梅雨時レインシューズ特集

フミ 2021.06.18

こんにちは、中島です!




家の下でノコギリクワガタ見つけました。


はい、


皆様如何お過ごしでしょうか。そろそろ梅雨がやって参りますね。



梅雨という言葉の語源は、中国にあるそうで


梅が成熟する時期は雨期にあたり、そこから梅という文字を使うようになったのだとか。



そんな梅雨時にも頼もしいシューズを今回ご紹介します。



Paraboot × BEAMS F / 別注 CHAMBORD pbgg カーフ Uチップシューズ
サイズ:5〜9
価格:¥77,000(税込)
商品番号:21-32-0070-099





こちらのブラックと




ブラウンの2色となっております。




ソールはラバーとなっており、雨の道でもグリップがしっかりとききます。


雨の日のコンクリ道で、よくすっ転んでしまう方にオススメです。


もしかして私だけでしょうか、




ソールもしっかりと縫い込まれている為、雨の侵入を防いでくれます。


つま先だけちょびっと濡れるあの嫌な現象も回避できちゃいます。




雨に強くて見た目もしっかり。是非一足お持ちになってみては如何でしょうか。


そして、お次は少しカジュアルですが、




Clarks × BEAMS / 別注 Wallabee GORE-TEX(R)
カラー:ネイビー
サイズ:UK6〜11
価格:¥33,000(税込)
商品番号:11-32-0786-100


BEAMSの中でも名作中の名作、WallabeeをGORE-TEX(R)の素材に載せ替えた別注品です。 


なので、防水性能は完璧ですね。




毎年定期的にリリースされているこちらですが、今回のカラーはネイビーなんです。



ステッチもネイビーなんですね、


かなり暗めのネイビーなので、一見墨黒のように見えます。


使いやすいお色なので、合わせやすさも抜群です。



ソールはVibram社製のソールなので、こちらも前述したように雨の道での、すってんころりんを回避できます。


(こちらは展開外のアイテムとなります。お取り寄せでのご案内となりますのでご了承ください。)

話は少しそれますが、本日6月18日は考古学出発の日とされています。


考古学者モースが大森貝塚を発見した日で


ここから発掘の調査が始まり、考古学という学問が広がっていったんですね。



当時発掘作業をする人達は、雨や風の中調査を続けました。

当時からGORE-TEX(R)があれば、、、

もう少し作業が快適だったかもしれませんね。


技術が進歩して、便利さにありがたみを感じますね。



なんて思う今日この頃でした。

最後までお付き合い頂きありがとうございました!



中島