス)〉のカスタムオーダ会に向けて選んだオススメ生地をご紹介させて頂きます。

「では、よろしくお願い致します!」

100種類を超える生地のバリエーションの中から、
まずは秋冬シーズンに向けて2本をセレクト。

中村「次の秋冬の柄のトレンドのひとつがヘリンボーンなので、このヘリンボーンツイードの生地がいいかな。」


中村「ヴィンテージのパンツでヘリンボーンはよく見かけるので、仕上がりのイメージはヴィンテージ感あるパンツだけど、」


中村「着こなしは黒いカーディガンやタートルネックニットに、ブラックスエードのデザートブーツを履いてモダンに合わせたい。」

中村「今までツイードはホームスパンが多かったものの、ヘリンボーンパンツが欲しかったのもポイントかな(笑)」
中村「ベルトループ付きかサイドアジャスターかは迷ってるけど、シルエットはテーパードが気分。」
続いては、

中村「こんな細かい千鳥格子にウインドペーンをテーパードのサイドアジャスターな気分かな。」


中村「ウインドペーンのパンツだと派手に見える事もあるが、こんな控えめの配色なら大人っぽくシックに仕上がります。」

中村「ペーンの色を拾ってキャメルやベージュのジャケットに合わせるのもいいけど、」


中村「こちらも次の秋冬シーズンはカーディガンなどニットに合わせて着こなしたい!」
どちらの着こなしのイメージにも出てきた「カーディガン」は次の秋冬の注目アイテム!となっておりますが、これについては

また別の機会に…。

次回の後編ではセレクトした残りの生地をご紹介致します。
オーダー会の詳細はこちらよりご覧下さい。

タイムセール開催中!対象商品などはこちらからご覧下さい。
「今度はWEBで」

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前回のブログでご紹介しました秋冬生地の一覧に続き、
今回はオーダー頂ける春夏用生地一覧をお届け致します。










































































と、以上がオーダー頂けます春夏用の生地となっております。
長々とご覧頂きありがとうございました。
改めまして、

ビームス 銀座において、5/27(木)〜5/30(日)までの会期でメンズでは初となるカスタムオーダー会を開催致します。
詳細についてはこちらからご覧下さい。
皆様のご来店お待ちしております。
ご不明な点などはお気軽にお問い合わせ下さい。
「今度はWEBで」

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銀座よりこんにちわ、北角です。
冒頭から

少年ぽさ全開で魅力的なスタッフ間瀬が登場し盛り上がりを見せた

昨日のインスタライブをご覧なられた方、遅くまでお付き合いありがとうございました。
今回は

日本初となる〈BERNARD ZINS(ベルナール ザンス )〉のオーダ会について。
ライブ内で中村からもあったように本当に今までなかったみたい、不思議…。
私、

たまたま週一回のB工房勤務で原宿にいたのでチラッと見れればと思って伺いました。

ライブは20:00から無事にスタート。司会はプレスが誇る名司会者の小林。

本題に入る前には気になる方も多かった中村の着こなしから始まりました。

今シーズン購入した〈DOPPIAA(ドッピアー)〉のシアサッカーにブラックのニットタイが最近のお気に入り。
ちなみに全身はこんな感じでした。

(中村のInstagramより)
60年代のアイビーからイメージした着こなしは、目新しく参考にしやすい中村ベーシックなコーディネートとなっております。
着こなしと同じように、

豊富な中村アーカイブからの

貴重な資料と共に分かりやすく同ブランドについてや、過去のバイイング話を語って頂きました。
続いてはオーダー会での参考になればと、

間瀬に、

プレスのジェフに、

見学していて急遽参加する事になった私も含め

各スタッフをモデルに中村よりそれぞれのモデルについての解説を頂きながら終始和やかなムードで進行しておりました。
解説の中にあった

フランスのブランドにおけるベルトループの付け方についての蘊蓄には参加スタッフもビックリでした。
そんな細かい部分まで熟知している中村だからこその解説は、すぐにでも接客で話したい事ばかりでした。
ちなみに中々の不慣れな私は、

途中のシルエットを比べる際にかなりの天然ぶりを披露…。
(詳細はライブにてご確認下さい。)
数々のライブをこなす

間瀬は急なオススメの生地は?との振りにも、

間瀬「このコーデュロイが…」と見事な切り返しを見せる万能ぶり!
間瀬さん、さすが〜。
今回のオーダー会の会期ですが、
間瀬のいるビームスFでは本日5/19(水)〜5/23日)。
更に私がおりますビームス 銀座では5/27(木)〜5/30(日)で開催して参ります。
イベントの詳細についてはこちらからもご覧頂けます。ご不明点はお気軽にお問い合わせ下さい。
お時間ございましたら、

全員「皆さまのご来店お待ちしております!」
見逃した方はこちらからもご覧頂けます。
「今度はWEBで」

本日もご覧頂きありがとうございました。
皆様のビームス 銀座 3Fのご来店お待ちしております。
3Fフロア TEL 03-3567-2224
銀座よりこんにちは、北角です。
開催迫る

〈BERNARD ZINS(ベルナール ザンス)〉の日本初となるカスタムオーダ会にむけ、
前回のブログより引き続き、

オススメ生地をディレクター西口にガチで2本選んで頂いておりましたが…

西口「これ、3本になってもいいの?」
「何か迷ってますか?」

西口「実はブラックウォッチとドレスゴードンで迷ってて」
西口「これで、ワイドの2プリーツでベルトループ付きがイメージ。」
どちらもパリッぽい同ブランドらしい生地チョイス、さすがのディレクター西口が迷うのも納得。

西口「派手に行くか、地味に行くか
…せっかく日本初のオーダー会なので派手に行くのもいいのかなと。」
「ベルトループ付けるんですね。」

西口「サイドアジャスターの方が、今の時代には合っているかもしれないですが、」


西口「自分は天邪鬼な部分があり(笑)、この柄はセレモニーパンツの雰囲気があるのでより正統派な印象にしたくベルトループを付けますね。」
「スタイリングのポイントはいかがでしょうか?」

西口「クラシックなタータンのワイドパンツを上品に履いてほしいと思います。ローゲージのニット一枚にサラッとですとからニットにコートでなどの大人カジュアルスタイルがオススメ。個人的にはスタイリングは黒っぽい感じでモダンに着こなしたいですね。」
西口が今回セレクトしました



結果3本になったオススメ生地。
カスタムオーダー会での参考になれば幸いです。
改めまして

ビームスF
5/19(水)〜5/23(日)
ビームス 銀座
5/27(木)〜5/30(日)
当イベントへの皆様のご来店お待ちしております。
「あの〜ディレクター…(汗)」

西口「あっごめん、もう終わってるよね。」

どうぞ、ごゆっくり…。
春夏用と秋冬用に100種類を超える生地から、ワイドにテーパードと…こんな機会中々ないですから。

4日間限定の見逃せないイベントが始まります!
「今度はWEBで」

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銀座よりこんにちわ、北角です。
ある日のオフィスにて

西口「仕事抜きのガチでいくわ。」
と真剣モードなディレクター西口…
目の前には、

もうネタバレ(早)しておりますが…
以前のブログでご紹介していたあるブランドのカスタムオーダー会を控え、オススメ生地についての取材を行っておりました。
そのあるブランドのカスタムオーダーとは

著名ブランドのパンツの多くを手掛けてきた事で知られているフランスが生んだ名ブランドである、〈BERNARD ZINS(ベルナール ザンス)〉。
そんな同ブランドの日本では初となるカスタムオーダー会の開催が決定!
まずはビームスFにて5/19(水)〜23(日)まで、
続いてビームス 銀座では5/27(木)〜30(日)となっております。
それでは、



と実際にオーダーしたい2本選んで頂く事に。
豊富なバリエーションの中からまずは、

この薄いブラウンのフランネル生地をセレクトしたよう。

西口「これでツープリーツのワイドシルエットがイメージかな。」

西口「生地を触ってもらうとわかるのですが、結構しっかりと生地に重さのあるものです。自分はこれぐらい生地に重さがある方が、雰囲気あって好きです。」


西口「薄いブラウンの生地なんですが、白っぽい糸もミックスされていて生地の表情が豊かなのも選んだポイントですね。」

西口「スタイリングはスエードのジャケットやフェアアイルのニットベストなど温かみのあるスタイリングが個人的にはオススメ。足元にはブラウン系のスエードのレースアップシューズとかに合わせたい。」
西口「リラックスしたカジュアルスタイルに合わせるととてもリッチ感あるので大人の方にオススメしたいですね。」

西口「最近は冬には温かみある色を着るのが気分で、そういう意味だとこの薄いブラウンのウールパンツはその気分にあった物。自分はとても好きなんですが…、既製品だとこういう色合いは中々売れずバイイングしづらい…」

西口「なのでこの機会にオーダーしちゃおうかなと(笑)」
既製などでも濃いブラウンやベージュを展開することはあるが、その中間のような薄いブラウンな中々見られない、今回のように自身の好みを形にするオーダー会ならではの楽しみ方ですね。
それでは引き続き、

西口「ごめん、2本じゃなく3本になってもいいの?」
もちろんです。同ブランドパンツを愛用する西口、もう止まりません!
イベントの詳細はこちらからご覧頂けます。
次回のブログ後編をお楽しみに。

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銀座よりこんにちわ、北角です。
まずはこちらをご覧下さい。


エントランスのマネキンが変更しておりまして、
今回の主役は


マネキンが着用しているパンツ〈BERNARD ZINS(ベルナール ザンス)〉。
1967年にフランス北部の街ランスにて高級パンツ専業ブランドとしてスタートし、著名メゾンの生産を引き受けていた事は有名。
実はこの度…

同ブランドでは日本初となるカスタムオーダー会を開催する事となりました。
開催店舗はビームスFとビームス 銀座のみ。
銀座での会期は5/27(木)〜5/30(日)の4日間となっております。
こちらから詳細をご覧頂けます。


春夏と秋冬シーズンを含む約100種の生地をご用意し、ブランドを代表するワイドとテーパードシルエットの2型どちらかからお選び頂けます。
更にプリーツやベルトループにサイドアジャスターなどのディテールもご要望に応じて変更可能。
今までにない貴重なイベントとなっておりますので、皆様のご来店お待ちしております。
近日中に、

〈BEAMS F(ビームスF)〉ディレクター西口のオススメ生地などを当ブログでご紹介させて頂きますので、お楽しみに。
「今度はWEBで」

本日もご覧頂きありがとうございました。
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