藤本です。
4月がスタートしました。
気分も新たに参りましょう。
既にご存知の方もいらっしゃるかと思います。
ビームス 熊本は4月16日(金)をもって現在地での営業を一旦終了いたします。(この場所で21年間営業いたしました。)
そして、
4月23日(金)に熊本駅前の新しい商業施設「アミュプラザ熊本」にて移転リニューアルオープンを迎えます。店内の印象も随分と変わるので、商品の見え方もまた違って見えると思います。どうぞお楽しみに。
それでは本日はこちら。

ダンスシューズ。
もしくはバレエシューズ。

Un(アン)

deux(ドゥ)

trois(トロワ)

CROWN / 別注 オックスフォード バレエシューズ
価格:¥11,000 (税込)
商品番号:21-32-0198-232

インラインモデルをベースに、クッション性の高いインソールに変更した<BEAMS F>別注のバレエシューズです。
地面との距離が限りなく近いのがバレエシューズの特権。ですが、このモデルはクッション性がほんと良く、履き心地が格段に上がっています。本来は室内で使用する履物ですから、当然タウンユースとして使うならば別注は必然的なのが頷けます。

ブラックスエードもあります。これもなかなか良い雰囲気ですね。
CROWN / 別注 スエード オックスフォード バレエシューズ
価格:¥13,200 (税込)
商品番号:21-32-0199-232
私は昨年、スタンダードモデルを買い足しました。今季もお世話になってます。

CROWN / ダンス シューズ
価格:¥11,000 (税込)
商品番号:11-32-0027-232
特にルールはありません。
好きに履いてステップをたくさん踏んで、装いに変化を与えて頂きたいです。

Un(アン)

deux(ドゥ)

trois(トロワ)

Un(アン)は1

deux(ドゥー)は2

trois(トロワ)は3。
手を叩きながらバレエのレッスンをしているイメージで(笑)。
繰り返し身につけて行くことで、いつの間にか自分のスタンダードになっていくはずです。何はともあれチャレンジあるのみ。
軽装になればなるほど、バレエシューズが際立ちます。
値頃感もあるので是非お試しください。
レディースも展開していますので、こちらからどうぞ。
それではまた投稿します。

fujimoto
定番のプレッピースタイルから、


ワンマイルの装いを格上げするのも良いのでは。ブラウンニットとオフホワイトパンツは言わずもがなの高相性です。



ウエスト部分がゴムになったアレです。
このウエストゴム、腰まわりをきつく感じさせない工夫が施されています。このブランドの専売特許。




こちらもビビッ。軽い街着としてお見知りおきください。



秋が待ち遠しいばかりです。ブラックの持つシャープさに今季は魅了されそうです。
<



シルエットは緩やかにテーパードする太めのストレート。
裾はこんな感じで、
ロールアップしたり絞ることも可能です。

fujimoto
最近良く着ています。
高品質なタッチが



着心地の良さとシルエットの良さに、気付けば白以外の3色を購入していました。
私はサイズMでピタリ。若干のタイトフィットで着用しています。ボックス型のTシャツなので、身幅広めで着丈短め、アームはコンパクト。このゴールデンバランスがガッチリ体型をスマートに見せてくれるんです。そもそもガッチリさん専用に作った訳では無いのですが、非常にありがたい仕様です。



fujimoto
<BEAMS F>のシャツジャケットは、シャンブレー、シアサッカー、プレーンな無地コットン、バンダナ柄、どれも薄くて夏場に丁度良い生地。
テーラードジャケット顔負けの仕上がりです。
クールビズにも使えるので、
ネイビーのシアサッカー素材も定番ながら涼しげで良いですね。Tシャツスタイルも良いのですが、ニットタイとグレースラックスで王道ジャケパンスタイルにも使えます。
個人的に


足元はバレエシューズで軽やかに。とは言っても、実は昔からのセオリーバランス。当時ホワイトシャツをちょっぴりタイトに着用し、この手の軍パンを合わせるスタイルが流行った記憶があります。その流れに便乗し、スカしていた時期が私にもありました。。話が逸れましたがともかく、巡り巡って

真っ白とは微妙に違うクリーム色。モダンに仕上がるので、頑張ってる感じがしないというか。。そして、
いづれは
このミリタリーパンツもオススメ。丈は短めで「すぐに穿けるワイドチノパン」といった感じです。(私でサイズM)

適度な生地の厚み、本格的ディテール、そして美脚効果も期待できるスマートシルエット。
<NUMBER M>のストレッチ
サイズ50を着用しています。


